カテゴリー: F1アゼルバイジャンGP

  • メルセデス:2戦連続フロントロー独占 / F1アゼルバイジャンGP 予選

    メルセデス:2戦連続フロントロー独占 / F1アゼルバイジャンGP 予選

    メルセデスは、F1アゼルバイジャンGPの予選でルイス・ハミルトンが通算66回目となるポールポジションを獲得。バルテリ・ボッタスも2番手グリッドを獲得し、前戦に続き2戦連続、今シーズン2度目のフロントロー独占を果たした。

    ルイス・ハミルトン (ポールポジション)
    「モントリオールでのポールラップはかなりスペシャルだった。でも、今回のラップもそれに並ぶものだったと思う。実際、Q3での最初の走行は本当に良かった。ただ、最終コーナーでちょっと欲が出しまった。ロックアップして自らタイムを犠牲にしてしまった」

    「赤旗の後のあの最後のラップはかなりのプレッシャーがあった。週末全体で僕たちは一発でクルマにスイッチを入れることに苦労していた。でも、やるかやらないかの瞬間だったし、とにかく持っている全てを出し尽くした。バルテリも素晴らしいラップだったし、ラインを通過して、自分がポールだとわかったときは本当に嬉しかった。あのタイムで2番手だったとしても、誇りに思えるラップだった。昨日は苦戦を強いられたけど、僕たちは一晩かけて多くの変更を施した。昨晩遅くまで残って今日このクルマを与えてくれたチームに心から感謝している。彼らは素晴らしい仕事をしてくれた」

    バルテリ・ボッタス (2番手)
    「今日は目標にしていたポールを獲れなくて残念だ。終盤に赤旗が出るまではいい感じだった。でも、ルイスが素晴らしいラップを決めて、僕のラップは十分ではなかった。温度によって1周目にアタックラップをしたのはQ3の最後の走行が初めてだったし、ルイスのように機能させることができなかった。グリップを見い出すことができなかった。でも、今日、最も誇りに思っていることはチームが一晩かけてクルマを変更してくれたチームの頑張りだ。僕たちは金曜日に多くを失っていたけど、週末ずっと変更を施して、調整してきた。レースにむけて僕たちは素晴らしいスターティングポジションにいるし、ルイスといい戦いができると思う」

    関連:F1アゼルバイジャンGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • レッドブル:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    レッドブル:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    レッドブルは、F1アゼルバイジャンGPの予選で、マックス・フェルスタッペンが5番手、ダニエル・リカルドはQ3でクラッシュを期して10番手だった。

    マックス・フェルスタッペン (5番手)
    「予選中のクルマの感触はとても良かったけど、セクター1でタイヤを機能させるのにちょっと苦労していた。でも、それ以外は正しい方向に進んでいると感じていた。今日、僕たちは現実的に3番手を狙えたと思うし、それはこのトラックでの素晴らしい結果だっただろう」

    「赤旗は僕にはあまり影響はなかったし、とにかく速いラップを刻むことが重要だった。他のみんなと同じようにセッションが再開したときチャンスは1周だけだった。Q3での最後のラップは自分のベストタイムよりコンマ3秒くらい速かったけど、セクター2でギアの同期を失って、コンマ数秒が犠牲になった。フラストレーションを感じたし、3番手にチャレンジすることができなかった。今夜、その問題を解決して、明日に備えられることを願っている。今日もメルセデスが大きなステップを果たしていたし、僕たちは彼らに近づけなかったと思う。でも、レースではフェラーリにチャレンジするつもりだ。表彰台を獲得できたら素晴らしいだあろうし、それがゴールだ」

    ダニエル・リカルド (10番手)
    「クラッシュしてしまったときはもちろん落胆するものだけど、Q3では全力を尽くして、クルマから最後の少しでも引き出そうとするものだ。ターン6はもっとうまく走れるコーナーだとわかっていたし、より多くのスピードをもたらそうとしていたけど、出口でリアのコントロールを失って、ウォールにヒットしてしまった。リアが流れて、立て直そうとしたけど、駄目だった。ウォールが少し戻ってくるようになっていてヒットしてしまった。ウォールのせいではないし、もちろん、ウォールに責めているわけではないよ! それ以外の理由はないし、激しくプッシュして、グリップの限界だっただけだ。ミスにはもちろん満足できないけど、そういうトラックだ。今、好んでいない部分もあるけど、実際、僕がストリートサーキットを好きなのはそういう部分でもある。限界を攻めていて、その限界を超えてしまったときは、大きな代償を払うことになるということだ。今日は最前列を争えると思っていたので残念だけど、メルセデスのタイムは本当に速かったし、彼らには手が届かなかった。でも、最終的にフェラーリにはそれほど離されなかった。今週末、マックスと僕はクルマのバランスに満足しているし、反応もいいので、僕たちは間違いなく前進していると思う。明日にむけて落胆はしていないし、ここでは多くのことが起こると思う。1ストップレースかもしれないけど、僕たちは前進できると確信している」

