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  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 Blu-ray&DVDが8月4日に発売決定

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 Blu-ray&DVDが8月4日に発売決定

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」のBlu-ray&DVDが8月4日(月)に発売決定した。

    ロン・ハワード最新作「ラッシュ/プライドと友情」は、F1史上最も衝撃的でドラマチックな事件にして、ニキ・ラウダとジェームス・ハントが命をかけて競った1976年を描いたヒューマンドラマ。アカデミー賞監督ロン・ハワードが放つ、2人の天才レーサーの宿命の対決を描いたエンターテインメント超大作のBlu-ray&DVDが遂に登場する。

    商品は通常版に合わせて、Blu-rayスチールケース仕様4,000個【初回限定生産】を発売。こちらの商品限定の映像特典として、当時の貴重な映像を交えながら、ニキ・ラウダ本人、そしてマクラーレンのマネージャーなど当時を知る関係者たちが、ジェームス・ハントとニキ・ラウダのF11レーサーとしての生き様や彼らの魅力について語ったメイキング・ドキュメンタリーを収録。

    また通常版との共通特典として、この魅力ある物語がいかにして誕生したか、また迫力あるレースシーンがどのように撮影されたかや、制作の裏側に迫ったメイキング集など、より本作が楽しめる充実の映像特典を収録する。

    映画「ラッシュ/プライドと友情」 Blu-ray&DVD 予約はこちら

    ■Blu-ray スチールケース仕様 4,000個【初回限定生産】¥5,800(本体)+税
    本編123分/2層ディスク/カラー/16:9(スコープサイズ)1080p High Definition
    【音声】
    ?英語(ドルビーTrueHD 5.1ch/アドバンスド96kアップサンプリング)
    ?日本語吹替 ※KinKi Kids版(ドルビーTrueHD 5.1ch)
    【字幕】
    ?日本語字幕
    ?日本語字幕(手書き風フォント)
    ?吹替用字幕
    【映像特典】約90分
    ?The Real Story of Rush(『ラッシュ』真実の物語)・・・約20分
    ?Race for the Checkered Flag : the Making of Rush(メイキング集)・・・約30分
    ?Deleted Scenes(未公開シーン集)・・・約15分
    ?ジャパンプレミア舞台挨拶・・・約10分
    ?ロン・ハワード監督 来日インタビュー・・・約5分
    ?クリス・ヘムズワース×ダニエル・ブリュール 来日インタビュー・・・約5分
    ?予告編集・・・約5分
    ?キャスト・スタッフ プロフィール(静止画)
    ?プロダクションノート(静止画)

    ■Blu-ray ¥4,700(本体)+税
    本編123分/2層ディスク/カラー/16:9(スコープサイズ)1080p High Definition
    【音声】
    ?英語(ドルビーTrueHD 5.1ch/アドバンスド96kアップサンプリング)
    ?日本語吹替 ※KinKi Kids版(ドルビーTrueHD 5.1ch)
    【字幕】
    ?日本語字幕
    ?日本語字幕(手書き風フォント)
    ?吹替用字幕
    【映像特典】約50分(予定)
    ?Race for the Checkered Flag : the Making of Rush(メイキング集)・・・約30分
    ?Deleted Scenes(未公開シーン集)・・・約15分
    ?予告編集・・・約5分
    ?キャスト・スタッフ プロフィール(静止画)
    ?プロダクションノート(静止画)

    ■DVD ¥3,800(本体)+税
    本編123分/片面・2層/カラー/16:9LB(スコープサイズ)
    【音声】
    ?英語(ドルビーデジタル5.1chサラウンド)
    ?日本語吹替 ※KinKi Kids版(ドルビーデジタル 5.1chサラウンド)
    【字幕】
    ?日本語字幕
    ?吹替用字幕
    【映像特典】約50分(予定)
    ?Race for the Checkered Flag : the Making of Rush(メイキング集)・・・約30分
    ?Deleted Scenes(未公開シーン集)・・・約15分
    ?予告編集・・・約5分
    ?キャスト・スタッフ プロフィール(静止画)
    ?プロダクションノート(静止画)

