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  • F1シンガポールGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップ

    F1シンガポールGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップ

    2014年 第14戦 F1シンガポールGPのフリー走行1回目が19日(金)、マリーナ・ベイ・サーキットで行われた。

    フリー走行1回目は、現地時間18時から開始。トラックが、徐々に夜への表情を変えるなかでセッションは行われた。

    トップタイムを記録したのは、フェラーリのフェルナンド・アロンソ。2番手にはルイス・ハミルトン、3番手にはニコ・ロズベルグとメルセデス勢が続いた。

    小林可夢偉(ケータハム)は21番手タイムで1回目のセッションを終えた。

    F1シンガポールGP フリー走行2回目は、この後22時30分(現地時間21時30分)から行われる。

    2014年 F1第14戦 シンガポールGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分49秒056 16
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分49秒178 23
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分49秒205 24
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分49秒874 27
    5 ダニエル・リカルド レッドブル 1分50秒122 21
    6 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分50秒539 11
    7 キミ・ライコネン フェラーリ 1分50秒873 19
    8 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分50秒922 21
    9 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分50秒990 26
    10 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分51秒131 23
    11 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分51秒217 24
    12 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分51秒604 23
    13 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分51秒953 20
    14 パストール・マルドナド ロータス 1分52秒125 25
    15 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分52秒146 19
    16 エステバン・グティエレス ザウバー 1分52秒171 15
    17 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分52秒237 22
    18 ロマン・グロージャン ロータス 1分52秒906 26
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分54秒113 15
    20 マーカス・エリクソン ケータハム 1分54秒475 26
    21 小林可夢偉 ケータハム 1分54秒607 21
    22 マックス・チルトン マルシャ 1分55秒170 17
  • F1イタリアGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1イタリアGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2014年 第13戦 F1イタリアGPのフリー走行1回目が5日(金)、モンツァ・サーキットで行われた。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのルイス・ハミルトン。2番手にはジェンソン・バトン(マクラーレン)、3番手にはニコ・ロズベルグ(メルセデス)が続き、4番手には地元フェラーリのフェルナンド・アロンソがつけた。

    F1イタリアGPでは、フリー走行1回目では、数チームがレギュラードライバーではないドライバーを走らせた。

    ロータスはシャルル・ピック、フォース・インディアはダニエル・ジュンカデラ、ザウバーはギド・ヴァン・デル・ガルデ、ケータハムは小林可夢偉に代わると噂されるロベルト・メルヒが走行を担当した。

    F1イタリアGP フリー走行2回目は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1第13戦 イタリアGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分26秒187 25
    2 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分26秒810 27
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分26秒995 26
    4 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分27秒169 23
    5 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分27秒228 30
    6 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分27秒271 27
    7 キミ・ライコネン フェラーリ 1分27秒493 27
    8 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分27秒687 13
    9 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分27秒741 33
    10 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分28秒112 23
    11 エステバン・グティエレス ザウバー 1分28秒114 21
    12 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分28秒148 20
    13 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分28秒150 21
    14 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分28秒300 30
    15 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ザウバー 1分28秒429 19
    16 ダニエル・リカルド レッドブル 1分28秒487 12
    17 ダニエル・ジュンカデラ フォース・インディア 1分29秒192 10
    18 パストール・マルドナド ロータス 1分29秒512 24
    19 マックス・チルトン マルシャ 1分30秒017 25
    20 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分30秒081 27
    21 シャルル・ピック ロータス 1分30秒125 23
    22 ロベルト・メルヒ ケータハム 1分30秒704 29
    23 マーカス・エリクソン ケータハム 1分30秒948 16
  • F1ベルギーGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1ベルギーGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    2014年 第12戦 F1ベルギーGPのフリー走行1回目が22日(金)、スパ・フランコルシャンで行われた。

    3週間の夏休みを終えて、F1はスパ・フランコルシャンで再開。開催前には、ケータハムが小林可夢偉に代えてアンドレ・ロッテラー、マルシャがマックス・チルトンに代えてアレキサンダー・ロッシの起用を発表するなどの波乱があった。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、メルセデス勢が順調な滑り出しをみせた。3番手にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)、4番手にはジェンソン・バトン(マクラーレン)が続いた。

