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  • 動画 | F1 イタリアGP フリー走行2回目 ハイライト

    動画 | F1 イタリアGP フリー走行2回目 ハイライト

    2018年のF1世界選手権 第14戦 イタリアGPのフリー走行2回目が8月31日(金)にモンツァ・サーキットで行われた。

    午後3時からのプラクティス2では雨は上がり、路面は完全にドライコンディションとなった。セッション開始まもなく、ザウバーのマーカス・エリクソンがメインストレートエンドでクラッシュし、セッションは赤旗中断となる。

    幸いにもマーカス・エリクソンに怪我はなく、約20分の中断を経てセッションは再開した。

    残り30分ではセバスチャン・ベッテルがパラボリカでスピンし、後ろ向きでバリアに接触したが、大きなダメージはなくピットまで自走して戻っている。

    フリー走行2回目のトップタイムはセバスチャン・ベッテルの1分21秒105。2番手にも0.270秒差でキミ・ライコネンが続き、フェラーリが母国グランプリの初日を1-2で終えた。

    3番手にはルイス・ハミルトン、4番手にはバルテリ・ボッタスとメルセデス勢。5番手にはマックス・フェルスタッペン、6番手にはダニエル・リカルドとレッドブル勢、そして、ベスト・オブ・ザ・レストにはフォースインディアの2台と上位8台は4チームが綺麗に並んだ。

    2018年 F1イタリアGP フリー走行2回目 動画

  • 【動画】 F1 カナダGP フリー走行2回目 ハイライト

    【動画】 F1 カナダGP フリー走行2回目 ハイライト

    2018年のF1世界選手権 第7戦 カナダGPのフリー走行2回目が6月8日(金)にモントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われた。

    FP2のトップタイムを記録したのはFP1に続いてレッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペン。ルノーの新パワーユニットを搭載するフェルスタッペンはハイパーソフトで、1分12秒198をマークした。

    チームメイトのダニエル・リカルドは、MGU-Kのパーツ交換による調整のためにおよそ1時間をガレージで過ごすことになったが、残り20分でセッションに復帰。3番手タイムを記録した。

    フェラーリ勢はキミ・ライコネンがトップから0.130秒差の2番手タイム、セバスチャン・ベッテルが5番手タイム。メルセデス勢はルイス・ハミルトンがトップから0.579秒差で4番手タイム、バルテリ・ボッタスが6番手タイム。メルセデスはハイパーソフトを使用せずに初日を終えた。

    トロロッソ・ホンダは、ブレンドン・ハートレーが12番手タイム、ピエール・ガスリーは18番手タイムで初日のセッションを終えた。

    フリー走行2回目ではカルロス・サインツ(ルノー)がターン7でクラッシュ。セッションは赤旗中断となった。また、ストフェル・バンドーン(マクラーレン)もバリアに接触してマシン右側のタイヤをパンクさせ、バーチャルセーフティカーが導入された。

    2018年 F1カナダGP 動画:フリー走行2回目

    関連:F1カナダGP フリー走行2回目:マックス・フェルスタッペンが最速タイム

  • F1カナダGP フリー走行2回目:マックス・フェルスタッペンが最速タイム

    F1カナダGP フリー走行2回目:マックス・フェルスタッペンが最速タイム

    2018年のF1世界選手権 第7戦 カナダGPのフリー走行2回目が6月8日(金)にモントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)がトップタイムを記録。トロロッソ・ホンダはブレンドン・ハートレーが12番手タイムだった。

    現地時間14時。気温21℃、路面温度43.7℃まで上昇し、セッションはスタート。

    フリー走行2回目ではカルロス・サインツ(ルノー)がターン7でクラッシュ。セッションは赤旗中断となった。また、ストフェル・バンドーン(マクラーレン)もバリアに接触してマシン右側のタイヤをパンクさせ、バーチャルセーフティカーが導入された。

    フリー走行2回目のトップタイムは午前中に続いてレッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペンが記録。FP1から1秒以上タイムを短縮し、1分12秒198をマークした。