  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 イベントに柳沢慎吾が登場

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 イベントに柳沢慎吾が登場

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」が2月7日の全国公開以降の大ヒット上映を記念して記念イベントを実施。タレントの柳沢慎吾さんがゲスト出演した。

    大のクルマ好きとしても知られる柳沢慎吾さんは、同作の主人公、ジェームス・ハントとニキ・ラウダを思わせる赤いレーシングスーツに身を包み、F1チームが子供用に開発した最速の三輪車、いわば“F1 三輪車”を操縦して大勢の報道陣が待つ会場に登場。

    手を振り、投げキッスをしながらステージ中央に回りこみ、親指でグーサインを作り立ってポーズ。30台のカメラで撮影したレースシーンはF1レーサーになった気分で迫力が味わえる、カップルで観てもお勧めできる、など同作の見どころを語った後、MCの無茶ぶりに応え、自身の持ちネタである“ひとり警視庁24 時”の本作特別バージョンと言える“F1 カーVS 警察車両”を披露。

    「(F1 カーは)時速300km で走るんだからパトカーが追いつける訳ないじゃん!」とコメントしつつ、甲高いF1 のエンジン音と、お馴染みの警察無線の音の口マネで報道陣を爆笑させ、続いて「フェラーリのエンジン音と暴走族の音の違い」なども披露しました。

    その後に行った写真撮影・囲み取材でも、報道陣にフェラーリのエンジン音の口マネをレクチャーする、新しいネタである「ポルシェ、BMW など車の顔マネ」を披露するなど大盛り上がり。最後はもちろん、決めゼリフの「いい夢見ろよ、あばよ!」でイベントは終了した。

    柳沢慎吾
    「今日はこんなに沢山の人に集まってもらって嬉しいです!この映画、(ジェームス・ハントとニキ・ラウダ)二人が実在した人物だっていうところが凄いよね。正反対の性格の二人が、事故をきっかけに友情が芽生えて行くところが良いよね!レースシーンは30 台のカメラで撮影しているので、臨場感が凄いの。レーサーになった気分で観れるんだよね。俺、観ててケツが浮いたもの(笑)。F1 レーサーって凄いよ、命張ってるから。俺もこの映画出たかったよ!ファンベルト(車のエンジンの部品の一つ)とか観客の役とかでいいからさ(笑)!若いカップルでデートの時にこの映画観るのも良いと思うよ。観た後にメッセージがビシバシ伝わって来るから。二人で興奮に包まれてほしいよね。」

    Q.ジェームス・ハントとニキ・ラウダ、自分はどちらに似ていると思いますか?
    ニキ・ラウダ。頭脳派で緻密な計算で生きてきたから(笑)。皆は俺のこと(プレイボーイの)ハントだと思ってるかもしれないけど(笑)。

    Q.ライバルは誰ですか?
    あえて言うなら・・・いや強いていうなら(笑)京本政樹かな。でも本当のライバルは自分自身だよ(笑)!俺は常にもう一人の自分と戦ってるのよ!

    ラッシュ/プライドと友情
    (C)2013 RUSH FILMS LIMITED/EGOLITOSSELL FILM AND ACTION IMAGE.ALL RIGHTS RESERVED.