    アンドレ・ロッテラーは21番手タイム、アレキサンダー・ロッシは20番手タイムでセッションを終えた。

    F1ベルギーGP フリー走行1回目 結果

    画像

  • F1ハンガリーGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1ハンガリーGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2014年 第11戦 F1ハンガリーGPのフリー走行1回目が25日(金)、ブダペストのハンガロリンクで行われた。

    夏休み前の最後のグランプリとなるF1ハンガリーGP。先週末のF1ドイツGPとの連戦となるため各チームともマシンに大幅な変化はないものの、より空力が重視されるサーキットのため、各チームの対応に注目が集まる。

    F1ハンガリーGP フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのルイス・ハミルトン。2番手にもニコ・ロズベルグが続き、メルセデス勢がこれまで通り頭ひとつ抜けた安定感を示した。3番手にはキミ・ライコネン、4番手にはフェルナンドアロンソとフェラーリ勢が続いた。

    小林可夢偉(ケータハム)は19番手でフリー走行1回目のセッションを終えた。

    F1ハンガリーGP フリー走行2回目は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1第11戦 ハンガリーGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分25秒814 27
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分25秒997 31
    3 キミ・ライコネン フェラーリ 1分26秒421 29
    4 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分26秒872 23
    5 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分27秒220 28
    6 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分27秒357 28
    7 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分27秒683 30
    8 ダニエル・リカルド レッドブル 1分27秒762 16
    9 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分27秒804 27
    10 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分27秒960 24
    11 エステバン・グティエレス ザウバー 1分27秒967 25
    12 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分28秒101 28
    13 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分28秒208 32
    14 パストール・マルドナド ロータス 1分28秒266 28
    15 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分28秒330 21
    16 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分28秒376 24
    17 ロマン・グロージャン ロータス 1分28秒593 24
    18 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分29秒025 23
    19 小林可夢偉 ケータハム 1分30秒363 30
    20 マーカス・エリクソン ケータハム 1分30秒892 24
    21 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分31秒004 5
    22 マックス・チルトン マルシャ 1分31秒248 20
  • F1ドイツGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1ドイツGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    2014年 第10戦 F1ドイツGPのフリー走行1回目が18日(金)、ホッケンハイムで行われた。

    メルセデス・ベンツのお膝元で開催される今年のF1ドイツGP。週末を前にFRICが規約違反に指定され、各チームのパフォーマンスにどのような変化がもたらされるかが注目されてた。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、相対的に見てFRICの影響を感じさせないパフォーマンスをみせた。

    小林可夢偉(ケータハム)は19番手で午前中のセッションを終えた。

    F1ドイツGP フリー走行2回目はこのあと日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1第10戦 ドイツGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分19秒131 29
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分19秒196 25
    3 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分19秒423 21
    4 ダニエル・リカルド レッドブル 1分19秒697 27
    5 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分19秒833 24
    6 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分20秒097 28
    7 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分20秒105 32
    8 キミ・ライコネン フェラーリ 1分20秒210 21
    9 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分20秒337 28
    10 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分20秒505 18
    11 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分20秒542 19
    12 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分20秒586 23
    13 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分20秒592 22
    14 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分20秒598 24
    15 スージー・ヴォルフ ウィリアムズ 1分20秒769 22
    16 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ザウバー 1分20秒782 23
    17 ロマン・グロージャン ロータス 1分21秒603 20
    18 パストール・マルドナド ロータス 1分21秒854 30
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分22秒572 31
    20 マックス・チルトン マルシャ 1分22秒982 24
    21 小林可夢偉 ケータハム 1分23秒256 35
    22 マーカス・エリクソン ケータハム 1分23秒299 22
  • F1イギリスGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1イギリスGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    2014年 第9戦 F1イギリスGPのフリー走行1回目が4日(金)、シルバーストン・サーキットで行われた。

    今年でF1開催50周年を迎えるF1イギリスGP。多くのF1チームが英国を拠点としており、ホームグランプリとして特別なレースとなる。

    フリー走行1回目の天候は晴れ。トップタイムは、メルセデスのニコ・ロズベルグが記録。2番手には同じくメルセデスのルイス・ハミルトン、3番手にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が続いた。

    ケータハムは、小林可夢偉ではなく、テスト兼リザーブドライバーのロビン・フラインスを起用。ウィリアムズは、女性ドライバーのスージー・ヴォルフを走らせ、22年ぶりに女性ドライバーがグランプリ週末に参加した。また、フォース・インディアはダニエル・ジュンカデラ、ザウバーはギド・ヴァン・デル・ガルデがレギュラードライバーに代わって走行した。

    2014年 F1第9戦 イギリスGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分35秒424 25
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分36秒155 22
    3 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分36秒354 23
    4 ダニエル・リカルド レッドブル 1分36秒623 21
    5 キミ・ライコネン フェラーリ 1分36秒703 23
    6 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分36秒921 20
    7 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分36秒963 25
    8 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分37秒175 29
    9 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分37秒231 25
    10 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分37秒267 30
    11 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分37秒720 22
    12 ロマン・グロージャン ロータス 1分37秒910 21
    13 ダニエル・ジュンカデラ フォース・インディア 1分38秒083 18
    14 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ザウバー 1分38秒328 23
    15 エステバン・グティエレス ザウバー 1分38秒444 19
    16 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分38秒917 12
    17 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分39秒461 7
    18 マックス・チルトン マルシャ 1分39秒814 24
    18 マーカス・エリクソン ケータハム 1分40秒870 19
    20 ロビン・フラインス ケータハム 1分42秒261 11
    21 スージー・ヴォルフ ウィリアムズ 1分44秒212 4
    22 パストール・マルドナド ロータス   2
  • F1オーストリアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1オーストリアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    2014年 第8戦 F1オーストリアGPのフリー走行1回目が20日(金)、レッドブル・リンクで行われた。

    11年ぶりにF1カレンダーに復帰したオーストリア。過去にレースが開催されていたとはいえ、改修後のサーキットと新世代のF1カーという未知数な部分も多くなるため、各チーム、午前中から積極的に走行を重ねた。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、レッドブルのお膝元でメルセデス勢が好調なスタートを切った。

    小林可夢偉(ケータハム)は、20番手タイムでセッションを終えた。

    F1オーストリアGP フリー走行2回目は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1第8戦 オーストリアGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分11秒295 19
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分11秒435 32
    3 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分11秒606 23
    4 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分11秒756 27
    5 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分11秒839 33
    6 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分12秒009 33
    7 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分12秒072 20
    8 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分12秒114 21
    9 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分12秒313 36
    10 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分12秒364 30
    11 キミ・ライコネン フェラーリ 1分12秒365 21
    12 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分12秒372 35
    13 ダニエル・リカルド レッドブル 1分12秒570 28
    14 エステバン・グティエレス ザウバー 1分12秒984 29
    15 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分13秒077 25
    16 ロマン・グロージャン ロータス 1分13秒254 28
    17 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分13秒738 27
    18 マックス・チルトン マルシャ 1分13秒857 26
    19 パストール・マルドナド ロータス 1分14秒060 28
    20 小林可夢偉 ケータハム 1分14秒611 24
    21 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分14秒691 9
    22 マーカス・エリクソン ケータハム 1分17秒501 8
  • F1カナダGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    F1カナダGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    2014年 第7戦 F1カナダGPのフリー走行1回目が6日(金)、モントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われた。

    カナアGPの舞台は、常設サーキットのセクションと公園内の公道を組み合わせた半常設サーキット。週末にわたってグリップレベルが大きく変化していく。

    金曜フリー走行1回目のトップタイムはフェラーリのフェルナンド・アロンソが記録。

    2番手にはルイス・ハミルトン、3番手はニコ・ロズベルグとタイトルを争うメルセデス勢が続いた。

    ケータハムは、リザーブドライバーのアレキサンダー・ロッシを金曜フリー走行1回目に起用。小林可夢偉は参加しなかった。

    2014年 F1第7戦 カナダGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分17秒238 21
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分17秒254 25
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分17秒384 32
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分18秒131 28
    5 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分18秒361 20
    6 ダニエル・リカルド レッドブル 1分18秒435 28
    7 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分18秒446 33
    8 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分18秒518 31
    9 キミ・ライコネン フェラーリ 1分18秒578 15
    10 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分18秒643 14
    11 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分18秒733 30
    12 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分18秒959 22
    13 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分19秒108 24
    14 ロマン・グロージャン ロータス 1分19秒142 32
    15 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分19秒177 21
    15 パストール・マルドナド ロータス 1分19秒340 37
    17 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分19秒575 7
    18 エステバン・グティエレス ザウバー 1分19秒804 15
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分20秒200 15
    20 マックス・チルトン マルシャ 1分20秒844 26
    21 マーカス・エリクソン ケータハム 1分21秒404 33
    22 アレキサンダー・ロッシ ケータハム 1分21秒757 27
  • F1モナコGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1モナコGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2014年 第6戦 F1モナコGPのフリー走行1回目が22日(木)、モンテカルロ市街地コースで行われた。

    伝統のモナコGPは、他のグランプリとは異なり、通常金曜日に行われるフリー走行を木曜日に開催。金曜日にはF1の走行は行われず、午後、路面は公道として解放される。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。2位にもニコ・ロズベルグが入り、メルセデス勢が独特なモナコのストリートサーキットでも力強いスタートを切った。

    小林可夢偉(ケータハム)は、21番手で午前中のセッションを終えた。

    フリー走行2回目は、この後日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1第6戦 モナコGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分18秒271 31
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分18秒303 30
    3 ダニエル・リカルド レッドブル 1分18秒506 37
    4 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分18秒930 31
    5 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分19秒043 33
    6 キミ・ライコネン フェラーリ 1分19秒467 31
    7 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分19秒494 30
    8 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分19秒666 29
    9 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分19秒789 29
    10 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分19秒856 38
    11 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分20秒033 34
    12 エステバン・グティエレス ザウバー 1分20秒118 33
    13 ロマン・グロージャン ロータス 1分20秒207 32
    14 パストール・マルドナド ロータス 1分20秒241 37
    15 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分20秒260 35
    16 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分20秒517 24
    17 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分20秒736 18
    18 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分20秒914 37
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分21秒310 27
    20 マーカス・エリクソン ケータハム 1分22秒064 40
    21 小林可夢偉 ケータハム 1分22秒492 37
    22 マックス・チルトン マルシャ 1分25秒817 7
  • F1中国GP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    F1中国GP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    2014年 第4戦 F1中国GPのフリー走行が18日(金)、上海インターナショナル・サーキットで行われた。

    序盤フライウェイレースの最後となる上海だが、各チームがマシンにアップデートを投入するなど、開発競争も激しくなっている。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはフェラーリのフェルナンド・アロンソ。2番手にはニコ・ロズベルグ(メルセデス)、3番手にはダニエル・リカルド(レッドブル)が続いた。

    キミ・ライコネン(フェラーリ)は、マシンにトラブルが発覚して1回目のフリー走行を見合わせた。

    小林可夢偉(ケータハム)は17番手タイムで午前中のセッションを終えた。

    F1中国GP フリー走行2回目は、このあと15時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1第4戦 中国GP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分39秒783 20
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分40秒181 16
    3 ダニエル・リカルド レッドブル 1分40秒772 23
    4 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分40秒970 23
    5 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分41秒175 16
    6 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分41秒386 20
    7 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分41秒505 26
    8 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分41秒560 9
    9 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分41秒629 19
    10 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分41秒699 14
    11 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分41秒977 23
    12 ロマン・グロージャン ロータス 1分42秒090 24
    13 フェリペ・ナスル ウィリアムズ 1分42秒265 13
    14 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ザウバー 1分42秒615 16
    15 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分42秒733 13
    16 パストール・マルドナド ロータス 1分43秒731 22
    17 小林可夢偉 ケータハム 1分44秒038 16
    18 エステバン・グティエレス ザウバー 1分44秒162 17
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分44秒270 7
    20 マックス・チルトン マルシャ 1分44秒782 20
    21 マーカス・エリクソン ケータハム 1分44秒835 22
    22 キミ・ライコネン フェラーリ   1