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  • ウィリアムズ:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    ウィリアムズ:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    ウィリアムズは、F1アゼルバイジャンGPの予選で、ランス・ストロールが8番手、フェリペ・マッサが9番手だった。

    ランス・ストロール (8番手)
    「良い一日だったし、良い週末だった。クルマを快適に感じているし、自信も感じている。サーキットを気に入っているし、今日はすべてがぴったりとハマった。Q3ではちょっととり逃してしまったし、もっと良い結果を出せる可能性もあった。Q2でのラップと比較してコンマ4秒遅れていたからね」

    「Q3では路面温度が下がったことで1周でタイヤを準備するのが難しかったし、赤旗によって1回プッシュラップをする時間しかなかった。ここは1回プッシュラップをして、また準備ラップをして、もう一回プッシュラップをした方がいい。それでも素晴らしい結果だし、チームのためにも嬉しく思う」

    フェリペ・マッサ (9番手)
    「僕にとっては素晴らしい予選ではなかった。僕たちはタイヤを機能させることに苦しんでいた。フロントタイヤがずっとロックしていたし、コーナーの進入で苦労していた。僕に関しては新品のセットよりもオールドタイヤの方がクルマは良かった。ランスがいい仕事をしたことをとても嬉しく思う。彼は良いラップタイムを刻んだ。彼は今日、良い戦いをしていたし、僕よりもうまくタイヤを機能させていた。これから僕たちは集中して、明日のレースですべてをまとめる必要がある。明日を本当に楽しみにしているし、今日よりも良い結果を出せると確信している」

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  • フォース・インディア:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    フォース・インディア:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    フォース・インディアは、F1アゼルバイジャンGPの予選で、セルジオ・ペレスが6番手、エステバン・オコンが7番手だった。

    セルジオ・ペレス (6番手)
    「6番手にかなり満足している。Q3の赤旗は役に立たなかった。まだ競争力のあるタイムを記録できていなかったし、最後に結果を残すチャンスが1回だけになってしまったからね。通常であれば、アウトラップ、準備ラップをしてからプッシュするけど、時間がなかった」

    「理想的なQ3ではなかったけど、それでも僕たちのパフォーマンスには満足している。僕たちの前には速いクルマがいるし、後ろにもいるので、明日はかなりの接戦になるだろう。ストリートサーキットなので、トラブルを避けて、レースで起こることに素早く反応できるようにしておくことが重要だ」

    エステバン・オコン (7番手)
    「僕のキャリアでベストの予選ポジションだし、セッションの内容にはとても満足している。最速ラップで小さなミスをしてしまったし、それでポジションが犠牲になってしまったかもしれないけど、チームとして僕たちはあらゆるステップで改善している。今日は限界までプッシュすることが重要だった。3回ウォールにこすった。昨日はそんなことしなかったけどね。でも、今日はすべてを出し切りたかった。明日のレースにむけて僕たちは強力なポジションにいるし、ここでは何が起こるかわからない。タイトなトラックだし、とてもトリッキーだ。強力な1周目が重要になるけど、最も重要なことはレースを完走することだ。最後までここにいることができれば、大きなポイントを獲得できる。僕たちのペースはいいし、良い結果を出せると自信を持っている」

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  • トロ・ロッソ:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    トロ・ロッソ:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    トロ・ロッソは、F1アゼルバイジャンGPの予選で、ダニール・クビアトが11番手、カルロス・サインツが12番手だった。

    ダニール・クビアト (11番手)
    「今日、Q3に進出する唯一の方法は大きなトーや誰かのスリップストリームを得ることだったと思う。Q1での僕に起こったようなにね。5番手に入ったあれはメガラップだったよ! Q2ではまたそれをやるチャンスがなかったけど、クリーンなラップを楽しむことができた」