  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 英国アカデミー賞で編集賞

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 英国アカデミー賞で編集賞

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」が英国アカデミー賞で編集賞を受賞した。

    16日、ロンドンのロイヤル・オペラ・ハウスで第47回英国アカデミー賞が開催され、「それでも夜は明ける」が作品賞を受賞。また、アルフォンソ・キュアロン監督の3D映画「ゼロ・グラビティ」が、監督賞を含む6部門で受賞した。

    ジェームス・ハントとニキ・ラウダのいう伝説のドライバーが命を賭して競った1976年の実話を描いた壮大なヒューマンドラマ「ラッシュ/プライドと友情」は、英国作品賞をはじめとする4つのカテゴリーでノミネートされたが、編集賞のみの受賞となった。

    「ラッシュ/プライドと友情」は、2月7日(金)からTOHO シネマズ 日劇ほかで上映されている。

  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 前売り券の販売を開始

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 前売り券の販売を開始

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」の前売り券の販売が開始された。

    ロン・ハワード最新作「ラッシュ/プライドと友情」は、F1史上最も衝撃的でドラマチックな事件にして、記憶に刻みついて離れないニキ・ラウダとジェームス・ハントが命をかけて競った1976年を描いたヒューマンドラマ。すでに海外では上映が開始され、アカデミー作品賞に最も近い作品と話題になっている。

    2014年2月7日(金)の日本での全国ロードショーに先駆け、全国共通特別鑑賞券(1,300円)とムビチケカード(1,400円)で前売り券の販売が開始。劇場窓口で前売り券を購入すると“RUSHオリジナルネックストラップ”がプレゼントされる。

    RUSHオリジナルネックストラップ

  • KinKi Kids、F1映画「ラッシュ/プライドと友情」日本語版の声優を担当

    KinKi Kids、F1映画「ラッシュ/プライドと友情」日本語版の声優を担当

    KinKi Kidsが、F1映画「ラッシュ/プライドと友情」(原題:RUSH)の日本語版の主演を演じることが決定した。ジェームス・ハント役を堂本光一、ニキ・ラウダ役を堂本剛が務める。

    アカデミー作品賞に最も近い作品と話題騒然のロン・ハワード最新作「ラッシュ/プライドと友情」は、F1史上最も衝撃的でドラマチックな事件にして、記憶に刻みついて離れないニキ・ラウダとジェームス・ハントが命をかけて競った1976年を描いたヒューマンドラマ。

    そのような唯一無二の男たちの絆を日本語吹版でも確実に演じることができる2人として今年、結成20周年のアニバーサリーイヤーを迎え、強い絆を持つKinKi Kidsが初めて挑むことがこの度決定した。

    KinKi Kidsとしての活動を超え、ソロ歌手、俳優、演出家としてもそれぞれのフィールドを持ち、実績を積んできた堂本光一、堂本剛が結成20年にして声優として初の共演を果たす。

    堂本光一は自他ともに認める筋金入りのF1ファンでもあるが、製作サイドは20年にわたるパートナーであると同時にライバルでもあるというKinKi Kidsならではの<絆>を作品に投影させてほしい、という想いで白羽の矢をたてた。ジェームス・ハント役を堂本光一が、ニキ・ラウダ役を堂本剛が演じる。

    堂本光一は映画初声優、堂本剛が声優を務めるのは映画、テレビアニメ共に初となる。KinKi Kidsの二人が映画で共演をするのは映画『シュート!』(94)以来となる。

    Kinki Kids コメント

    堂本光一
    この『ラッシュ/プライドと友情』の吹き替えをやらせて頂く事になり光栄で大変嬉しく思っております。私は少年の頃からF1の大ファンで、レースももちろんの事、ドライバー同士のライバル関係等も各時代毎に見てきました。ニキ・ラウダとジェームス・ハントの時代は生まれる前でしたがF1ファンとしてはやはり語り継がれる時代です私が吹き替えをやらせて頂くジェームス・ハントはスポーツマンとしては現代では考えられない人柄ですが、命を懸けてレースをする者だからこそ感じる人生をF1の大ファンとして恥じる事のないよう自分の声で表現したいと思っています。

    堂本剛
    F1の知識が少ない僕にも引き込まれていく映画でした。常にトップを走る2人が魅せるヒューマンドラマにとても感動致しました。女性にも男性にも共感出来る感情が沢山散りばめられている作品だと思います。この素晴らしい2 人の世界観にご一緒させて頂ける機会を頂き大変光栄です。

    ギャガ株式会社のコメント
    『ラッシュ/プライドと友情』はF1を題材にしながらも壮大なヒューマンドラマを描く一級のエンターテインメント作品です。全くタイプの異なる2人のレーサーは音速の世界という特別な世界で死闘を繰り広げ、その先にある男の絆を紡いでいきます。Kinki Kids さんも人を感動させるという過酷なショービジネスの世界で20 年にも渡り苦楽を乗り越え特別な絆を築き上げてきました。性格もタイプも違うお二人ですが、だからこそ多くの人々が共感し、ひとつのエンターテインメントを完成させた時に大きな感動を呼び起こすのだと理解しております。そんな、Kinki Kids さんであれば本作を本質的に理解してその魅力を表現し、この物語の感動を男女の別なく伝えていただくことができると確信いたしましたのでご出演のお願いに至りました。

    ■作品解説「ラッシュ/プライドと友情」
    1976 年、F1 黄金時代、冷静なレース運びの頭脳派のニキ・ラウダ(フェラーリ)と、直感型のジェームス・ハント(マクラーレン)、二人の天才レーサーのトップ争いに人々は熱狂した。私生活でも堅実なラウダと奔放なハントは好対照で何かと衝突を繰り返しつつ、シーズン半ばまではラウダが圧倒的なリードを保っていた。しかしシリーズ10 戦目“墓場”と呼ばれる世界一危険なサーキット、ドイツのニュルブルクリンクでラウダがクラッシュ、400 度の炎に包まれる。瀕死の重傷を負い、だれもが再起を絶望視するなか、僅か42 日後にラウダは戦線に復帰する。追い上げてきたハントとの差はたった3 ポイント。年間チャンピオンの座を賭けた最終決戦の地は豪雨に霞む富士スピードウェイ。ライバルを超えた絆を胸に、アクセルを踏む二人。果たして、追い続けた光は、どちらの手に──? ニキ・ラウダ本人も納得するほどの劇似ぶりを発揮したラウダ役には『グッバイ、レーニン』、『イングロリアス・バスターズ』等のドイツの実力派ダニエル・ブリュール。プレイボーイぶりを遺憾なく発揮するやんちゃなハント役には『アベンジャーズ』『マイティ・ソー』で人気急上昇中のオーストラリア人、クリス・ヘムズワース。想像を超える衝撃と興奮のコーナーを幾度も曲がったその先に、あなたの生涯の1 本となるだろう、激しく熱くこみ上げる感動が待っている!!

    関連:F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 公開日が2014年2月7日(金)に決定

  • F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 公開日が2014年2月7日(金)に決定

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」 公開日が2014年2月7日(金)に決定

    F1映画「ラッシュ/プライドと友情」(原題:RUSH)の公開日が2014年2月7日(金)に決定。TOHOシネマズ日劇他にて全国ロードショーされる。

    2014年最大の注目作、男たちの命がけの闘いと友情を超えた絆を描く人間ドラマ「ラッシュ/プライドと友情」の日本公開日が決定した。監督は『アポロ13』等、事実をベースにした骨太なエンタ―テインメントで圧倒的な力量を誇る名匠ロン・ハワード。本物の人間ドラマを描き続けてきた監督が、F1の歴史に永遠に刻まれる1976年を舞台にした伝説のレーサーたちの闘いと男たちの絆を描き切る。

    作品解説「ラッシュ/プライドと友情」

    1976年、F1黄金時代、直感型のドライビングテクで才能を発揮するジェームス・ハント(マクラーレン)と冷静でコンピュータのようなレース運びを誇るニキ・ラウダ(フェラーリ)、二人の天才レーサーのトップ争いに人々は熱狂した。私生活でも奔放なハントと堅実なラウダは好対照で何かと衝突を繰り返しつつ、シーズン半ばまではラウダが圧倒的なリードを保っていた。しかしシリーズ10戦目“墓場”と呼ばれる世界一危険なサーキット、ドイツのニュルブルクリンクでラウダがクラッシュ、400度の炎に包まれる。瀕死の重傷を負い、だれもが再起を絶望視するなか、僅か42日後にラウダは戦線に復帰する。追い上げてきたハントとの差はたった3ポイント。年間チャンピオンの座を賭けた最終決戦の地は豪雨に霞む富士スピードウェイ。ライバルを超えた絆を胸に、アクセルを踏む二人。果たして、追い続けた光は、どちらの手に──?