    チームメイトのダニエル・リカルドには序盤にエンジントラブルが発生。1時間以上をガレージで過ごし、残り20分でセッションに復帰。3番手タイムで終えている。

    フェラーリ勢はキミ・ライコネンがトップから0.130秒差の2番手タイム、セバスチャン・ベッテルが5番手タイム。メルセデス勢はルイス・ハミルトンがトップから0.579秒差で4番手タイム、バルテリ・ボッタスが6番手タイム。メルセデスはハイパーソフトを使用せずに初日を終えた。

    トロロッソ・ホンダは、ブレンドン・ハートレーが12番手タイム、ピエール・ガスリーは18番手タイムで初日のセッションを終えた。

    F1カナダGPのフリー走行3回目は6月9日(土)の24時(現地時間11時)から行われる。

    2018年 第7戦 F1カナダGP フリー走行2回目

    順位 No ドライバー チーム ベストタイム GAP 周回
    1 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分12秒198   39
    2 7 キミ・ライコネン フェラーリ 1分12秒328 0.130 42
    3 3 ダニエル・リカルド レッドブル 1分12秒603 0.405 17
    4 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分12秒777 0.579 39
    5 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分12秒985 0.787 24
    6 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分13秒061 0.863 40
    7 8 ロマン・グロージャン ハース 1分13秒620 1.422 34
    8 31 エステバン・オコン フォース・インディア 1分13秒747 1.549 40
    9 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分13秒754 1.556 40
    10 14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分13秒866 1.668 30
    11 16 シャルル・ルクレール ザウバー 1分13秒884 1.686 39
    12 28 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ 1分13秒889 1.691 42
    13 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分13秒956 1.758 39
    14 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分13秒967 1.769 37
    15 9 マーカス・エリクソン ザウバー 1分14秒108 1.910 41
    16 2 ストフェル・バンドーン マクラーレン 1分14秒167 1.969 14
    17 55 カルロス・サインツ ルノー 1分14秒433 2.235 9
    18 10 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1分14秒486 2.228 39
    19 18 ランス・ストロール ウィリアムズ 1分14秒703 2.505 40
    20 35 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ 1分14秒782 2.584 35
  • 【動画】 F1 スペインGP フリー走行2回目 ハイライト

    【動画】 F1 スペインGP フリー走行2回目 ハイライト

    2017年 フォーミュラ1 第5戦 スペインGPのフリー走行2回目が12日(金)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

    午後は風が強く、路面コンディションも変化したことから、比較的硬いタイヤに苦戦するドライバーがコースオフするシーンが多くみられた。

    セッションは午前中と同じくメルセデスが1-2でフィニッシュ。大幅なアップグレードにより、2番手のフェラーリよりも大きな改善をみせている。

    マクラーレン・ホンダは、ストフェル・バンドーンが13番手、フェルナンド・アロンソが20番手と引き続き厳しい週末のスタートとなった。

    2017 F1 スペインGP フリー走行2回目 動画

    関連:F1スペインGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • 【動画】 F1 ロシアGP フリー走行2回目 ハイライト

    【動画】 F1 ロシアGP フリー走行2回目 ハイライト

    2017年 フォーミュラ1 第4戦 ロシアGPが28日(金)に開幕。ソチ・オートドロームでフリー走行2回目が行われた。

    午前中に引き続き、天候は晴れ。気温22℃、路面温度40℃でセッションはスタート。スムーズな路面でのグリップに苦戦し、タイヤをロックさせたり、スピンするドライバーが午後にも見られた。

    トップタイムはセバスチャン・ベッテル、2番手タイムはキミ・ライコネンとフェラーリが1-2で初日を終了。メルセデスはバルテリ・ボッタスがトップから0.670秒差の3番手、ルイス・ハミルトンが4番手とやや出遅れている。

    5番手のマックス・フェルスタッペン(レッドブル)は燃料系のトラブルで終了間際にマシンをストップさせている。

    2017 F1 ロシアGP フリー走行2回目 動画

    関連:F1ロシアGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

  • F1ロシアGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1ロシアGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1ロシアGP フリー走行2回目が28日(金)、ソチ・オートドロームで行われた。

    午後の天候も晴れ。フリー走行2回目のトップタイムは、フェラーリのセバスチャン・ベッテルの1分34秒120。昨年のベストタイム(1分35秒337)を1秒以上更新した。2番手にもキミ・ライコネンが続き、フェラーリが1-2で初日のセッションを終えた。

