カテゴリー: テレビ放送

  • J SPORTSオンデマンド、デイトナ24時間レースを24時間フルライブ配信

    J SPORTSオンデマンド、デイトナ24時間レースを24時間フルライブ配信

    J SPORTSは、デイトナ24時間レース2017を生中継するとともに、J SPORTオンデマンドで24時間フルライブ配信する。

    「ル・マン24時間レース」、「スパ・フランコルシャン24時間レース」と合わせて世界三大耐久レースと呼ばれる「デイトナ24時間レース」 は、アメリカ・フロリダ州のデイトナ・インターナショナル・スピードウェイを舞台に、オーバルコースの特性がレース展開を面白くする注目度の高いレース。

    マツダが「RT24-P」で参戦、TOYOTA GAZOO Racingが「LEXUS RC F GT3」で参戦、さらにホンダ(アキュラ)も「NSX GT3」で参戦するなど日本企業各社が新型車両を参戦させることにも注目が集まる。

    J SPORTSオンデマンドは、デイトナ24時間レースを24時間フルライブ配信。また、J SPORTS 3では[START-SUNSET][SUNRISE][FINISH]と3部に分けて生中継する。

    世界三大耐久レース!デイトナ24時間レース2017 放送・配信予定
    ■J SPORTS 3 生中継
    1月29日(日) 午前4:20〜 [Part1&2]START-SUNSET
    1月29日(日) 午後5:00〜 [Part3]SUNRISE
    1月29日(日) 深夜1:00〜 [Part4]FINISH

    ■J SPORTSオンデマンド 24時間フルLIVE配信
    1月29日(日) 午前4:20〜

  • J SPORTS、WRC世界ラリー選手権2017の全戦をテレビ放送・中継

    J SPORTS、WRC世界ラリー選手権2017の全戦をテレビ放送・中継

    J SPORTSは、世界最高峰ラリーである「WRC世界ラリー選手権2017」の全戦放送および配信する。

    WRC世界ラリー選手権は、今年もラリー・モンテカルロ(モナコ)の開幕戦から始まり、12月のラリー・オーストラリア(オーストラリア)まで1年をかけて世界各地を転戦しながら熱戦が繰り広げられる。

    2017年シーズンの最大の注目は、1999年の活動休止から18年の時を経てWRCの舞台に復帰するトヨタ自動車の参戦。復帰の発表以来テストを重ねてきた「ヤリス WRC」により栄光の歴史を再始動させる。

    J SPORTSでは、トヨタ参戦により注目の集まるWRC世界ラリー選手権2017の全戦を、昨年同様のプレビュー番組、デイリー速報番組をお届けするのはもちろんのこと、全戦でお送りしていた最終日のライブステージを「ライブステージ+30min」と題して、これまでの60分の放送から120分に拡大して生放送する。なお、ライブステージはJ SPORTSオンデマンド)でも全戦LIVE配信する。

    WRC世界ラリー選手権2017 放送概要
    ■WRC速報!2017 プレビュー
    大会開催週の金曜日に直前情報、ドライバーインタビューなどをお届け

    ■WRC速報!2017 #1〜#3
    大会開催期間の土曜日〜月曜日に各日の結果やハイライトなどをお届け

    ■WRC世界ラリー選手権2017  ライブステージ+30min 【生放送】
    ライブステージの生中継はもちろんスタジオからのレースレビューも交えて120分たっぷり生放送

    Round1 ラリー・モンテカルロ(モナコ) 放送予定
    ◆WRC速報!2017 プレビュー
    1月20日(金) 午後10:00〜午後10:45 J SPORTS 3