    「11番手に満足している。明日に関しては、ここバクーでは何が起こるかについて100%確信することは決してできないけど、もちろん、ベストを尽くすつもりだし、何位で終えられるか見てみるつもりだ」

    カルロス・サインツ (12番手)
    「予選セッションにはもう少し自信を感じた状態で挑みたかった。昨日は中断が多い荒れた一日だったし、イエローフラッグやトラフィックによってきちんとした走行ができなかった… なので、クルマを自分好みに調整するのが難しかった。それによって完全に自信を持てない少し妥協を強いられた状態で予選に挑むことになってしまったし、それが結果に響いた。とは言え、クルマに完全に自信を感じていたとしても、ロングストレートがあるので今日Q3に進むのはかなり難しかったと思う。明日は違った一日になることを願っているし、レースではリズムを掴めると思う。それができれば、とても良いペースを示して、前進できうと確信している。残念ながら、3グリッド降格ペナルティがあるけど、このトラックはオーバーテイクのチャンスはあるし、頑張るよ!」

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  • ルノー:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    ルノー:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    ルノーは、F1アゼルバイジャンGPの予選で、ニコ・ヒュルケンベルグが14番手。ジョリオン・パーマーはフリー走行3回目にマシンから出火したことで予選に参加することができなった。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (14番手)
    「電気系の不具合でクルマがパワーを失い、Q2の最後に走ることができなかった。ここは本当にチャレンジングでトリッキーなトラックだし、ピットレーンの端から端まで多くの不具合を目にしてきた」

    「明日はプッシュしてポイントを争いたい。簡単な週末にはならないだろうけど、長いレースだし、コース上にとどまってチャンスを掴まなければならない。

    ジョリオン・パーマー
    「予選を逃したのはもちろん理想的ではないけど、燃料漏れによって出火したようだ。予選に参加するにはあまり多くのダメージを負っていた。明日はグリッドの後方近くからのスタートになるし、グリッドの上位で起こる問題を生かせるように力強いポジションにいなければならない。1周目にいくつかポジションを上げられることを願っている。どんなことも起こり得る」

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  • ザウバー:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    ザウバー:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

    ザウバーは、F1アゼルバイジャンGPの予選で、パスカル・ウェーレインが15番手、マーカス・エリクソンが18番手だった。

    パスカル・ウェーレイン (15番手)
    「Q2に進出できて満足している。クルマのパフォーマンスという点で昨日から前進しているのは確かだ。僕の最速ラップは僕たちの見解では良いものだったと思うし、このトラックでQ2に進出できるとは思っていなかった。いつものように日曜日に満足できる結果を成し遂げるためにベストを尽くするつもりだ」

    マーカス・エリクソン (18番手)
    「僕にとってはトリッキーな一日だった。特にタイヤマネジメントはね。路面コンディションは高い温度のままだった。僕たちはFP3で前進を果たしていたし、僕たちのライバルとの間のギャプは狭まっていた。予選でパスカルがQ2に進出したのはポジティブだった。残念ながら、僕は十分ではなかったけど、それでもチームにとっては前進だ。明日のレースではこの進歩をいくらか生かせると楽観的に捉えている」

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  • フェルナンド・アロンソ 「ここでは競争力がないことは分かっている」

    フェルナンド・アロンソ 「ここでは競争力がないことは分かっている」

    マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソは、F1アゼルバイジャンGPの予選を16番手で終えた。パワーユニットコンポーネントの交換によって40グリッド降格となるアロンソは決勝を最後尾からスタートする。

    「レースに向けた準備という点では、いい仕事ができた。使用したタイヤは1セットのみで、燃料の搭載量は少なく、いくつかのチェックを行った」とフェルナンド・アロンソはコメント。

    「ここでは、競争力がないことは分かっている。ただ、明日は長く、骨の折れるレースになる。これまでに、ほぼすべてのドライバーがミスをしているが、明日は自分たちがミスをしないようにする必要がある」

    「今回のようなグランプリでは、レースを完走し、チームのためにデータを収集するとともに、マシンの改善を続けていかなければならない。また、明日はウォールにクラッシュしないようにする必要がある。ポイント圏内で完走できるように全力を尽くす」

