投稿者: dbcheck

  • デビッド・クルサード ヘルメット (2008年)

    デビッド・クルサード ヘルメット (2008年)

    デビッド・クルサードのヘルメット。スポンサーロゴ以外、2007年からの変更はありませんね。デザインのモチーフとなっているのは、クルサードの母国であるスコットランドの国旗。クルサードはこのヘルメットを意匠登録しようとして、同郷のドライバーから非難にあい取り下げた、というエピードがあります。アライ製。

    デビッド・クルサード ヘルメット (正面) デビッド・クルサード ヘルメット (背面)

    デビッド・クルサード
    「カートで走り始めた頃からずっとこのデザインを使っている。スコットランドのセントアンドリュース十字がモチーフ。青地をスポンサーに合わせて変えたこともあったけど、基本は変わってないし、変えるつもりもない」


    <デビッド・クルサード ヘルメット (2007年)>
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    デビッド・クルサード ヘルメット (正面) デビッド・クルサード ヘルメット (背面)


    <デビッド・クルサード ヘルメット (2007年日本GP)>
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    同郷で親交のあったWRC元王者コリン・マクレーが、ヘリコプター事故で亡くなったことを受け、2007年の日本GPではマクレーのデザインを施した特別仕様のヘルメットを使用。レース終了後には、このヘルメットに各チームのドライバーにサインをいれてもらうよう要請し、マクレーへの遺贈へ敬意と弔意の印として寄贈すると公約した。

  • トヨタ TF108 ステアリング

    トヨタ TF108 ステアリング

    トヨタ TF108のステアリング。中央にあった大型ディスプレイがなくなり、随分とシンプルになった印象。大型ディスプレイがなくなったことにより、ダイヤル類が上部へ移動してますね。ボタンも少なくなっています。

    2008年からトラクションコントロールがなくなるので、当然のことながらTCのダイヤルはなくなっていますね。ディファレンシャルのダイヤルが2個に増えていますが、正直、それぞれのダイヤルの役割はわかりません。「グランプリトクシュウ」の解説を待ちます。

    参考までにTF106のステアリング画像。
    トヨタ TF106 ステアリング
    TF107のステアリングはTF106と大きな違いはなかったはずです。

  • フィジケラ、「F8-VIIはR27と似ている」

    フィジケラ、「F8-VIIはR27と似ている」

    フォース・インディアで新たなキャリアを迎えることになったジャンカルロ・フィジケラがFormula1.comのインダビューで2007年の序盤を戦うことになるマシン「F8-VII」について語った。

    「実際、F8-VIIは、そんなにひどいクルマではないよ。実は、ヘレスで初めてドライブする前は、もっヒドいと思っていたんだ。R27ととても良く似ていると思う。空力的なグリップは欠けているけどね。風洞作業による大きなアップグレードが必要なのは確かだけど、基本はR27と大きな違いはないと思うよ」

    また、新しいチームメイト、エイドリアン・スーティルとのチーム内の待遇に関しては、
    「チームの経営側とはまた、そのことについては話していないんだ。でも、私は経験があり、チームをリードするべきだと伝えられている。私たちの両方がまったく同じマシンを与えられるはずだから、成長させ、進化させることが私の責任だと感じている」と述べた。

  • BMW、新たな技術パートナーを発表

    BMW、新たな技術パートナーを発表

    BMWザウバーF1チームは、2008年シーズン、新たな技術パートナーとして「T-Systems」が加わったことを発表した。

    ドイツテレコムの法人顧客事業ブランドである「T-Systems」で、チームと共に革新的な情報、コミュニケーション・テクノロジー・ソリューションを開発していくことになる。同社のロゴは、BMWザウバー F1.08のコックピットエリアの外部と内部、そしてマシンのノーズセクション、チームのウエアやドライバーのヘルメットなどで露出されることになる。

    マリオ・タイセンは、このパトナシップを「最新のITとテレコミュニケーション技術は、モーターレースの重要な一部である。T-SystemsとBMWのパートナーシップは、革新的な2つのリーダーが力を合わせ、チームのために独自のソリューションを築き上げることを可能にする。T-Systemsは、ITとテレコミュニケーションのノウハウと経験,自動車部門における専門的技術を持ち合わせている。T-Systemsは、未来の技術を開発するための理想的なパートナーであり、市販製品にも重要な利益を生み出すだろう」と述べている。

    すでにT-Systemsよって、チームの拠点であるミュンヘンとヒンヴィルをつなぐ高性能データリンクを構築され、一方で、無線自動識別(RFID)技術を用いたロジスティックスシステムが試験段階に入っている。この開発は、チームの世界中の活動において、すべてのマシンと交換用パーツの識別と位置情報に一括管理する。また、さらなる研究と開発プロジェクトも進行している。たとえば、クルマの部品の寿命を最大限に利用するため設計やデータ・セキュリティが注目される。

