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  • レース・オブ・チャンピオンズ、無料アプリ「360 Racing」でライブ配信

    レース・オブ・チャンピオンズ、無料アプリ「360 Racing」でライブ配信

    レース・オブ・チャンピオンズ2017が、無料ライブストリーミングアプリ「360 Racing」でライブ配信される。

    レース・オブ・チャンピオンズは、各カテゴリーのチャンピオンが一堂に会してチャンピオンの中のチャンピオンを決める国際レース。2017年はアメリカ合衆国のフロリダ州マイアミのマイアミ・マーリンズの本拠地マーリンズ・パークに特設コースを設置して開催される。

    F1からセバスチャン・ベッテル、フェリペ・マッサ、ジェンソン・バトンらが参戦、さらにインディ500の2016シーズンチャンピオン、アレクサンダー・ロッシも出場するなど まさにチャンピオンたちの祭典となる。

    「360 Racing」では、その名の通り、360度動画でレースを観戦できるアプリ。iPhone/iPad、Androidに対応。ライブ配信の他にもフォーミュラEやWECなどの360度動画を閲覧できる。

    レース・オブ・チャンピオンズ2017では、「START」「TURN1」「DRIVER’S ZONE」「VIP ZONE」の4つのエリアを360度、好きな角度から観戦できる。

    レース・オブ・チャンピオンズ2017 開催時間(日本時間)

    1月22日(日) 午前5:00 〜 午前8:30 - レース・オブ・チャンピオンズ
    1月23日(月) 午前2:00 〜 午前5:30 - ネイションズカップ

    360 Racing ダウンロード
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  • 【動画】 レース・オブ・チャンピオンズ 2017:コース解説

    【動画】 レース・オブ・チャンピオンズ 2017:コース解説

    セバスチャン・ベッテルが、今週末マイアミで開催されるレース・オブ・チャンピオンズのコースを解説した。

    レース・オブ・チャンピオンズは、モータースポーツシーズンの最後に 各カテゴリーのチャンピオンが一堂に会してチャンピオンの中のチャンピオンを決める国際レース。

    2017年はアメリカで初開催。F1からセパスチャン・ベッテル、フェリペ・マッサ、パスカル・ウェーレイン、ジェンソン・バトン、デイビット・クルサードが参戦。

    インディカーからはファン・パブロ・モントーヤ、エリオ・カストロネべス、トニー・カナーン、ライアン・ハンターレイ、アレクサンダー・ロッシという5人のインディ500ウイナーなどが参戦するするなど、まさにチャンピオンたちの祭典となる。

    メジャーリーグのマイアミ・マーリンズの本拠地であるマーリンズパークに設置されるコースは、2つの異なる形状のコーナーが交差する8の字型の新しいコースレイアウトを採用。

    セバスチャン・ベッテルのマシンに同乗したトラビス・パストラーナは「2つの異なる形状のコーナーが気に入ったね。小さい方のコーナーは、大きい方のコーナーよりも高速でストレートに進入しなければならない。このようなコースでは非常に僅差のレースになるだろうね」と述べた。

  • J SPORTSオンデマンド、レース・オブ・チャンピオンズ2017をライブ配信

    J SPORTSオンデマンド、レース・オブ・チャンピオンズ2017をライブ配信

    J SPORTSオンデマンドでは、1月21(土)・22日(日)にマイアミで開催れる「レース・オブ・チャンピオンズ2017」をライブ配信する・

    各カテゴリーのチャンピオンが一堂に会してチャンピオンの中のチャンピオンを決める国際レース「レース・オブ・チャンピオンズ」。

    2017年はアメリカ合衆国のフロリダ州マイアミのマイアミ・マーリンズの本拠地マーリンズ・パークに特設コースを設置。

    F1からセバスチャン・ベッテル、フェリペ・マッサ、ジェンソン・バトンらが参戦、さらにインディ500の2016シーズンチャンピオン、アレクサンダー・ロッシも出場するなど まさにチャンピオンたちの祭典となる。

    J SPORTSオンデマンドでは、21日(土)の個人戦「レース・オブ・チャンピオンズ」、22日(日)の国別対抗戦「ネイションズカップ」の両方を先行ライブ配信。

    後日、J SPORTS 3にて、両日の模様をテレビ放送する。

    【最速は誰だ!?】レース・オブ・チャンピオンズ 2017 〜世界最速決定戦〜
    ■J SPORTSオンデマンド 先行ライブ配信
    1月22日(日) 午前5:00 〜 午前8:30 - レース・オブ・チャンピオンズ
    1月23日(月) 午前2:00 〜 午前5:30 - ネイションズカップ

    ■J SPORTS 3 テレビ放送
    2月4日(土) 午後08:00 〜 午後11:30 - レース・オブ・チャンピオンズ
    2月5日(日) 午後04:30 〜 午後08:00 - ネイションズカップ

    【動画】 レース・オブ・チャンピオンズ 2017:コース解説
    【動画】 レース・オブ・チャンピオンズ 2017:コース解説

  • ジェンソン・バトン、レース・オブ・チャンピオンズに出場

    ジェンソン・バトン、レース・オブ・チャンピオンズに出場

    ジェンソン・バトンが、2017年にマイアミで開催されるレース・オブ・チャンピオンズに出場することが決定した。

    ジェンソン・バトンにとって、最終戦F1アブダビGPでF1引退を表明した後の最初のレースがレース・オブ・チャンピオンズになる。

    ジェンソン・バトンは、1月21日-22日に北アメリカで初めて開催されるレース・オブ・チャンピオンズにデビッド・クルサードとともに参戦する。

    今回で6回目のレース・オブ・チャンピオンズ出場となるジェンソン・バトンは「いつも特別な雰囲気があって素晴らしいイベント」とコメント。

    「世界中の最高のドライバーとレースができるし、異なるモータースポーツシリーズに参戦する旧友と会えるので、トラック内外の両方で時間を楽しめる」

    「一番のことは、全員がファンのために良いショーを行いたいと思っていることだ。スタートラインでクルマの回転数を上げているときは、全力を尽くす前に冷静さを装っているだけなんだ」

    2014年に優勝しているデビッド・クルサードは、セバスチャン・ベッテルやフェリペ・マッサ、インディカーのファン・パブロ・モントーヤ、ライアン・ハンターレイ、トニー・カナーン、そして、9度のル・マン勝者であるトム・クリステンセンとバトルを交える。

    「2年前に優勝したことを誇りに思っている。自分よりも若くて才能のあると認めるドライバーを倒したんだからね」とデビッド・クルサードは述べた。

    「でも、それがノックアウトシステムの特性だ。クルマを楽しみつつ、世界中のたくさんの異なるクルマに乗っている広範囲にわたる様々なドライバーとドライビングを比較できるチャンスでもある」

  • フェリペ・マッサ、レース・オブ・チャンピオンズに出場

    フェリペ・マッサ、レース・オブ・チャンピオンズに出場

    フェリペ・マッサが、2017年にマイアミで開催されるレース・オブ・チャンピオンズに参戦することが決定した。

    フェリペ・マッサは、来月の最終戦アブダビGPでグランプリ250戦目のスタートを切ってF1を引退する。

    フェリペ・マッサが、レース・オブ・チャンピオンズに参戦するのは3日目となる。2014年のパリ大会でトニー・カナーンとともにチームブラジルとして準決勝に進み、昨年11月のロンドン大会にも出場している。

    「イベントは大きなチャレンジだし、異なるモータースポーツカテゴリーのベストドライバーたちとレースをするというのは素晴らしいアイデアだ」とフェリペ・マッサはコメント。

    「旧友で同郷のトニー・カナーンと会うのを楽しみにしている」

    「2014年のパリではとても良いコンビネーションを見せた。彼はセバスチャン・ローブを倒し、僕はミハエル・シューマッハを倒した。僕たち二人があまりにガードレールに触れたことでペナルティを科せられるまではね」

    2017年のレース・オブ・チャンピオンズは、1月21〜22日に開催され、F1ドライバーではセバスチャン・ベッテルが参戦。インディカーからはファン・パブロ・モントーヤ、ライアン・ハンターレイ、トニー・カナーンが参戦。またNASCARチャンピオンのカート・ブッシュ、ペター・ソルベルグ、トム・クルステンセンの出場も決まっている。

  • ファン・パブロ・モントーヤ、レース・オブ・チャンピオンズに初参戦

    ファン・パブロ・モントーヤ、レース・オブ・チャンピオンズに初参戦

    元F1ドライバーで、インディ500ウィナーのファン・パブロ・モントーヤが、来年1月にマイアミで開催されるレース・オブ・チャンピオンズに参戦することが発表された。

    レース・オブ・チャンピオンズは、1月21-22日にMLBのマイアミ・マーリンズが拠点とするマーリンズ・パークで開催される。

    「実は、アメリカのマイアミで初めて国際的なレースに優勝したんだ。1994年のバーバー・プロシリーズでね」とファン・パブロ・モントーヤとコメント。

    「レース・オブ・チャンピオンズは本当にユニークなイベントだし、世界中のメインシリーズから異なる世代のトップドライバーが一堂に会する」

    「僕がF1でレースをしていたとき、セバスチャン・ベッテルはフォーミュラBMWの若手だった。今、彼は4度のワールドチャンピオンだ」

    「僕たち全員がトップドライバーであり、全員がとてもコンペティティブだ。お互いに心からリスペクトしている」

  • レース・オブ・チャンピオンズ、2017年はマイアミで開催

    レース・オブ・チャンピオンズ、2017年はマイアミで開催

    2017年のレース・オブ・チャンピオンズが、マイアミで開催されることが決定。アメリカで同イベントが開催されるのは初めてとなる。

    レース・オブ・チャンピオンズは、F1、WRC、MotoGP、ル・マン、DTM、インディカーなどの各カテゴリーのトップドライバーが参加する個人および国別対抗選手権。昨年はロンドンのオリンピックスタジアム内で開催された。

    来年は1月21〜22日に開催。MLBのマイアミ・マーリンズが拠点とするマーリンズ・パークで開催される。

    昨年のレース・オブ・チャンピオンズでは、セバスチャン・ベッテルが初優勝。アメリカで防衛に挑む。

    アメリカチームは、NASCARドライバーのカート・ブッシュ、2014年のインディ500ウィナーのライアン・ハンターレイが参戦する。

    「再びレース・オブ・チャンピオンズに招待されて光栄だ」とカート・ブッシュはコメント。

    「今年のイベントがアメリカで開催されるのはさらに刺激的だ。母国であるアメリカを代表するのは特別なことだ」

    ライハン・ハンターレイは「レース・オブ・チャンピオンズに4回連続で出場できることを嬉しく思う。今回はイベントがアメリカで開催されるから特にね」とコメント。

    「スペクタクルなイベントだし、世界で最高のドライバーといろいろなクルマで対決するのはユニークなチャレンジだ。RoCの競争者に選ばれたのは本当に名誉なことだ。アメリカ、インディカー、インディ500を代表することを誇りに思っているし、マイアミの観客の歓声を聞くのを楽しみにしている」

    レース・オブ・チャンピオンズは、2015年にフォーマットが逆になり、レース・オブ・チャンピオンズが21日(土)、ネイションズカップが22日(日)に開催される。

  • セバスチャン・ベッテル、レース・オブ・チャンピオンズを初制覇!

    セバスチャン・ベッテル、レース・オブ・チャンピオンズを初制覇!

    レース・オブ・チャンピオンズが21日(土)にロンドンの元オリンピック・スタジアムで開催され、セバスチャン・ベッテルが初優勝を果たした。

    3番勝負の決勝では、4度のワールドチャンピオンであるセバスチャン・ベッテルと9度のル・マン24時間レース勝者のトム・クリステンセンという戦いになった。

    チーム・ドイツでミハエル・シューマッハと組んでROCネイションズカップを6連覇したこともあるセバスチャン・ベッテルだが、意外にもレース・オブ・チャンピオンズの決勝進出は今回が初めてだった。

    一方のトム・クリステンセンは4回決勝に進出しているが、まだトップに立っていない。

    セバスチャン・ベッテル
    「もちろん、勝ってとても嬉しいし、光栄に思う。でも、しばらくかかったね! たくさんの世界クラスのドライバーたちがこのトロフィーを獲得してきた。何度もこれを獲得しようとしてきたけど、毎回失敗してきた。でも、やっと成功したよ。レース・オブ・チャンピオンズは僕たちに多くの喜びを与えてくれる。レースを始めた子供の頃、僕たちは純粋に楽しむためにレースをしていたし、この種のイベントはそれを思い出させてくれる。バイザーを閉じるとき、究極的にはやっぱり勝利のためにね。でも、僕は何度もこれを勝ち取ろうとしきたし、今日はよりサプライズのようだった。僕たち全員がこのフォーマットはとても難しいことを知っている。誰もクルマにあまり乗れないので、素早くリズムを見つける必要がある。今日はすぐにそれを見つけられたという感覚があった。とても寒かったけど、素晴らしい雰囲気だったし、観にきてくれた全員に心から感謝している」

  • ROCネイションズカップ:チーム・イングランド1が優勝

    ROCネイションズカップ:チーム・イングランド1が優勝

    2015年 レース・オブ・チャンピオンズ(ROC)のネイションズカップが20日(金)にロンドンの元オリンピック・スタジアムで開催され、地元チーム・イングランド1のアンディ・プリオール/ジェイソン・プラト組が優勝した。

    決勝はチーム・イングランド1と、セバスチャン・ベッテルとニコ・ヒュルケンベルグというF1ドライバーがチームを組むチーム・ドイツが対決した。

    昨年のウィナーであるチーム・ノルディック(トム・クリステンセン&ペター・ソルベルグ)とチーム・イングランド2(ジェンソン・バトン&レックス・バンコム)は準決勝で敗退した。

    アンディ・プリオール (チーム・イングランド1)
    「素晴らしい夜だった。今夜はとにかく全てがうまく繋がった。ドイツは何度か勝っているので、順番が回ってきて嬉しいね。僕としても一度は勝ちたいと思っていたので嬉しいよ! ROCネイションウカップの決勝には3回進んだことがあるので、仕事をすることができて本当に良かった。この競争はタフだし、毎年よりタフになっているので、最上の試合をしなければならない。全てのレースが予選セッションのようだ。ミスをしやすいけど、僕は本当にご機嫌た。フレドリック・ジョンソンと僕たちをここに連れてきてくれたROCの全スタッフに感謝したい。ロンドンでホームの観客の前でレースをするチャンスを得られたのは素晴らしいことだ。これ以上は求められないよね? でも、明日はまた別の日だ・・・」

    ジェイソン・プラト (チーム・イングランド1)
    「今夜はいくつかミスをしてしまって、アンディがやり通してくれたけど、ホームで勝てて素晴らしい気分だね。前回、チーム・ドイツに決勝で負けているし、実際、素晴らしい競争だった。僕のキャリアのハイライトのひとつとして記憶に残っていくだろう。世界で最高のドライバーたちとレースをしたこと、この会場でレースができたことをね。母国の観客の前でレースことを過小評価することができない。アイコニックなスタジアムで、ラインをつうかっして、彼らの観戦を聞けるんだからね」

    セバスチャン・ベッテル (チーム・ドイツ)
    「かなり悔しいよ。でも、今夜アンディは素晴らしい走りをしていたし、本当によくやったと思う。彼らは勝利にふさわしい。母国の観客の前なのは特に素晴らしいことあ。決勝に進んで、勝ちたければ、誰かが負けなければならないし、残念ながら、今日はそれが僕たちだった。僕たちは全力を尽くしたけど、今日は彼らの一日だったし、彼らのためにもとても嬉しく思っている。いずれにしても、とても倒し勝ったし、今夜を楽しみにしている。このイベントの素晴らしいところは、他のドライバーと遊ぶチャンスがあることだ。彼らの多くは長年にわたって友達になった。なので、出場している全員に感謝しているし、とても寒いけど、素晴らしい夜だ」

    ニコ・ヒュルケンベルグ (チーム・ドイツ)
    「決勝では、クルマのバックエンドに苦しんで横を向いてしまったけど、アンディは絶好調だったし、素晴らしい仕事をした。なので、彼らにおめでとうと言いたい。決勝で負けるのは悔しいね。楽しいイベントだけど、ここまで来たら勝ちたいものだ。それでも、今日はこのイベントを初めて味わい、本当に楽しかったよ。今はすでにまたトライする明日を楽しみにしている。全体的に楽しんでいるし、明日もさらに楽しいと確信している。寒い中、今夜来てくれたファンに感謝している」

  • ジェンソン・バトン、レース・オブ・チャンピオンズに参戦決定

    ジェンソン・バトン、レース・オブ・チャンピオンズに参戦決定

    ジェンソン・バトンは、今月後半にロンドンで開催されるレース・オブ・チャンピオンズに参戦することが決定した。

    ジェンソン・バトンは、2011年以来、5度目の参戦。2009年には英国チームと個人戦で準決勝まで進んでいる。

    今回、ジェンソンン・バトンは、2つの英国チームのひとつで2015年ブランパン耐久シリーズのチャンピオンであるアレックス・バンコムとパートナーを組む。

    ジェンソン・バトンは「再びレース・オブ・チャンピオンズに戻るのが待ちきれない。特にロンドンの元オリンピック・スタジアムというホームでのレースだからね」とコメント。

    「いつも雰囲気のいい非常に特別なイベントだ。世界中の各々のシリーズのドライバーとレースをするんだからね」

    「異なるカタチのモータースポーツの新キュの友人に会えるので、トラック内外での時間を楽しみにしている」

    「いつもとても楽しいけど、全員がファンのために良いショーを行いたいと思っている。ラインに並んだクルマに座って全力を尽くすまでは、気楽やっているふりをしているだけだ」

    「RoCネーションズ・カップでアレックス・バンコムとパートナーを組むのも楽しみにしている」

    「2007年と2008年のウェンブリーではドイツにやられているので、ロンドンで戦う今回はなんとかしたいね」

    11月20〜21日に開催される今年のレース・オブ・チャンピオンズには、ロマン・グロージャン、フェリペ・マッサ、ニコ・ヒュルケンベルグ、ダニエル・リカルド、セバスチャン・ベッテルといった現役F1ドライバーの参戦が決定している。