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  • 【画像】 ウィリアムズ FW37 スタジオショット

    【画像】 ウィリアムズ FW37 スタジオショット

    ウィリアムズは、2015年F1マシン『FW37』のスタジオショットを公開した。

    ウィリアムズは、雑誌 F1 Racing の表紙でFW37を初公開。2015年F1マシンを公開する最初のチームとなった。

    それに続き、ウィリアムズは公式サイトでより多くのFW37の画像を公開した。

    ウィリアムズ FW37は、2015年のノーズ規約変更の影響を受け、より短くワイド&ロー化されたフロントノーズを採用。昨年よりも短くなったものの、ノーズ先端には突起が残されている。

    カラーリングは、昨年からタイトルスポンサーとなったマルティーニの象徴であるマルティーニ・ストライプを今年も採用。ノーズ部分の変更とも相まって、全体的にシェイプアップされたシャープな印象を与えている。

    ウィリアムズ FW37 画像 ウィリアムズ FW37 Williams FW37

  • 2013年 F1マシン ヘレステスト走行画像

    2013年 F1マシン ヘレステスト走行画像

    2013年F1マシンのヘレスでの走行シーンを横からの角度で集めてみた。

    ヘレステストにはウィリアムズを除く10チームが2013年F1マシンで参加。

    各チーム、初期テスト用のパッケージではあるが、ノーズやサイドポッドの形状、エンジンカバーやエキゾーストを含めたリア周りのまとめ方など、全体的なコンセプトの違いが興味深い。

    レッドブル RB9フェラーリ F138マクラーレン MP4-28ロータス E21メルセデスAMG W04ザウバー C32フォース・インディア VJM06トロ・ロッソ STR8ケータハム CT03マルシャ MR02

  • 2013年F1マシン 初テスト走行画像

    2013年F1マシン 初テスト走行画像

    2013年のプレシーズンテストがヘレス・サーキットでスタート。昨年マシンで参加したウィリアムズを除く全チームが、2013年F1マシンでのテストを開始した。

    今年は段差ノーズを覆う化粧パネルの装着が許可されてたことで、ノーズの形状が多様化。

    各チームの個性がより表れたマシンが揃っている。

    レッドブル RB9マクラーレン MP4-28フェラーリ F138ロータス E21メルセデスAMG W04ザウバー C32フォース・インディア VJM06トロ・ロッソ STR8ケータハム CT03マルシャ MR02

  • マルシャ MR02 画像

    マルシャ MR02 画像

    マルシャ MR02を画像で紹介する。

    マルシャは5日(火)、ヘレス・サーキットで2013年F1マシン「マルシャ MR02」を発表した。

    マルシャ MR02は、昨年同様、比較的ローノーズのコンセプトを採用。なだらかな弧を描くエンジンカバーが特徴的だ。

    マルシャ MR02は、シミュレータや風洞を含めたマクラーレンの協力を得て開発され、チームとして初めてKERSを搭載する。

    マルシャ MR02 画像

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    関連:マルシャ、MR02を発表

  • ケータハム CT03 画像

    ケータハム CT03 画像

    ケータハム CT03を画像で紹介する。

    ケータハムは5日(火)、スペインのペレス・サーキットで2013年F1マシン「ケータハム CT03」を発表した。

    ケータハム CT03は、化粧パネルを使用せずに段差ノーズを採用。カラーリングはメタリックなグリーンとなった。

    ケータハム CT03 画像

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    関連:ケータハム、CT03を発表

  • メルセデスAMG W04 画像

    メルセデスAMG W04 画像

    メルセデスAMG W04を画像で紹介する。

    メルセデスAMG W04は、全体的に空力面を改善させた昨年マシンの進化版といえる。

    リアのコアンダエキゾーストを軸にフロントからサイドポッド、リア周りを改善。フロントノーズには段差ノーズを覆う化粧パネルを採用。サイドポッドは低く落とし込まれ、リアは低くコンパクトにパッケージングされている。

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    関連:メルセデスAMG、W04を発表

  • ザウバー C32 画像

    ザウバー C32 画像

    ザウバー C32を画像で紹介する。

    ザウバーは2日(金)、ヒンウィルのファクトリーで2013年F1マシン「ザウバー C32」の発表会を実施。

    ザウバー C32で目を引くのはそのカラーリング。昨年までのホワイトをベースにしたものから、全体がグレーのカラーリングに変貌を遂げた。

    注目されているノーズ部分に関しては、ザウバー C32は化粧パネルを使用せず、段差ノーズのままで登場した。

    またマシンのカラーリングに合わせ、ドライバーが着用するレーシングスーツもデザインを一新。メーカーもOMPに変更となった。

    ザウバー C32 画像 ザウバー C32 画像2 ザウバー C32 画像3ザウバー 2013年 レーシングスーツ 画像

    関連:ザウバー、C32を発表

  • フォース・インディア VJM06 画像

    フォース・インディア VJM06 画像

    フォース・インディア VJM06を画像で紹介する。

    フォース・インディアは1日(金)、シルバーストン・サーキットでVJM06の発表会を実施。その後、同サーキットでシェイクダウンを完了した。

    フォース・インディア VJM06は、前年モデルのコンセプトの進化版と言えるが、細部は最新のトレンドを考慮して完全に作り替えられている。

    段差ノーズとなる部分には化粧パネルが装着され、滑らかなノーズとなっている。

    フォース・インディア VJM06 画像1 フォース・インディア VJM06 画像2 フォース・インディア VJM06 画像3 フォース・インディア VJM06 画像4 フォース・インディア VJM06 画像5 フォース・インディア VJM06 画像6 フォース・インディア VJM06 画像7 フォース・インディア VJM06 画像8

    関連:フォース・インディア、VJM06を発表

  • トヨタ、WEC参戦マシンの画像が流出?

    トヨタ、WEC参戦マシンの画像が流出?

    トヨタが2012年からFIA世界耐久選手権に参戦するマシンとみられる画像がフランス誌“AUTOhebdo”に掲載された。

    トヨタは、先週ポール・リカールで2012年にル・マン24時間に参戦するマシンの初トラックテストを実施したと報じられている。

    同誌に掲載されたホワイトとレッドのトヨタカラーにカラーリングされたマシンの真偽は定かではないが、エンジンカバー部分には「TOYOTA HYBRID」の文字が確認できる。

    トヨタは、1月24日にポール・リカールでWECシリーズに参戦する車両を発表。25日から実走行テストを行う。

    画像 Toyota Hybrid LMP1画像

    トヨタ 2012年 FIA世界耐久選手権(WEC)出場車両イメージ
    トヨタ WEC

  • F1アブダビGP:ヤス・マリーナ・サーキット 走行動画&最新画像

    F1アブダビGP:ヤス・マリーナ・サーキット 走行動画&最新画像

    2009年のF1最終戦として初開催されるF1アブダビGP。新設されたヤル・マリーナ・サーキットは、非常に近代的なサーキットとなっている。

    注目はピットレーン出口のトンネル。トンネル内はすでに速度制限が解除されているので、かなり危険なエリアとなるだろう。ちょうどピットレーン出口の上に建設されたヤス・ホテルからはサーキットが見渡せる。ちなみにヤス・ホテルはすでに満室だという。

    ガレージ内にはエアコンが完備され、ガレージ前後にもエアカーテンが設置され、涼しい環境を維持できるようになっているという。

    決勝レースは、夕暮れ時の17時からスタートし、徐々にナイトレースへと変貌する。照明はスタート時から点灯される。

    今週末には開催されるGP2のために準備が行われているヤス・マリーナ・サーキットの最新画像とともに、数ヶ月前にブルーノ・セナがコースを走行した際の動画もあわせて掲載しておく。

    ヤス・マリーナ・サーキット 走行動画 by ブルーノ・セナ

    ヤス・マリーナ・サーキット 最新画像

    ヤス・マリーナ・サーキット ピットレーン トンネル ヤス・マリーナ・サーキット ピットレーン トンネル2 ヤス・マリーナ・サーキット ピットレーン トンネル3 ヤス・マリーナ・サーキット 画像 ヤス・マリーナ・サーキット 画像2 ヤス・マリーナ・サーキット 画像3 ヤス・マリーナ・サーキット画像4 ライトアップされたヤス・ホテル 画像

    最終戦 F1アブダビGP 開催スケジュール

    10月30日(金)
     ・フリー走行1回目 13:00〜14:30 (日本時間 18:00〜19:30)
     ・フリー走行2回目 17:00〜18:30 (日本時間 22:00〜23:30)

    11月1日(土)
     ・フリー走行3回目 14:00〜15:00 (日本時間 19:00〜20:00)
     ・予選 17:00 (日本時間 22:00)

    11月1日(日)
     ・決勝 17:00 (日本時間 22:00)