    T-Systemsは新しいパートナーシップについて、過酷なコンディション下で研究開発を実行するための、プラットホームとしてとらえている。「研究所での実験だけに頼るのではなく、実際に路面という、最も過酷なコンディションでテストを行うことが開発プロセスに含まれている」と、ドイツ・テレコムAGのビジネス・カスタマー責任者で取締役、T-SystemsのCEOを兼任するラインハルト・クレメンス氏は語る。「この提携は自動車部門で最先端のICTサービスプロバイダになるという、われわれの道筋において重要なマイルストーンとなるだろう」と同氏は付け加えた。

  • ウィリアムズ、FW30の初走行を1週間延期

    ウィリアムズ、FW30の初走行を1週間延期

    ウィリアムズは、2008年マシン「FW30」のサーキットデビューを延期させることにした。

    当初、FW30は来週14日(月)のヘレスでのテストでシェイクダウンが行われると思われていた。しかし、ドイツ誌“Auto Motor und Sport”は、ヘレスでは、ニコ・ロズベルグと中嶋一貴はFW29に乗ると報じている。

    ウィリアムズのテクニカル・ディレクター、サム・マイケルは「スケジュールはとてもタイトだ。だから、慌てて新車を用意するのはやめて、次週のバレンシアのテストでデビューされることにした」とコメントしている。

    しかし、へレスに持ち込まれるFW29には、トヨタも使用する2008年仕様のギアボックスが搭載される。2008年シーズンは、ギアボックスを4戦連続で使わなければならない。

    マイケルは「我々には何の問題もない。2008年用のギアボックスは、2007年のうちに開発が完了していた」と付け加えた。

  • ヘイキ・コバライネン:Q&A

    ヘイキ・コバライネン:Q&A

    今週、ボーダフォン・マクラレーン・メルセデス MP4-23に3日間乗りましたが、クルマとチームに対する第一印象はどうでしたか?
    ボーダフォン・マクラレーン・メルセデスの最初のテストのあとは、とても興奮したよ。1月に2台の新車をはやくトラックデビューさせるために、みんなが大変な努力をした。これまで本当に毎日が楽しいんだ。

    チームやあなたのエンジニアとはうまくいっていますか?
    もちろんさ。みんな助けてくれるし、チームに歓迎されていると感じるんだ。

    来週のヘレステストでは、どんなことに焦点をあわせますか?
    最も重要なのは、チームのオペレータと打ち解けることと、テストチームのみんなを知ることだ。MP4-23の感触を確かめることやクルマのあらゆるシステムを理解することも重要だね

    ボーダフォン・マクラレーン・メルセデスのクルマに適応することは簡単でしたか?またルノーの基本操作とはどんな違いがありますか?とても簡単だったよ。初めてのシートはとても嬉しかったし、計器類もすぐに慣れた。もちろん、ルノーとシステム機能は違うけど、テストの前にマクラーレン・テクノロジー・センターで既に多くを体験していたから問題なかったよ。

    あなたはヘルスで充実した週を過ごしました。すべてのテストがスムーズに進むと思いますか?
    この時期は、いつも新車がどのような走行性能と信頼性があるか心配になるものだけど、これといった問題もなく走り続けられたことには驚いている。マクラーレンとメルセデスによって行われた準備が本当に素晴らしかったことを示しているよ。

    ルイスとの初めての作業はうまくいきました?
    とてもうまくいっているよ。彼は良きチームメートだ。我々はクルマについて同じような意見を持っていて、これから一緒に作り上げてためもよい効果を生むだろう。ペドロの考えにも感銘を受けたよ。彼は信じられないほどよいドライバーで、チームにとって本当に重要なんだ。一年を通して彼からいろいろ学べると思うんだ

  • フェラーリ公認ノートPCが700台限定で発売

    フェラーリ公認ノートPCが700台限定で発売

    日本エイサーは、公式スポンサー契約を結んでいるF1スクーデリア・フェラーリチームとのコラボレーションPC「Ferrari1005」を2008年1月24日に700台限定で発売する。

    フェラーリ公認の「Ferrari1005」は、天板部分にF1マシンのボディーにも使用されている軽量で強いカーボンファイバーを採用した独創的なデザイン。跳ね馬のエンブレムが刻まれた付属の専用マウス、起動時に演出されるフェラーリのエンジンサウンドなど、サーキットを疾走する跳ね馬フェラーリのスピリットを受け継いだノートPC。発売価格は22万円前後。

  • ヤルノ・トゥルーリ:インタビュー

    ヤルノ・トゥルーリ:インタビュー

    2007年シーズンの感想は?
    我々はもっと上を狙えたし、これからももっと上を狙いたい。期待した結果を残せず昨シーズンには誰も満足していない。しかし、来るシーズンへ向けて前向きに立ち向かっており、2008年は良いシーズンとなるよう努力する。

    2008年シーズンに対する期待は?
    私は、普段から前向きなので常に期待は高い。チームは望むべき位置に行けるような可能性、資源、人材がそろっていると思うし、来るシーズンに向けて良いF1カーを作り出すことが出来ると思う。これが私の期待だ。個人的に言えばもちろんポイントをより多く獲得し、昨年より高いグリッドを狙いたい。

    2008年、表彰台を狙うのは現実的ですか?
    表彰台フィニッシュは可能で、現実的な話だと思う。もちろん我々は注意深くなければならないし、非現実的な話をするべきではない。F1は過酷なスポーツであり、いきなり頂点を極められるようなものではない。トップチームに追いつくためにはまだ仕事が残っていると謙虚に言いたいところだが、冬のオフシーズンにきちんと仕事をこなせば、常にポイントが獲得出来るところまで戻れると思う。つまり、時々は表彰台を狙えるということだ。

    トヨタは成功する可能性があると思いますか?
    私は成功出来ると確信している。献身的で優れたスタッフを抱えた、可能性のあるチームだ。勿論まだやるべきことはあるが、このチームにはF1で成功するだけの可能性がある。私は将来に対して明るい見通しを持っている。

    2007年に学んだことは?
    F1では常に学ぶものである。昨シーズンは困難を極めたが、まだ改良する余地があると思っている。昨シーズン、時として我々は良いペースを保つことが出来たが、それに見合う結果を手に入れることが出来なかった。それこそが改善すべき重要な部分だ。例えば私は何回かスタート時のトラブルがあったが、このような小さなことでポジションを落としたことが良くあった。しかし、その後は前に進めるものであるし、似たようなトラブルは避けられると思っている。

    TF108の第一印象は?
    非常に期待出来そうだが、まだ運転していないので何とも言えない。私は前向きなので非常に高い期待を持っているが、サーキット上で、どのように力を発揮するか待つしかない。一つ確かに言えることは、TF107とは全く異なるということだ。

    TF108に対してはどのような作業をしてきましたか?
    2007年シーズン中盤からこのF1カーに対しての作業をして来た。トラクション・コントロールやエンジン・ブレーキを禁止する新しい規則に適合するよう手助けしてきた。私はエンジニアと話し合い、何か必要な改良があればそれを伝えている。今年は電子系システムを中心に多くの変更があり、チームと共に、その対応に時間を費やしてきた。私はチームが上に行けるよう、全力を尽くしている。

    ドライバー支援システム禁止という規則に対する意見は?
    トラクション・コントロールのようなドライバー支援システム無しでレースをするのを望んでいる。個人的には、この変更は自分に向いていると思うし、楽しみにしている。何故なら、F1カーがドライバーのコントロール下に戻り、F1カーのパフォーマンスを引き出すためには、ドライバーが多くの操作を必要とするからだ。昨年末、トラクション・コントロール無しでテスト走行をしたが、本当に楽しかった。

    これでチームとの4シーズン目になるが、この状態は優位となるか
    安定した状況は優位性を与えてくれる。チームと仕事をするのが楽しいし、居心地も良い。私はエンジニアやチームがどのように働くかを把握しており、このような安定した状況は私に優位性を与えてくれると思う。チーム一丸となり07年の問題を克服し、08年には、結果を残すことに鋭意努力を続けている。明らかに07年は結果やパフォーマンスを見ると厳しいシーズンだったが、我々は大きな進化を遂げることに専念している。

    今まで以上に高いモチベーションで臨んでいますか?
    今まで以上に良いシーズンを迎えようと気力に満ちている。ほんの数年前の2004年に、私はGP初優勝をし、初ポールポジションを獲得した。そして、2005年にトヨタチームに加わり、すぐに表彰台に上り、トップ争いに加わっていた。ここ2シーズンそのようなことが出来なかったのが残念だ。私はトヨタチームに参加した最初のシーズンのような状況に戻り、さらに前進したい。このチームは2007年に残した結果よりもっと高い可能性を秘めており、私はチームと共に邁進することに闘志を燃やしている。

  • ティモ・グロック:インタビュー

    ティモ・グロック:インタビュー

    パナソニック・トヨタ・レーシングのレースドライバーに決定した時の気分は?
    私にとって、非常に特別な瞬間だった。フルタイムのF1レースドライバーになることはここ数年の私の目標であり、それを達成することが出来て素晴らしい気分だ。ここ数年、このチャンスを得るために懸命に努力を続けて来た。私を信頼して契約してくれたチームに感謝している。共に上手くやっていけるという自信を持っている。

    12月にテストを行った際の、チームへの第一印象はどうでしたか?
    チームとの作業をエンジョイ出来た。スタッフとはケルンのファクトリーでシート合わせをした時に初めて顔合わせしたが、その時から上手く行っており、全てにおいて順調だ。彼らと仕事をするのはとても楽しく、全てが平静で、あわてることもなく、常に集中して本当に良い仕事をしてくれる。それは重要なことだ。

    トラクションコントロール無しのドライビングについてはどう感じましたか?
    12月のヘレステストでトラクションコントロール無しのF1カーをドライブしたが、トラクションコントロールが無いことについてはGP2で慣れており、大きな問題ではなかった。もちろんF1カーは全てにおいて若干の違いがあるが。私自身は、ドライバー支援システム無しでのドライビングを楽しみにしており、新しい規則は私に向いていると思っている。

    初めてフルタイムのF1レースドライバーとして開幕戦オーストラリアGPのグリッドに並ぶことになりますが、その時どんな感じでしょう?
    その時を待ちきれない。私にとって誇りに思う、とてもエキサイティングな一瞬になるだろう。しかし、私はいつものように、最善を尽くすことに専念していると思う。F1は今までの経験と違うはずだ。なぜなら私は世界のトップドライバー21名と競争しなければならない。しかし、目指すところは一緒だ。私のF1カーで最善の結果を得ることだ。

    F1を戦うサーキットについてはどの程度の経験を持っていますか?
    F1カレンダーに載るほとんどのサーキットについては知っている。ヨーロッパ圏内のコースは、GP2シリーズを戦って来たというだけでなく、2004 年、私がジョーダン・チームのテストドライバーであった頃から非常に良く知っている。当時は、いくつかのチームは金曜日に3台目のF1カーを走らせることが可能だったので、私は多くのコースで走行経験を持っている。その経験が、2008 年シーズンで良いスタートを切るために役立つと思う。私にとって未知のサーキットも2つか3つあるが、私はコースを覚えるのが早く、そして最新のコンピュータゲームもコース習熟のためにとても役に立つ!それだけに、未知のコースでも問題にはならないと思う。

    2008 年シーズンの目標は?
    私は最も実りあるシーズンを迎えたい。私はチームと力を合わせより上位へと導きたい。私は常にポイントを獲得したいと考えているし、それが可能だと信じている。

    パナソニック・トヨタ・レーシングの将来について明るい見通しを持っていますか?
    間違いなくそう思っている。ケルンの設備と利用可能なリソースは、現時点では完璧だ。トヨタには非常に大きな可能性がある。全てが非常にプロフェッショナルで、チームの、前進して行くという決意も明確だ。我々の挑戦はチーム一丸となってよい結果を挙げていくことであり、それは実現出来ると確信している。

    パナソニック・トヨタ・レーシングのようなワークスチームで新たにレースドライバーとなることについてプレッシャーは感じますか?
    レースドライバーとして成功するということについては、常にプレッシャーがある。チャンプカーシリーズやGP2シリーズに参戦していた時も、私が再びF1で走れるだけの力を持っているということを証明しなくてはならないというプレッシャーがあった。そして今年、私はそれを証明出来る自信がある。レースドライバーはこの種のプレッシャーを受け入れなくてはならない。そして、それは影響を及ぼすものではない。

    再びF1をドライブするにあたって、順応するのはどのくらい難しいのでしょうか?
    2004年以来F1カーでのレースはして来ていないが、定期的にF1カーのテストは行っていたので、すぐに感覚は取り戻せると思う。私は幸運にも、これまで十分なレースを戦い、いくつかの異なる選手権で成功を収めて来ているが、私の目標は、常にF1のドライバーになることであり、積み重ねた経験が私をドライバーとして、そして私自身を強くして来た。

    あなたにとってGP2のタイトルはどれくらい重要なものでしたか?
    もちろん、F1レースドライバーに戻れるのと同じくらい、GP2シリーズチャンピオンは本当に名誉なことだ。そして我々は過去のGP2チャンピオンであるニコ・ロズベルグやルイス・ハミルトンがどれだけのパフォーマンスを見せているかを知っており、それは非常に励みになる。最終的には、私のF1へ向けたプランは、GP2シリーズでタイトルを取っても、ランキング2位でもあまり変わらなかったかも知れない。しかし、GP2でのタイトル獲得という大きな業績を成し遂げられ、それは私にとって特別な瞬間だった。

  • BMW、「F1.08」の発表をライブ中継

    BMW、「F1.08」の発表をライブ中継

    BMWザウパーは、1月14日(月)にミュンヘンの”BMW Welt”で行う2008年マシン「F1.08」の発表会をインターネットでライブ中継する。イベントの模様はhttp://www.bmw-sauber-f1.comで、現地時間の12:00から12:30にかけてリアルタイムで動画中継が行われる。

    終了後、発表会の模様は、現地時間14:30より同サイトで閲覧可能になるとのこと。