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  • F1スマホ公式ゲーム 「F1 Mobile Racing」がリリース

    F1スマホ公式ゲーム 「F1 Mobile Racing」がリリース

    コードマスターズは、スマートフォン向けF1公式ゲーム『F1 Mobile Racing』のiOS版を配信を開始した。

    F1 Mobile Racingは、自分だけのF1マシンをゼロから作り上げるか、10チームある公式F1チームのいずれかに所属し、世界中のプレイヤーとスリル満点のマルチプレイ対戦を楽しめる。ホッケンハイムを含む、2018年シーズンの公式サーキットを収録。ルイス・ハミルトン、セバスチャン・ベッテル、マックス・フェルスタッペン、フェルナンド・アロンソを含む世界最高のドライバーとのレースを楽しめる。

    ・F1公式モバイルゲーム
    F1 Mobile Racingは、2018 FIAフォーミュラ1世界選手権のすべてのチーム、マシン、ドライバー、サーキットを収録した公式モバイルゲーム。

    ・リアルタイムマルチプレイ対戦
    世界中のプレイヤーと、1対1で自由にリアルタイム対戦可能。トップリーグを目指そう。

    ・自分だけのF1マシンを開発
    必要な部品を集め、マシンの性能をアップグレード。各グランプリにあった最善のセッティングを見つけよう。

    ・スリル満点のレース
    家庭用ゲーム機に匹敵するクオリティで、世界最高のレース体験を満喫。

    ・期間限定イベント
    公式のF1グランプリに合わせて開催される特別な「期間限定イベント」に参加すれば、ゲームないで利用できる限定報酬を獲得できる。

  • F1公式ゲーム『F1 2017』 8月25日に世界同時発売

    F1公式ゲーム『F1 2017』 8月25日に世界同時発売

    F1公式ゲーム『F1 2017』が8月25日に世界同時発売されることが発表された。プラットフォームはプレイステーション4、Xbox One、ウィンドウズ版の3種類。

    F1シリーズは、コードマスターが制作するF1唯一の公式ライセンスゲーム。最新作『F1 2017』では2017年度の公式マシン、ドライバー、サーキットが実装される。

    今作ではクラシックF1コーナーが復活。ティザー動画では、マクラーレン MP4/4(1988年)、ウィリアムズ FW14B(1992年)、フェラーリ F2002(2002年)が公開された。さらに4つのサーキットレイアウトが追加される。

    「クラシックスは、F1 2013に収録された際に大変好評できた。F1 2017ではこれまでよりも良くなって戻ってきます。多くの偉大なクルマから12台を決めるのは大変でしたが、過去30年で最も成功を収め、ファンに好まれているクルマを選べてこを嬉しく思っています」とコードマスターズは述べている。

    F1 2017 – MAKE HISTORY

  • F1ゲーム『F1 2012』 製品概要:若手ドライバーテストモードを搭載

    F1ゲーム『F1 2012』 製品概要:若手ドライバーテストモードを搭載

    コードマスターズは、PlayStation3版およびXbox 360向けF1公式ゲーム『F1 2012』の製品概要の一部を発表した。

    『F1 2012』は、2012 FIA F1世界選手権の公式データを基に再現された、世界最高峰のモータースポーツ、F1の魅力を手軽に疑似体験することのできる、唯一の公式F1ゲーム。

    『F1 2012』は、技術面での進化はもちろん、前作以上にゲームを楽しめるよう、あらゆる面で改良を加えてられている。特に、対戦モードや協力プレイなどのマルチプレイヤーモードの強化により、さらに楽しく、仲間同士で競い合えるようになった。

    また、F1シリーズ初のチュートリアルモード、「Young Driver Test(ヤングドライバー・テスト)」モードの追加により、初めてF1ゲームをプレイするユーザーが、実際のF1の世界でも扱いの難しいF1マシンの操作を簡単に習得できるように改良されている。

    主な特長

    ●チュートリアルモード、「ヤングドライバー・テスト」を収録
    『F1 2012』では、F1の世界への第一歩となる、ヤングドライバー・テストへの参加からゲームが始まる。F1シリーズ初のチュートリアルモードとなる同テストを、実際のドライバーと同様に体験することで、マシンの操作などを通じて、F1ドライバーとして必要な基礎知識やスキルを徐々に習得できる上、効果的なDRSやKERSの使い方など、マシンから最高のパフォーマンスを引き出す方法を学ぶことができる。

    ヤングドライバー・テストとは
    F1レギュラーシート獲得を目指す若手ドライバー向けに、正規ドライバーとして契約をする前に行われるF1合同テスト。過去のF1参戦経験が2戦以下のドライバーのみ参加可能で、年間のテスト走行距離が厳しく規制されている近年、若手ドライバーにとってF1を経験できる貴重な機会になっている。同テストでは、タイム以外のパフォーマンスも重視され、マシンに対する評価などのコメントの内容が、レギュラーシート獲得に繋がることも。例年、シーズン終盤にアブダビで行われていたが、今年から中盤のシルバーストンでも開催。チームはどちらのテストに参加するか、任意で選択できるようになった。

    ●注目のアメリカ・グランプリの新サーキットも収録!
    2012年シーズンのF1カレンダーに復活したアメリカ・グランプリの開催地、サーキット・オブ・ジ・アメリカズも収録。『F1 2012』では、テキサス州オースティンに新設された同サーキットを、11月のアメリカ・グランプリの開催よりひと足先に体験できる。決勝には12万人のファンの来場が見込まれている同サーキットの華々しいF1デビューは、『F1 2012』においても高解像度で再現されている。

    サーキット・オブ・ジ・アメリカズの特徴
    2012年シーズンのアメリカ・グランプリが開催される、テキサス州オースティンに新設されたサーキット。全長は5.515kmで、最大40mの高低差があり、20カ所のコーナーが含まれている。中には、シルバーストンのベケッツやイスタンブールパークのターン8のような、世界的にも人気のある高速コーナーを彷彿とさせる箇所もあり、F1ファン注目のサーキットとなっている。

    ●進化した天候システムで局地的な変化も再現!
    『F1 2011』で用いた天候システムの技術的な進化に加え、局地的な天候の変化をも描写する「アクティブ・トラック・テクノロジー」を採用することで、ダイナミックな天気の移り変わりをより緻密に再現。同一サーキット上でも、一部でウェット、一部でドライといった異なる路面のコンディションが生まれ、予測できないドラマチックな展開や戦略の変更を余儀なくされるといった状況でのレース展開を楽しめる。

    ●ラップチュートリアル
    『F1 2012』では、F1テストドライバーや『F1 2012』のテクニカル・コンサルタントを務めるアンソニー・デビッドソンによる、各サーキットの解説を収録。2012年のF1カレンダーに含まれる20カ所のサーキットを網羅し、ブレーキングポイントやギアを調整するポイントなど、技術的な観点からのコツをアドバイスしてもらうことができるため、さらに自己記録を更新する上で参考になる。

    ■F1 2012 予約

  • 『F1 2012』の発売日が10月4日に決定

    『F1 2012』の発売日が10月4日に決定

    コードマスターズは、PlayStation3版およびXbox 360向けF1オフィシャルゲーム、『F1 2012』の日本における発売日を2012年10月4日(木)に決定した。

    『F1』シリーズは、モータースポーツの最高峰、F1の魅力を、シーズンの最新データを基にリアルに再現しつつ、F1ドライバーの生活を丸ごと楽しめるレースゲーム。

    2009年よりコードマスターズが開発を手掛けるF1シリーズは、全世界での総出荷数が550万本を超える人気作となっており、『F1 2011』では、2011年度英国アカデミー賞のビデオゲーム部門にて『ベスト・スポーツゲーム賞』を受賞した。

    コードマスターズは、F1 2012は「単なるデータの更新に止まらず、新しいモードなどの要素を追加し、白熱する2012年度フォーミュラ1世界選手権の興奮を疑似体験していただける作品となります」としている。

    ■F1 2012 予約