    3番手にはトップから0.670秒差でバルテリ・ボッタス、4番手にはルイス・ハミルトンとメルセデス勢が続いた。

    5番手タイムのマックス・フェルスタッペン(レッドブル)がセッション終盤にピットレーン手前でパワーユニットのトラブルでストップしている。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが12番手タイム、午前中にトラブルが発生してパワーユニットを交換したストフェル・バンドーンは25周を走行して16番手タイムでセッションを終えた。

    F1ロシアGP フリー走行3回目は、明日29日(土)の18時(現地時間12時)から行われる。

    2017 第4戦 F1ロシアGP フリー走行2回目

    順位 # ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分34秒120 36
    2 7 キミ・ライコネン フェラーリ 1分34秒383 36
    3 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分34秒790 36
    4 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分34秒829 34
    5 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分35秒540 15
    6 3 ダニエル・リカルド レッドブル 1分35秒910 26
    7 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分36秒261 39
    8 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分36秒329 38
    9 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分36秒506 31
    10 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分36秒600 38
    11 31 エステバン・オコン フォース・インディア 1分36秒654 39
    12 14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ホンダ 1分36秒765 27
    13 30 ジョリオン・パーマー ルノー 1分36秒771 22
    14 8 ロマン・グロージャン ハース 1分37秒039 31
    15 55 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分37秒083 36
    16 2 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ホンダ 1分37秒125 25
    17 26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分37秒300 35
    18 94 パスカル・ウェーレイン ザウバー 1分37秒441 30
    19 18 ランス・ストロール ウィリアムズ 1分37秒747 36
    20 9 マーカス・エリクソン ザウバー 1分37秒819 29

    関連:2017 F1ロシアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1ブラジルGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1ブラジルGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1ブラジルGPのフリー走行2回目が11日(金)、サンパウロのインテルラゴス・サーキットで行われた。

    フリー走行2回目もルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムとなる1分12秒271を記録。2番手には0.030秒差でチームメイトのニコ・ロズベルグが続いた。

    3番手タイムにはバルテリ・ボッタス、4番手タイムにはフェリペ・マッサとウィリアムズ勢が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、ジェンソン・バトンが10番手タイムを記録するもエキゾーストにトラブルが発生して19周しかできず、フェルナンド・アロンソは11番手タイムを記録するも1時間経過した頃にパワーユニットにトラブルが発生して18周しかできず、コース脇でセッションを見守った。

    F1ブラジルGP フリー走行3回目は12日(土)の22時(現地時間11時)から行われる。

    2016年 F1 第20戦 ブラジルGP フリー走行2回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分12秒271 41
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分12秒301 40
    3 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分12秒761 47
    4 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分12秒789 43
    5 ダニエル・リカルド レッドブル 1分12秒828 43
    6 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分12秒928 45
    7 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分13秒002 45
    8 キミ・ライコネン フェラーリ 1分13秒047 24
    9 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分13秒299 42
    10 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分13秒440 19
    11 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分13秒572 18
    12 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分13秒689 46
    13 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分13秒801 47
    14 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分13秒918 38
    15 ロマン・グロージャン ハース 1分14秒074 35
    16 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分14秒109 47
    17 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分14秒309 40
    18 エステバン・オコン マノー 1分14秒317 46
    19 ジョリオン・パーマー ルノー 1分14秒436 43
    20 エステバン・グティエレス ハース 1分14秒558 42
    21 マーカス・エリクソン ザウバー 1分14秒695 21
    22 パスカル・ウェーレイン マノー 1分14秒958 22

    フェルナンド・アロンソ関連:2016 F1ブラジルGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1メキシコGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1メキシコGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1メキシコGPのフリー走行2回目が28日(金)、メキシコシティのアウトドローモ・エルマノス・ロドリゲスで行われた。

    トップタイムは、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)の1分19秒790。2番手には0.004秒差でルイス・ハミルトン、3番手には0.435秒でニコ・ロズベルグとメルセデス勢が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが10番手タイム、ジェンソン・バトンが12番手タイムで初日のセッションを終えた。

    F1メキシコGP フリー走行3回目は、29日(土)の24時(現地時間10時)から行われる。

    2016年 F1 第19戦 メキシコGP フリー走行2回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分19秒790 47
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分19秒794 37
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分20秒225 46
    4 キミ・ライコネン フェラーリ 1分20秒259 37
    5 ダニエル・リカルド レッドブル 1分20秒448 43
    6 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分20秒574 43
    7 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分20秒619 42
    8 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分20秒629 41
    9 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分20秒974 46
    10 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分21秒003 26
    11 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分21秒193 39
    12 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分21秒198 39
    13 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分21秒326 46
    14 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分21秒442 39
    15 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分21秒579 41
    16 ジョリオン・パーマー ルノー 1分21秒785 44
    17 パスカル・ウェーレイン マノー 1分21秒980 42
    18 マーカス・エリクソン ザウバー 1分21秒997 42
    19 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分22秒037 43
    20 ロマン・グロージャン ハース 1分22秒105 14
    21 エステバン・オコン マノー 1分22秒298 44
    22 エステバン・グティエレス ハース 1分22秒408 33

    関連:2016 F1メキシコGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1アメリカGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1アメリカGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1アメリカGPのフリー走行2回目が21日(金)、オースティンのサーキット・オブ・ジ・アメリカズで行われた。

    フリー走行3回目のトップタイムは、ニコ・ロズベルグ(メルセデス)の1分37秒358。2番手には0.194秒差でダニエル・リカルド(レッドブル)、3番手には0.291秒差でルイス・ハミルトン(メルセデス)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、ジェンソン・バトンが8番手、フェルナンド・アロンソが9番手タイムで初日のセッションを終えた。

    F1 アメリカGP フリー走行3回目は、明日22日の24時(現地時間10時)から行われる。

    2016年 F1 第18戦 アメリカGP フリー走行2回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分37秒358 33
    2 ダニエル・リカルド レッドブル 1分37秒552 33
    3 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分37秒649 32
    4 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分38秒178 35
    5 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分38秒258 27
    6 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分38秒508 32
    7 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分38秒568 31
    8 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分38秒713 29
    9 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分38秒801 30
    10 キミ・ライコネン フェラーリ 1分38秒865 31
    11 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分38秒971 31
    12 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分39秒159 23
    13 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分39秒189 28
    14 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分39秒197 34
    15 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分39秒202 36
    16 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分39秒281 30
    17 ジョリオン・パーマー ルノー 1分39秒455 34
    18 ロマン・グロージャン ハース 1分39秒554 24
    19 エステバン・オコン マノー 1分40秒086 27
    20 エステバン・グティエレス ハース 1分40秒114 26
    21 マーカス・エリクソン ザウバー 1分40秒219 28
    22 パスカル・ウェーレイン マノー 1分40秒131 31

    関連:2016 F1アメリカGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1日本GP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1日本GP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1日本GP フリー走行2回目が7日(金)、鈴鹿サーキットで行われた。

    フリー走行2回目のトップタイムはニコ・ロズベルグ(メルセデス)の1分32秒250。2番手タイムには0.072秒差でチームメイトのルイス・ハミルトンが続いた。

    3番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)、4番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが8番手タイム、ジェンソン・バトンが16番手タイムでセッションを終えた。

    F1日本GP フリー走行3回目は、明日8日(土)の12時から行われる。

    2016年 F1 第17戦 日本GP フリー走行2回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分32秒250 35
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分32秒322 35
    3 キミ・ライコネン フェラーリ 1分32秒573 26
    4 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分33秒061 29
    5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分33秒103 34
    6 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分33秒570 37
    7 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分33秒873 35
    8 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分33秒985 37
    9 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分34秒028 33
    10 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分34秒086 33
    11 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分34秒127 33
    12 ダニエル・リカルド レッドブル 1分34秒150 29
    13 ロマン・グロージャン ハース 1分34秒241 33
    14 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分34秒305 27
    15 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分34秒339 36
    16 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分34秒398 29
    17 エステバン・グティエレス ハース 1分34秒643 11
    18 ジョリオン・パーマー ルノー 1分34秒760 40
    19 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分34秒824 26
    20 パスカル・ウェーレイン マノー 1分35秒292 30
    21 エステバン・オコン マノー 1分35秒400 37
    22 マーカス・エリクソン ザウバー 1分36秒318 26

    関連:2016 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール