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  • マクラーレン、CNBCとのスポンサー契約を発表

    マクラーレン、CNBCとのスポンサー契約を発表

    マクラーレンは、CNBCと複数年のパートナーシップ契約を結んだことを発表した。

    CNBCは、ニュース通信社ダウ・ジョーンズとアメリカの大手テレビネットワークのNBCが共同設立したニュース専門放送局。同社のコンテンツは世界中で毎月3億1000万人以上が閲覧しているとされる。

    マクラーレンは23日(火)、ダボスでCNBCとのパートナーシップを発表。ビジネスリーダーや投資家といったネットワークのポテンシャルを生かしていきたいと語った。

    「CNBCは業界をリードするワールドクラスのブランドであり、マクラーレンに見事にフィットする」とマクラーレンのエグゼクティブディレクターを務めるザク・ブラウンはコメント。

    「このパートナーシップは、CNBCとマクラーレンの両社が共有する属性や価値観を強調しながら、世界的なビジネス目的のオーディエンスにリーチする能力を大幅に強化するだろう」

    「F1は複数レベルで刺激的な変化を遂げているスポーツであり、そのストーリーをグローバルビジネスにもたらすことで、マクラーレンとCNBCだけでなく、F1のスポーツをも向上させることに役立つだろう」

    マクラーレン F1 CNBC

  • ロータス、CNBCとスポンサー契約

    ロータス、CNBCとスポンサー契約

    ロータスは、CNBCと公式ビジネスメディアパートナー契約を結んだことを発表した。

    CNBCは、アメリカのニュース専門放送局。今回の契約により、CNBCのロゴはE21のノーズ、ドライバーとピットクルーのオーバーオール、チームユニフォーム、パドック周りのブランディングおよびマーケティング資料に掲載される。

    エリック・ブーリエ (ロータス チーム代表)
    「CNBSは、ビジネス媒体としてのロータスF1チームの成長しつつある重要性をハイライトする素晴らしいパートナーだ。我々はマイクロソフト、ユニリーバ、コカ・コーラといった身近なブランドと働いている。ブランドのアクションはビジネス界で緊密にウォッチされている。CNBCとのパートナーシップは、そのような環境における我々の露出をより大きくし、産業間のプラットフォームの成長をもたらしてくれるものだ」

  • マルシャ、CNBCとのスポンサー契約を延長

    マルシャ、CNBCとのスポンサー契約を延長

    マルシャは、CNBCとのスポンサー契約を延長したことを発表した。

    CNBCは、株式・金融商品の情報を放送するアメリカのニュース専門放送局。

    今回の契約延長により、CNBCのロゴがティモ・グロックとシャルル・ピックのレーシングスーツ、マルシャのF1マシン「MR01」に掲載される。

    アンディ・ウェッブ (マルシャF1チーム CEO)
    「CNBCが2012年シーズンの公式ビジネスメディアパートナーとしてマルシャF1チームへの関与を続けてくれることを嬉しく思う。昨年、我々のパートナシップは成功を示しており、CNBCの影響ある視聴者にチームをプロモートし、我々の商業パートナーのポートフォリオを拡大し、価値を加えてくれた。今週末のメルボルンでの2012年シーズンの開幕にむけて、現在チーム内の期待は本当に高まっている。先週、我々はシルバーストンでMR01の非常にポジティブなトラックデビューを楽しんだ。金曜日に走るまで明確な結論を出すことはできないが、今年良い進歩を遂げ、将来にむけた野心的な計画を築いていけると楽観的に捉えている。シーズンを楽しみにしているし、再びCNBCブランドの世界的なパワーを得られることに興奮している」

  • ヴァージン、CNBCとのスポンサー契約を発表

    ヴァージン、CNBCとのスポンサー契約を発表

    マルシャ・ヴァージン・レーシングは、CNBCとのスポンサー契約を発表した。

    CNBCは、株式・金融商品の情報を放送するアメリカのニュース専門放送局。

    今回の契約により、CNBCのロゴがMVR-02やドライバーのレーシングスーツ、パドックやホスピタリティに掲載される。

    アンディ・ウェッブ (マルシャ・ヴァージン・レーシング CEO)
    「マルシャ・ヴァージン・レーシングのビジネル・メディア・パートナーとしてCNBCを迎えられることを嬉しく思っている。戦略的かつ目標、そして我々の提供する複雑な特性に基づいた非常にエキサイティングなパートナーシップであり、商業パートナーのポートフォリオの急速な拡大を示している。CNBCは国際的なビジネスおよび財政ニュースのオラクルとしての導入は必要としていない。この多面的なパートナーシップは、チームとパートナーにうらやまれるビジネス開発チャンスを提供する。投資と再編成の期間を終え、チームには今、レースの野心を追求するための全ての適切なリソースと人員がいる。これは両社にとって魅力的なパートナーシップだ。年が進み、その発展をみることは刺激的だ。今はあと2週間ちょっと迫ったメルボルンでシーズンが始まるのを楽しみにしている」