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  • F1映画「伝説のレーサーたち」 Blu-Ray&DVDで登場

    F1映画「伝説のレーサーたち」 Blu-Ray&DVDで登場

    F1映画「伝説のレーサーたち」がDVD&Blu-Rayで8月6日に発売される。

    「伝説のレーサーたち -命をかけた戦い-」は、今年の春に全国6館の映画館で上映されたF1を題材にした映画。「ラッシュ/プライドと友情」の製作総指揮を担当したナイジェル・シンクレアがプロデュースした本格F1ムービーとなっている。

    60年にわたる究極の激闘、車載カメラによる大迫力のレース映像、壮絶なクラッシュシーンなど、F1史の全てを凝縮。アイルトン・セナをはじめ“レジェンド”たちが続々登場。貴重なインタビューやアーカイブ映像満載。ナレーションは『それでも夜は明ける』『X-MEN』シリーズのマイケル・ファスベンダーが務める。

    ブルーレイ版には、字幕監修・今宮純による解説文オリジナル・ブックレットが特典として封入される。

  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 ジャパンプレミアに安藤美姫が登場

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 ジャパンプレミアに安藤美姫が登場

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」の公開に先駆け、主演のクリス・ヘムズワース、ダニエル・ブリュール、アカデミー賞受賞監督のロン・ハワードが登壇するジャパンプレミアを開催され、特別ゲストとしてフィギアスケーターの安藤美姫が登場した。

    有楽町マリオン1F に出現した特設ステージで、マスコミとのフォトセッションと、ファンとの握手やサインを行うスペシャルグリーティングを実施。

    特設ステージには、本作のクライマックスの舞台となる1976年の富士スピードウェイで行われたF1日本グランプリに、ジェームス・ハント、ニキ・ラウダらと実際に出場した、幻の国産F1 マシン「コジマKE007」が飾られた。

    まずはじめにステージに登壇したのは、安藤美姫。2007年の世界選手権で初優勝を果たし、その後も世界中のライバルたちと競い合い、数々の輝かしい優勝を飾った、フィギュアスケーターが、来日した3人を迎えました。

    映画のプレミアに登場するのは今回が初となる安藤美紀は、映画に登場する高級ジュエリーブランド「ピアジェ」のアクセサリーと同じタイプのもの、その総額およそ一億円!を身につけて登場した。

    その後ステージに現れたロン・ハワード監督、クリス・ヘムズワース、ダニエル・ブリュールは、ファンの大きな歓声と、大勢のマスコミ陣の前で「ありがとう!」「コンニチハ!!」など、来場したマスコミ、ファンへ感謝の挨拶を行い、マスコミとのフォトセッションの後、集ったファンたちとサインや記念撮影を行った。その後、有楽町マリオンの上階にある映画館・TOHO シネマズ 日劇で、本編上映前の舞台挨拶を実施。日本に来た喜びや、映画の見どころなどを語り、多いに盛り上がった。

    ロン・ハワードは「ついにこの映画を日本の皆さんに観てもらえる時が来てとても嬉しいです。きっと日本の皆さんに楽しんで貰える作品だと思っています」とコメント。

    次の映画に安藤美姫をキャスティングしては?と聞かれたロン・ハワードは「私はこの映画を撮るまでF1 のことは詳しくなかったんですよ。フィギュアスケートの世界も、きっと様々な人間ドラマなどがあるのでしょうね。安藤さんにゆっくり聞いてみたいですね。安藤さんはとても可愛いし素敵なので、私の映画にもぜひ出演して欲しいです」と述べた。

    安藤美姫は「こういう場に出るのは、スケートの現場とまた違った雰囲気で緊張しますね」とコメント。

    「この映画は、リアルな描写や、良いライバル関係を築くことができる仲間がいたりするところが忠実にスポーツの世界を再現していると思います。この映画のとりこになりましたね」

    ジェームス・ハントとニキ・ラウダ、どっちが好みか?と聞かれた安藤美姫は「そうですね、映画を観て、二人とも全く正反対でいながらどちらも魅力的で難しいですけれど、長く暮らすならニキ・ラウダでしょうね。・・・でもけっこう、やっぱりハントに惹かれるかもしれません・・・(笑)」と答えた。

    ラッシュ/プライドと友情■2014年2月7日(金)TOHO シネマズ 日劇ほか全国ロードショー ■配給:ギャガ ■提供:ギャガ、ポニーキャニオン
    ■(C)2013 RUSH FILMS LIMITED/EGOLITOSSELL FILM AND ACTION IMAGE.ALL RIGHTS RESERVED.

  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 番長・清原和博がヒット祈願

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 番長・清原和博がヒット祈願

    F1映画『ラッシュ/プライドと友情』の公開に先駆け、主演のクリス・ヘムズワース、ダニエル・ブリュール、アカデミー賞受賞監督のロン・ハワードが登壇する来日した記者会見を開催した。

    特別ゲストとして、本作の“熱い男達のドラマ”に強く感動したという元プロ野球選手の清原和博氏が登場。日本中を感動させた彼が、自身の体験も重ねて本作の見どころを語った。

    ジェームス・ハントとニキ・ラウダのいう伝説のドライバーが命を賭して競った1976年の実話を描いた壮大なヒューマンドラマ「ラッシュ/プライドと友情」は、すでにヨーロッパでは公開され、高い評価を受けている。

    本作を手掛けたアカデミー賞受賞監督のロン・ハワードは「いよいよこの映画が日本の皆さんに観てもらえるかと思うと、本当に嬉しいです」とコメント。

    「ジェームス・ハントとニキ・ラウダという魅力的なキャラクターが魅力的で、F1のレースシーンも迫力の映画です。私は、いつも観客を驚かせることを目的に映画をつくっているのですが、今回は自分が驚かされることがあったんです。クリスとダニエルのおかげで、どんどんこの物語が面白くなっていったんです。用意していた脚本に、さらなるインスピレーションを与えてくれたんです」

    「クライマックスの雨の富士スピードウェイは、F1 ファンの間では神話になっているレースだし、撮影するのはとてもプレッシャーでしたが、うまく撮れたと思います。この映画は、アクションも満載の映画ですが、根源にはエモーショナルな、人間ドラマがあります。ぜひ大きいスクリーンで楽しんで下さい」

    後半には、スペシャルゲストとして、現役引退後も光り輝くプロ野球界のスーパースター、清原和博が登場。

    「僕は車もF1も大好きで、21歳の頃からずっとフェラーリに乗ってるんです」という清原和博は「ニキ・ラウダのあの大事故ももちろん覚えています。この映画で描かれる人間ドラマに感動しましたね」とコメント。

    「僕はもちろん派手で、女性好きのハントですね(笑)。 ニキ・ラウダは、どこか、皆さん知っていると思いますが、元チームメイトの完璧主義者の選手(桑田真澄のこと)に似ていますね(笑)」

    その後、清原の提案で日本流のヒット祈願!として、二升半という特大の瓶に入った祝い酒“益々繁盛”(二升を「ますます」、半升を「はんじょう」と読む縁起物のお酒)を来日ゲストに贈呈。最後は来日ゲストと清原による鏡開きでイベントを終えた。

    RUSH■2014年2月7日(金)TOHO シネマズ 日劇ほか全国ロードショー ■配給:ギャガ ■提供:ギャガ、ポニーキャニオン
    ■(C)2013 RUSH FILMS LIMITED/EGOLITOSSELL FILM AND ACTION IMAGE.ALL RIGHTS RESERVED.

  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 前売り券の販売を開始

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 前売り券の販売を開始

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」の前売り券の販売が開始された。

    ロン・ハワード最新作「ラッシュ/プライドと友情」は、F1史上最も衝撃的でドラマチックな事件にして、記憶に刻みついて離れないニキ・ラウダとジェームス・ハントが命をかけて競った1976年を描いたヒューマンドラマ。すでに海外では上映が開始され、アカデミー作品賞に最も近い作品と話題になっている。

    2014年2月7日(金)の日本での全国ロードショーに先駆け、全国共通特別鑑賞券(1,300円)とムビチケカード(1,400円)で前売り券の販売が開始。劇場窓口で前売り券を購入すると“RUSHオリジナルネックストラップ”がプレゼントされる。

    RUSHオリジナルネックストラップ

  • F1映画「RUSH」 邦題が『ラッシュ プライドと友情』に決定

    F1映画「RUSH」 邦題が『ラッシュ プライドと友情』に決定

    2014年2月に全国公開が予定されているロン・ハワード監督最新作「RUSH」の邦題が、『ラッシュ プライドと友情』に決定した。

    RUSHは、F1史上最も衝撃的でドラマチックな事件にして、記憶に刻みついて離れないニキ・ラウダとジェームス・ハントが命をかけて競った1976年を描いた<実話>。

    監督は『アポロ13』『ビューティフル・マインド』『フロスト×ニクソン』『バックドラフト』『ダ・ヴィンチ・コート』など、圧倒的な力量で実話ドラマもエンタメ大作も得意とするアカデミー賞監督ロン・ハワードが、臨場感にあふれるレースシーンと、栄光と挫折を乗り越えた二人の感動的なドラマを圧倒的エンターテインメントとして描き、早くもそのキャリアの最高峰と称されている。

    また、陽気なジェームス・ハントを『アベンジャーズ』などへの出演で最注目株のクリス・ヘムズワースが、沈着冷静なニキ・ラウダを今やハリウッドからも引っ張りだこのドイツを代表する若手演技派ダニエル・ブリュール(『イングロリアス・バスターズ』)が演じる。

    音速の世界を生き、走った二人の天才の勝負、友情、事故、そして再生−。かつてない高揚と興奮、その先に押し寄せる想像を越えた感動。魂が震え、嗚咽が漏れる。世紀のヒューマンドラマ、ついに日本上陸!

    ラッシュ プライドと友情

    ■スタッフ
    監督:ロン・ハワード
    脚本:ピーター・モーガン

    ■キャスト
    クリス・ヘムズワース
    ダニエル・ブリュール
    オリヴィア・ワイルド
    アレクサンドラ・マリア・ララ

    ■配給:ギャガ

    ■全米公開:2013年9月20日
    ■日本公開:2014年2月、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー

  • F1映画「RUSH」 2014年2月に全国ロードショーが決定

    F1映画「RUSH」 2014年2月に全国ロードショーが決定

    ニキ・ラウダとジェームス・ハントのライバル関係を描いたF1映画「RUSH」が、2014年2月に日本で公開されることが決定した。

    RUSHは、“直感型のドライビングテクを誇り、奔放な性格で誰からも愛される天才レーサー”ジェームス・ハントと“分析型の隙”レース運びとメカにも才能を発揮する、冷静な判断力を兼ね備えた秀才レーサー”ニキ・ラウダが王座を争った1976年のF1を舞台にした作品。

    トップを走っていたニキ・ラウダはニュルブルクのレースで激しいクラッシュに見舞われ、絶望的な怪我を負う。再起不能、と思われていたニキ・ラウダだが、わずか6週間後、衝撃的な姿で再びサーキットに上がる。シリーズ最終決戦の舞台は日本の富士スピードウェイ ―― 彼らはライバル以上のつながりを感じながらアクセルを踏みこむ――。

    監督は『アポロ13』『ビューティフル・マインド』『フロスト×ニクソン』『バックドラフト』『ダ・ヴィンチ・コード』など、圧倒的な力量で実話ドラマもエンタメ大作も得意とするアカデミー賞監督ロン・ハワード。

    RUSHでは、臨場感にあふれるレースシーンと、栄光と挫折を乗り越えた二人の感動的なドラマを、圧倒的エンターテインメントとして描き、早くもそのキャリアの最高峰と称されている。

    陽気なハントを、 『アベンジャーズ』などへの出演で最注目株のクリス・ヘムズワースが、沈着冷静なラウダを今やハリウッドからも引っ張りだこのドイツを代表する若手演技派ダニエル・ブリュール(『イングロリアス・バスターズ』)が演じる。

    ■スタッフ
    監督:ロン・ハワード
    脚本:ピーター・モーガン

    ■キャスト
    クリス・ヘムズワース
    ダニエル・ブリュール
    オリヴィア・ワイルド
    アレクサンドラ・マリア・ララ

    ■配給:ギャガ

    ■全米公開:2013年9月20日
    ■日本公開:2014年2月、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー