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  • アメトーーク! 「バイク芸人」にホンダ RC213Vが登場 / MotoGP

    アメトーーク! 「バイク芸人」にホンダ RC213Vが登場 / MotoGP

    5月31日(木)に放送されるテレビ朝日「アメトーーク!」のテーマは『バイク芸人』。そこでホンダがMotoGPを戦うマシン「RC213V」が登場する。

    『バイク芸人』のゲストは、千原ジュニア、ヒロミ、バイきんぐ小峠、チュートリアル、とろサーモン村田、スピードワゴン井戸田、コロコロチキチキペッパーズ・ナダル。

    番組では千原ジュニア、チュートリアル、小峠による自慢の愛車紹介、ヒロミによる自分で解体~復元、人気バイクの歴史、自分流の乗り方&楽しみ方、スゴ腕バイクレーサー、井戸田ド派手バイクの反響などが放送される。

    そのなかで、ある芸人(MotoGPではお馴染み?)がホンダのMotoGPマシン「RC213V」を語る。

    アメトーーク! バイク芸人
    放送日時:テレビ朝日系 5/31(木)よる11時30分~(※一部地域を除く)

  • フェルナンド・アロンソ、MotoGPマシン『RC213V』で練習走行

    フェルナンド・アロンソ、MotoGPマシン『RC213V』で練習走行

    フェルナンド・アロンソが、ツインリンクもてぎでホンダの2016年MotoGPマシン『RC213V』を走らせた。

    ホンダは4日(日)にモータースポーツファン感謝イベント「Honda Racing THANKS DAY 2016」を開催。3日(土)もリハーサルが行われ、フェルナンド・アロンソが『RC213V』を走らせた。

    MotoGPチャンピオンのマルク・マルケスに続いてコースインしたフェルナンド・アロンソは、マルケスの通るラインを確認しながら、徐々にスピードを上げていった。

    フェルナンド・アロンソは、昨年も同イベントでRC213Vを走らせている。

    他にもフェルナンド・アロンソは、ホンダの1968年のF1参戦マシン『RA301』を走らせる。

    フェルナンド・アロンソ ホンダ RC213Vフェルナンド・アロンソ RA301

  • ホンダ、2016年型MotoGPマシン「RC213V」を発表

    ホンダ、2016年型MotoGPマシン「RC213V」を発表

    ホンダのファクトリーチーム、レプソル・ホンダは14日、インドネシアのセントゥール・インターナショナル・サーキットでチーム発表会を実施。2016年型のバイクとカラーリングを披露した。

    ホンダで4年目を迎えるマルク・マルケスは「チーム発表会のために2年連続でインドネシアを訪ねたけど、MotoGPの応援と無条件の情熱には驚かされる。僕たちのニューマシンをセントゥール・サーキットで発表でき、沢山のファンが来てくれたことを誇りに思う」とコメント。

    「さあ、オーストラリアに行こう。新しいエンジンと新しい電子制御の仕事を続けたい。セパンで正しい方向に向けて前進したけど、さらに前に進むことが必要だ。エンジニアたちを信頼する」

    ホンダで11年目を迎えるダニ・ペドロサは「今日発表会を実施し、僕のMotoGPクラスにおける全てのキャリアがレプソル・ホンダと共に歩んでいることを大変誇りに思う」とコメント。

    「今年は体調面がすごく良い。新シーズンを早く始めたい。沢山の変更に立ち向かい、やるべき仕事が沢山あるけど、始めたくてウズウズしている。セントゥールでファンからの大きな歓迎を受けた。彼らの応援を感じ、これからのテストに向けて、士気を注入してくれた。」

    「今年は天候条件もトラックキャラクターも異なるところでテストを実施できることが嬉しい。新しいエンジン、電子制御、タイヤを理解することにすごく役立つ」

  • MotoGP:日テレの汐博でホンダRC213Vを展示

    MotoGP:日テレの汐博でホンダRC213Vを展示

    日本国内でMotoGPの中継を展開する日本テレビは、毎夏恒例のサマーイベント『汐博』にて、10月にツインリンクもてぎで開催される第17戦日本GPのプロモーションを、日テレタワー前の日テレプラザで、8月5日から11日まで展開。ホンダ RC213Vが展示される。

    7月24日から始まった同祭典に、昨年に引き続き、MotoGPのプロモーションスタンドがB2Fゼロスタ広場に設置される。

    MotoGPのプロモーションスタンには、レプソル・ホンダカラーの2013年型RC213Vと今年から中量級に新規参戦するイデミツ・ホンダ・チーム・アジアのモリワキMD600、前戦アメリカGPで初表彰台を獲得したステファン・ブラドルが今季使用したヘルメットなどが展示される。

    さらに、2011年型のRC212Vには、乗車が可能となり、ファンにとっては、絶好の写真撮影の機会となる。

  • ホンダ、RC213Vのニューカラーリングを発表

    ホンダ、RC213Vのニューカラーリングを発表

    ホンダのファクトリーチーム、レプソル・ホンダは24日、スペインの首都マドリードに位置するレプソル社のヘッドクオーターにて、RC213Vのニューカラーリングを発表した。

    1995年から19年目の協力関係を結ぶホンダとレプソルは、2月5日からのオフィシャルテストを控え、ファクトリーライダーのダニ・ペドロサとマルク・マルケス、HRC取締役副社長の中本修平、レプソル最高経営責任者のアントニオ・ブルファウ、チームマネージャーに就任したリビオ・スッポらが出席して、タイトル奪回を目指す2013年のデザインを披露した。

    2013年のチーム体制を発表した中本修平は、「ホンダは昨年型のバイクの開発を継続しました。ダニとケーシーがラグナセカから走らせ、ポテンシャルが高まり、進化したエンジンを搭載したバイクを使用します。レギュレーションの変更により、バイクの重量が増しましたが、それに対応する時間がありました。それに、パフォーマンスが優れた燃料を使用します。バレンシアのテストでは、ダニが満足感を示しました。」とコメント。

    「ダニは昨シーズン終盤の走りを継続すれば、チャンピオンシップを制覇する機会があります。マルケスはタイヤに順応する時間が少し必要です。重圧はありませんが、表彰台争いは確かです」

    昨季自己最多勝を挙げて、ランク2位に進出したダニ・ペドロサは、「予選方式がどうなのか確認しなければいけないけど、上手く適応できると思う。プラクティスがよりエキサイティングになるアイデアだ。新しいデザインはナイスでフレッシュ。みんなが気に入ってくれるだろう」と感想を語った。

    Moto2クラス王者として最高峰クラスに初進出するマルク・マルケスは、「新しい靴を履いた子供のように嬉しい。この冬のトレーニング成果はテストで確認できるだろう。全ての分野で成長、進歩するために、プレシーズンでやるべきことが沢山ある」と、満面の笑みを浮かべながらも気を引き締めた。

    レプソル・ホンダ RC213V レプソル・ホンダ RC213V カラーリング