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  • ストフェル・バンドーン 「今週末は19番手からスタートする運命だった」

    ストフェル・バンドーン 「今週末は19番手からスタートする運命だった」

    マクラーレン・ホンダのストフェル・バンドーンは、F1アゼルバイジャンGPの予選を19番手で終えた。パワーユニットコンポーネントの交換によって35グリッド降格となるバンドーンだが、決勝も19番グリッドからスタートする。

    「今週末は、19番手からスタートする運命だったのだと思う」とストフェル・バンドーンはコメント。

    「今日の予選では、大きなサプライズはなかった。今週末は常にレースに焦点を当ててきたので、今日の結果はそれほど意味のないものだ。ここで少し苦戦することは分かっていたし、今のところいいペースをつかめていないが、明日も全力で挑む」

    「ここは難しいサーキットだ。長いストレートがあるので、ブレーキとタイヤの温度が下がり、それによってブレーキングのタイミングをうまくつかむことが非常に難しくな。」

    「ただ、コース上にチャンスがあることは確かだ。これまで各セッションでコースオフするドライバーが続出しているので、その恩恵を得られるようにしたいと思う」

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  • F1アゼルバイジャンGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    F1アゼルバイジャンGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    2017年 フォーミュラ1 第8戦 アゼルバイジャンGP 予選が24日(土)、バクー・シティ・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がポールポジションを獲得。メルセデスが2戦連続でフロントローを独占した。

    昨年、F1ヨーロッパGPとしてアゼルバイジャンの首都バクーで初めて開催されたグランプリ。2回目となる今年はF1アゼルバイジャンGPと名称を変えて開催される。

    カスピ海にほど近い旧市街に設置される全長6kmのバクー・シティ・サーキット。現地時間17時。気温26℃、路面温度49℃という比較的高い気温でセションはスタートした。

    フリー走行3回目にマシンから出火したジョリオン・パーマー(ルノー)は、損害が燃料系にも及んでいたため急造での修復を断念。不参加となり全19台で予選は争われた。

    ポールポジションを獲得したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。今週末初めての1分40秒台となる1分40秒593を記録し、前戦カナダGPに続き、通算66回目のポールポジションを獲得した。2番手にはバルテリ・ボッタスが続き、メルセデスが2戦連続でフロントロー独占。

    2列目にはキミ・ライコネン、セバスチャン・ベッテルとフェラーリ勢。ハミルトンとライコネンの差は1.100秒と大きく開いた。

    5番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、チームメイトのダニエル・リカルドはQ3でクラッシュして10番手だった。

    7番手のエステバン・オコン(フォース・インディア)、8番手のランス・ストロール(ウィリアムズ)はそれぞれ自己ベストグリッドとなる。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが16番手、ストフェル・バンドーンが19番手で揃ってQ1で敗退した。

    2017年 第8戦 F1アゼルバイジャンGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分43秒026 1分41秒502 1分40秒593
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分41秒983 1分41秒275 1分41秒027
    3 キミ・ライコネン フェラーリ 1分42秒678 1分42秒090 1分41秒693
    4 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分42秒952 1分41秒811 1分41秒841
    5 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分42秒544 1分41秒961 1分41秒879
    6 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分43秒162 1分42秒467 1分42秒111
    7 エステバン・オコン フォース・インディア 1分43秒051 1分42秒751 1分42秒186
    8 ランス・ストロール ウィリアムズ 1分43秒613 1分42秒284 1分42秒753
    9 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分43秒165 1分42秒735 1分42秒798
    10 ダニエル・リカルド レッドブル 1分42秒857 1分42秒215 1分43秒414
    11 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分42秒927 1分43秒186  
    12 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分43秒489 1分43秒347  
    13 ケビン・マグヌッセン ハース 1分44秒029 1分43秒796  
    14 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分43秒930 1分44秒267  
    15 パスカル・ウェーレイン ザウバー 1分44秒317 1分44秒603  
    16 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分44秒334    
    17 ロマン・グロージャン ハース 1分44秒468    
    18 マーカス・エリクソン ザウバー 1分44秒795    
    19 ストフェル・バンドーン マクラーレン 1分45秒030    
      ジョリオン・パーマー ルノー      

    ルイス・ハミルトン ポールラップ (F1アゼルバイジャンGP)