    ◆WRC速報!2017 #1
    1月21日(土) 午後10:30〜午後11:00 J SPORTS 3

    ◆WRC速報!2017 #2
    1月22日(日) 午後 7:30〜午後 8:00 J SPORTS 3

    ◆WRC世界ラリー選手権2017 ライブステージ+30min
    1月22日(日) 午後 8:00〜午後10:00 J SPORTS 3 【生放送】

    ◆WRC速報!2017 #3
    1月23日(月) 午後 8:00〜午後 8:30 J SPORTS 3

  • J SPORTSオンデマンド、レース・オブ・チャンピオンズ2017をライブ配信

    J SPORTSオンデマンド、レース・オブ・チャンピオンズ2017をライブ配信

    J SPORTSオンデマンドでは、1月21(土)・22日(日)にマイアミで開催れる「レース・オブ・チャンピオンズ2017」をライブ配信する・

    各カテゴリーのチャンピオンが一堂に会してチャンピオンの中のチャンピオンを決める国際レース「レース・オブ・チャンピオンズ」。

    2017年はアメリカ合衆国のフロリダ州マイアミのマイアミ・マーリンズの本拠地マーリンズ・パークに特設コースを設置。

    F1からセバスチャン・ベッテル、フェリペ・マッサ、ジェンソン・バトンらが参戦、さらにインディ500の2016シーズンチャンピオン、アレクサンダー・ロッシも出場するなど まさにチャンピオンたちの祭典となる。

    J SPORTSオンデマンドでは、21日(土)の個人戦「レース・オブ・チャンピオンズ」、22日(日)の国別対抗戦「ネイションズカップ」の両方を先行ライブ配信。

    後日、J SPORTS 3にて、両日の模様をテレビ放送する。

    【最速は誰だ!?】レース・オブ・チャンピオンズ 2017 〜世界最速決定戦〜
    ■J SPORTSオンデマンド 先行ライブ配信
    1月22日(日) 午前5:00 〜 午前8:30 - レース・オブ・チャンピオンズ
    1月23日(月) 午前2:00 〜 午前5:30 - ネイションズカップ

    ■J SPORTS 3 テレビ放送
    2月4日(土) 午後08:00 〜 午後11:30 - レース・オブ・チャンピオンズ
    2月5日(日) 午後04:30 〜 午後08:00 - ネイションズカップ

    【動画】 レース・オブ・チャンピオンズ 2017:コース解説
    【動画】 レース・オブ・チャンピオンズ 2017:コース解説

  • テレビ朝日、WRC応援番組「地球の走り方」を2月からスタート

    テレビ朝日、WRC応援番組「地球の走り方」を2月からスタート

    テレビ朝日は、1月19日(木)から世界各地で13戦にわたって行われるFIA世界ラリー選手権(WRC)を応援する番組「地球の走り方 〜世界ラリー応援宣言〜」を2月からスタートさせる。

    WRCとは、F1などを主催するFIA(国際自動車連盟)によるラリーの世界選手権。F1などのサーキットレースとは違い、さまざまな路面を舞台にスピードを競う。

    その路面もアスファルトなどの舗装路(ターマック)、未舗装路のグラベル、雪道のスノーがあるが、いわゆる“悪路”を猛スピードで駆け抜けるシーンは迫力満点。ヨーロッパを中心に世界のモーターファンから熱い視線が注がれている。

    そのWRC 2017シーズンに日本の自動車メーカーとしては8年ぶりにトヨタが参戦。TOYOTA GAZOO Racingとしてチームの代表に4度のワールドチャンピオンを誇る“レジェンド”トミ・マキネンを迎え、ニューマシンのヤリス(ヴィッツ)WRCをヤリ-マティ・ラトバラ、ユホ・ハンニネンがドライブするという布陣で優勝を狙う。

    これまで日本では今一つ知名度が低かったWRCだが、トヨタが参戦することで2017シーズンから注目度がアップすることは間違いなし!

    新たにスタートする「地球の走り方」では、TOYOTA GAZOO RacingのWRCでの挑戦を中心にさまざまな角度からラリーの魅力を楽しく、わかりやすく伝えていく。

    ■アンジャッシュらがWRCをわかりやすく紹介!トヨタの挑戦もリポート!
    番組のレギュラー出演者は、アンジャッシュの渡部建と児嶋一哉。渡部はラリー初心者のMCとして視聴者と同じ目線で毎回登場するゲストとともに番組を進行、児嶋はそんな渡部に対して“カーナビ”役となり、分かりやすく情報を発信していく。さらにモータスポーツ関係者の父を持ち、本人もWRCの現場に携わった経験を持つ桂田アマンダ純が、これまでの観戦経験などから世界ラリーの面白さを伝えていく。

    VTRは、誰が見ても「すごい!」と思えるシーンを中心にWRCがどのように競われるかなど、ラリーの基礎知識を盛り込んで構成。もちろんWRCでのトヨタの挑戦をインタビューなどを交えて紹介し、WRCの“日本代表”を強力にバックアップしていく。

    アンジャッシュ桂田アマンダ純

    ■1回目は第1戦ラリー・モンテカルロを大特集!
    予定される1回目の放送では、第1戦のラリー・モンテカルロをダイジェストで紹介。結果はもちろん、勝利したドライバーなどへのインタビューも。そして、ラリー・モンテカルロでトヨタがどう戦い、どのような結果を残したのか。これらをVTRで紹介しつつ、スタジオではアンジャッシュ、桂田、そしてゲストがトークを展開していく。

    さらに、日本のラリーマニアに自らの“ラリー愛”を語ってもらうコーナーや、雪道のスノーで行われる第2戦ラリー・スウェーデンのみどころも紹介。WRC初心者はもちろん、WRCファンにとっても満足できる内容でお送りする。

    トヨタの参戦で2017年、一気に注目を集めることになるWRC。TOYOTA GAZOO Racingの世界を舞台にしての挑戦を、ぜひ「地球の走り方」でチェック。世界のモーターファンに愛されてきたWRCの魅力を存分に楽しもう。

    アンジャッシュ 渡部建
    モータースポーツ最高峰のひとつ、『世界ラリー選手権』の新しいシーズンがいよいよはじまります!去年のチャンピオンチームが突然の撤退を発表したり、ヨーロッパの強豪チームが復帰を果たしたり、今年は見どころ満載!見どころと言えば、18年ぶりに帰ってくる日本のトヨタ。一体どんな戦いを見せるのか・・・と、いかにも詳しそうに書いていますが、私、渡部も『世界ラリー』ビギナーです。番組をご覧の皆さんと一緒に楽しんでいきますよ!

    アンジャッシュ 児嶋一哉
    とにかく、世界ラリーは走行シーンの迫力が凄いんですよ!サーキットレースとは一味も二味も違う。一般道で行われますからね。それから、景色も綺麗な場所も多いんです。1年で13戦ありますから、四季の美しい風景も見どころのひとつです。僕は、普段バイクや車を運転するんで、世界ラリーのことは気になってました。この番組は、世界ラリーに興味のある人もない人も楽しく見られる番組です。僕らアンジャッシュを始め、個性的なメンバーとゲストで伝えて行きますよ!

    桂田アマンダ純
    WRCはひょんな事から出会いました。地元の人達が何やら飲み食いしながら楽しそうに待っている中、よくわからないながらも一緒に待っていたら鋭い『ピーッ!』という音のすぐ後にすごい音を立ててラリーカーが猛スピードで駆け抜けて行ったのです。周りは大歓声。その一体感に惚れました。WRCを知らない方々には特に、世界中の美しい場所で開催されているこのイベントを体感してほしい!

    制作プロデューサー渡部智生
    数あるモータースポーツの中でも一番身近なのがラリーだと思います。私たちが街でよく見かける車がベースになっていて、一般道で競われるからです。ドライバーの超絶テクニックで生き物のように動く車が、砂ぼこりを上げて疾走する姿は迫力満点です!そんな世界ラリーを楽しく分かり易くご覧頂けるのが「地球の走り方」です。今までにないモータースポーツバラエティにご期待下さい!

  • 【無料配信】 「夜の巷を徘徊する」〜マツコがトヨタの開発現場を見学

    【無料配信】 「夜の巷を徘徊する」〜マツコがトヨタの開発現場を見学

    TVerは、28日(水)に放送された「夜の巷を徘徊する 年末特別編 〜マツコがクルマの開発現場を訪れる〜」を1月12日(木)まで無料配信する。

    TVerは、民放テレビ局が連携した公式テレビポータルサイト。各局の好きな番組を、好きな時に、好きな場所で、好きなデバイスで自由に視聴できる。

    『夜の巷を徘徊する』は、マツコ・デラックスが夜の街を気の向くまま歩く深夜番組。

    12月28日に放送された年末特別編では、マツコがトヨタの開発拠点 東富士研究所を訪れた。

    豊田章男社長の案内で、新車やレース車両を開発する企業秘密だらけの研究所を特別見学!クルマを走らせて性能を診断する凄腕ドライバーの運転で時速240kmの世界を体験し、マツコは大絶叫の連続!また、レースの現場で活躍する事を夢見る若手メカニックや、クルマの設計を担当する女性技術者と交流する。

    更に豊田社長がモータースポーツの楽しさを体感してもらうため、マツコを助手席に乗せて迫力のドリフト走行!そして、来年から世界ラリーを戦う怪物マシンが日本初上陸!その激しく美しい走りにマツコは感激する。

    ■視聴はこちら
    夜の巷を徘徊する|民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

  • NHK BS1、ホンダF1特番「F1 世界最速への挑戦」を正月に一挙再放送

    NHK BS1、ホンダF1特番「F1 世界最速への挑戦」を正月に一挙再放送

    NHK BS1は、ホンダF1を特集した番組「F1 世界最速への挑戦」を2017年1月1日と2日に一挙再放送する。

    NHKは、ホンダがF1に復帰した2015年からホンダのF1プロジェクトを4回にわたって特集しており、ホンダのF1エンジニアらをクローズアップした内容放送してきた。

    今回その全4話が1月1日(日)と2日(月)の二日間にわたって再放送されることが決定した。

    番組名:「F1世界最速への挑戦」

    放送チャンネル:NHK BS1

    ■1月1日(日)
    午後5時〜 「第1回 本田宗一郎の遺志を継ぐ者たち」
    午後6時〜 「第2回 パワーユニット開発の苦闘」
    ■1月2日(月)
    午後5時〜 「第3回 ホンダは復活できるのか」
    午後6時〜 「第4回 ふたりの天才ドライバーの闘い」

  • マツコ・デラックス、トヨタの開発研究所を特別見学

    マツコ・デラックス、トヨタの開発研究所を特別見学

    12月28日(水)放送の「夜の巷を徘徊する 特別編」でマツコ・デラックスがトヨタの開発拠点 東富士研究所を見学する。

    昨年10月、愛知県の巨大自動車工場を訪れ、クルマの製造現場を見学したマツコ・デラックス。今回は夜ではなく昼に、新しいクルマを開発する研究所を特別見学する。

    新たに生み出されるクルマは、すべて「テストドライバー」と呼ばれる運転のプロが試乗し、乗り心地や挙動をチェックする。凄腕ドライバーの運転に同乗したマツコ・デラックスは、テストコースを高速走行して大興奮!

    ベテラン職員の運転や整備の技術を若手に継承する「凄腕技能養成部」という部署へ。モータースポーツの現場でメカニックとして活躍する事を夢見る若者たちと交流する。

    豊田章男社長と一緒に社員食堂へ。食事中のエンジニアたちをつかまえて一緒にランチ。真面目な理系職員たちをイジりつつ、みんなで楽しく談笑する。

    レーシングスーツに着替えた豊田社長が、マツコ・デラックスにモータースポーツの楽しさを体感してもらうため、スポーツカーをドライブ!迫力のドリフト走行にマツコは「楽しい〜」を連発する。

    来年から世界ラリーを戦う怪物マシンが日本初上陸。かつて世界ラリー4連覇を成し遂げた元王者が爆走させる。その勇姿にマツコ・デラックスは感激する。

    夜の巷を徘徊する 特別編 〜クルマの開発現場を訪れる〜

    放送チャンネル:テレビ朝日
    日時:2016年12月28日(水) 23時20分〜24時20分

  • フジテレビNEXT 「2016 F1グランプリ総集編」

    フジテレビNEXT 「2016 F1グランプリ総集編」

    フジテレビNEXTは、2016 F1グランプリを2時間に凝縮したシーズンレビュー『2016 F1グランプリ総集編』を12月20日(火)の22時から放送する。

    アゼルバイジャンで初のグランプリの開催とドイツGPの復活で、F1史上最大の全21戦開催となった2016シーズン。

    2014年から2年連続ドライバーズチャンピオンのルイス・ハミルトンととニコ・ロズベルグを擁するメルセデスが今年も圧倒的な強さを見せつけ、ドライバーズチャンピオン争いもこの2人による熾烈なデッドヒートとなり話題を集めている。

    一方、セバスチャン・ベッテルとキミ・ライコネンという2人のワールドチャンピオンを擁するフェラーリは苦しいシーズンとなっている。レッドブルはスペインGPでフェルスタッペン、マレーシアGPではリカルドとフェルスタッペンが1位2位フィニッシュするなど、意地を見せた。

    最後まで見どころ満載であった2016シーズン。各GPの激戦の模様はもちろん、各チームの苦悩や若きドライバーの台頭など、様々な側面を振り返る2時間のシーズンレビューをお楽しみに。

    2016 F1グランプリ総集編

    12/20(火) 22:00〜24:00 (初)
    12/25(日) 12:00〜14:00 (再)
    12/29(木) 23:30〜25:30 (再)

    2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 ブルーレイ&DVD
    2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版

  • オーストリア、2019年でF1無料放送が終了へ

    オーストリア、2019年でF1無料放送が終了へ

    オーストリアでのF1無料放送が2019年をもって終了することになりそうだ。

    現在、オーストリアでは公共放送局である『ORF』がF1の無料放送を行っている。

    だが、報道によると、ORFは削減のために現在結ばれている契約が満了する2019年を最後にF1放送契約を終了することになるという。

    ORFのあるアレクサンダー・ブラベッツ会長は「我々にとってスキーとブンデスリーガを外すのは問題外だ。唯一残っているのがF1だ」

    報道によると、ORFは年間1,000万ユーロ(約12億3000万円)の放映料をF1に支払っているという。

    F1オーストリアGP、深刻な観客減で36億円の赤字
    F1オーストリアGP、深刻な観客減で36億円の赤字

  • 2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 ブルーレイ&DVD

    2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 ブルーレイ&DVD

    2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版のブルーレイおよびDVDの発売が決定した。

    発売日はDVD版、ブルーレイ版ともに2017年1月25日を予定。販売価格はDVD版が5,184円 (税込)、ブルーレイ版が7,020円(税込)。すでに予約が開始されている。

    FIA公認のオフィシャル総集編となるこのパッケージには、TV未放送のオリジナル映像も多数収録される。

    ロズベルグ vs ハミルトン、一歩も引かない戦いの結末は・・・
    2016年シーズンもF1世界選手権を席巻するのはメルセデスの2人。2連覇中のチャンピオン、ルイス・ハミルトンと開幕4連勝で初のチャンピオンに意欲をみせるニコ・ロズベルグ。勝負の行方は最後の最後まで縺れることとなった。

    今シーズンから始まった、ファン投票により決定する「ドライバー・オブ・ザ・デー」では、スペインGPで史上最年少ウィナーに輝いたマックス・フェルスタッペンが2戦を残して7回受賞と輝きを見せている。

    世界中を巡る全21戦、11チーム22人のドライバーが熱戦を繰り広げる。オフィシャルレビューならではの魅力が詰まったDVD、そして高画質のブルーレイが年明け1月25日に発売決定。