    ニキ・ラウダ本人も納得するほどの激似ぶりの二人。プレイボーイぶりを遺憾なく発揮するやんちゃなハント役には『アベンジャーズ』『マイティ・ソー』で人気急上昇中のオーストラリア人、クリス・ヘムズワース。ラウダ役には『グッバイ、レーニン!』、『イングロリアス・バスターズ』等のドイツの実力派ダニエル・ブリュール。徹底した役作りのためにニキ本人と一緒にしばらく過ごしたという。

    想像を超える衝撃と興奮のコーナーを幾度も曲がったその先に、あなたの生涯の1本となるだろう、激しく熱くこみ上げる感動が待っている!!

    タイトル 「ラッシュ/プライドと友情」 原題:RUSH
    監督:ロン・ハワード(『アポロ13』『ビューティフル・マインド』『ダ・ヴィンチ・コード』)
    脚本:ピーター・モーガン(『クイーン』『ブーリン家の姉妹』『フロスト×ニクソン』)
    出演: クリス・ヘムズワース( 『アベンジャーズ』) 、ダニエル・ブリュール( 『イングロリアス・バスターズ』)
    オリヴィア・ワイルド(『トロン:レガシー』)、アレクサンドラ・マリア・ララ(『愛を読むひと』)
    配給:ギャガ 提供:ギャガ、ポニーキャニオン

  • F1映画「RUSH」 邦題が『ラッシュ プライドと友情』に決定

    F1映画「RUSH」 邦題が『ラッシュ プライドと友情』に決定

    2014年2月に全国公開が予定されているロン・ハワード監督最新作「RUSH」の邦題が、『ラッシュ プライドと友情』に決定した。

    RUSHは、F1史上最も衝撃的でドラマチックな事件にして、記憶に刻みついて離れないニキ・ラウダとジェームス・ハントが命をかけて競った1976年を描いた<実話>。

    監督は『アポロ13』『ビューティフル・マインド』『フロスト×ニクソン』『バックドラフト』『ダ・ヴィンチ・コート』など、圧倒的な力量で実話ドラマもエンタメ大作も得意とするアカデミー賞監督ロン・ハワードが、臨場感にあふれるレースシーンと、栄光と挫折を乗り越えた二人の感動的なドラマを圧倒的エンターテインメントとして描き、早くもそのキャリアの最高峰と称されている。

    また、陽気なジェームス・ハントを『アベンジャーズ』などへの出演で最注目株のクリス・ヘムズワースが、沈着冷静なニキ・ラウダを今やハリウッドからも引っ張りだこのドイツを代表する若手演技派ダニエル・ブリュール(『イングロリアス・バスターズ』)が演じる。

    音速の世界を生き、走った二人の天才の勝負、友情、事故、そして再生−。かつてない高揚と興奮、その先に押し寄せる想像を越えた感動。魂が震え、嗚咽が漏れる。世紀のヒューマンドラマ、ついに日本上陸!

    ラッシュ プライドと友情

    ■スタッフ
    監督:ロン・ハワード
    脚本:ピーター・モーガン

    ■キャスト
    クリス・ヘムズワース
    ダニエル・ブリュール
    オリヴィア・ワイルド
    アレクサンドラ・マリア・ララ

    ■配給:ギャガ

    ■全米公開:2013年9月20日
    ■日本公開:2014年2月、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー