タグ: フリー走行1回目

  • FP1:ラッセルが序盤にペレスがクラッシュの雨のF1ハンガリーGP首位発進

    FP1:ラッセルが序盤にペレスがクラッシュの雨のF1ハンガリーGP首位発進

    2023年F1第12戦ハンガリーGPのフリー走行1回目が7月21日(金)にハンガロリンクで行われ、雨と赤旗によって中断されたセッションでジョージ・ラッセル(メルセデス)がタイムシートトップに立った

    セッションが始まってからわずか数分後、セルジオ・ペレス(レッドブル・レーシング)がタイヤを芝生に落としてターン5のバリアに突っ込み、アップグレードされたRB19に大きなダメージを与え、FP2に向けてメカニックたちにクルマの修理に数時間の多忙を与えた。

    最近の好調ぶりを好転させようと必死に努力しているペレスにとって、週末は最悪のスタートとなった。アルファタウリからF1グリッドに復帰したダニエル・リカルドがレッドブルのペレスのシートを狙っていることもあり、プレッシャーのかかるメキシコ人ドライバーは今週末さらに注目を集めることになりそうだ。

    レッドブル・レーシングのF1チーム代表であるクリスチャン・ホーナーはペレスのクラッシュがチームにとって「フラストレーション」だったと認めた。

    また、カルロス・サインツもターン3でフェラーリをスピンさせてバリアに追突するクラッシュを喫し、このセッション2回目の赤旗が提示された。ペレスとは異なり、サインツは大勢のマーシャルが駆けつけ、セッションに復帰することができた。

    ラッセルは終盤にマクラーレンのオスカル・ピアストリとファステストラップを更新しあい、タイムシートのトップに立った。

    ラッセルはピアストリに0.359秒差をつけ、アストンマーティンのランス・ストロールが1秒以上離されて3位。

    4番手にはランド・ノリスが入り、フェルナンド・アロンソ、バルテリ・ボッタス、シャルル・ルクレール、周冠宇が続いた。

    ローガン・サージェントが9番手、ニコ・ヒュルケンベルグが10番手でハースのチームメイトのケビン・マグヌッセン、角田裕毅(アルファタウリ)が続いた。

    ルイス・ハミルトン、ワールドチャンピオンのマックス・フェルスタッペン、復帰したリカルドなど7人のドライバーがラップタイムを記録しなかった。

    2023年 F1ハンガリーGP フリー走行1回目 結果・タイム

    順位 No ドライバー チーム タイム ギャップ 周回
    1 63 ジョージ・ラッセル メルセデス 1分38秒798   13
    2 81 オスカー・ピアストリ マクラーレン 1分39秒154 0.359 14
    3 18 ランス・ストロール アストンマーティン 1分40秒013 1.218 10
    4 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分40秒277 1.482 13
    5 14 フェルナンド・アロンソ アストンマーティン 1分40秒687 1.892 8
    6 77 バルテリ・ボッタス アルファロメオ 1分41秒032 2.237 14
    7 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分41秒142 2.347 12
    8 24 周冠宇 アルファロメオ 1分41秒363 2.658 9
    9 2 ローガン・サージェント ウィリアムズ 1分41秒416 2.621 15
    10 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ハース 1分42秒706 3.911 12
    11 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分42秒906 4.111 14
    12 22 角田裕毅 アルファタウリ 1分45秒575 6.780 7
    13 23 アレクサンダー・アルボン ウィリアムズ 1分47秒407 8.608 19
    14 3 ダニエル・リカルド アルファタウリ     7
    15 55 カルロス・サインツ フェラーリ     6
    16 11 セルジオ・ペレス レッドブル     2
    17 31 エステバン・オコン アルピーヌ     4
    18 10 ピエール・ガスリー アルピーヌ     3
    19 1 マックス・フェルスタッペン レッドブル     4
    20 44 ルイス・ハミルトン メルセデス     3
  • 【速報】 F1オーストラリアGP フリー走行1回目 タイム・結果

    【速報】 F1オーストラリアGP フリー走行1回目 タイム・結果

    2019年のF1世界選手権 開幕戦オーストラリアGPのフリー走行1回目が3月15日(金)にアルバート・パーク・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムを記録した。

    ホンダ勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが4番手、ピエール・ガスリーが8番手。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトが7番手、アレクサンダー・アルボンが13番手で1回目のセッションを終えた。

    2019年 開幕戦 F1オーストラリアグランプリ フリー走行1回目

    順位 No ドライバー チーム ベストタイム
    1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分23秒599
    2 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分23秒637
    3 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分23秒673
    4 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分23秒792
    5 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分23秒866
    6 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分24秒816
    7 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ホンダ 1分24秒832
    8 10 ピエール・ガスリー レッドブル 1分24秒932
    9 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分24秒934
    10 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分25秒015
    11 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分25秒166
    12 8 ロマン・グロージャン ハース 1分25秒224
    13 23 アレクサンダー・アルボン トロロッソ・ホンダ 1分25秒230
    14 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分25秒285
    15 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分25秒288
    16 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分25秒498
    17 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分25秒634
    18 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分25秒966
    19 88 ロバート・クビサ ウィリアムズ 1分27秒914
    20 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分28秒740
  • F1マレーシアGP:豪雨直撃でフリー走行1回目はディレイ

    F1マレーシアGP:豪雨直撃でフリー走行1回目はディレイ

    F1マレーシアGPのフリー走行1回目はサーキットに豪雨が直撃したことで開始はディレイとなっている。

    29日(金)、クアラルンプールに位置するセパン・インターナショナル・サーキットで11時からフリー走行1回目が予定されていた。

    しかし、開始10分前にサーキットには豪雨が直撃。路面は川ができるほどのウェットコンディションとなり、セッション開始はディレイとなった。

    F1マレーシアGPでは、トロ・ロッソが、ダニール・クビアトに代えてピエール・ガスリーがを起用。フリー走行1回目ではカルロス・サインツに代わってショーン・ゲラエルが走行する予定となっている。

    また、ザウバーはシャルル・ルクレース、ハースはアントニオ・ジョヴィナッツィとフェラーリの育成ドライバーが走行を担当。ルノーはセルゲイ・シロトキンを走らせる予定となっている。

    10分が経過した現在、サーキットではセーフティカーが路面状況をチェック。雨は弱ま帝るものの、かなりのウェットコンディッションのため、開始はしばらく遅れることになりそうだ。

    フリー走行1回目は90分。走行はなされていないが、時計は動いており、走行時間は短縮されることになる。

    追記:現地時間11時30分にセッション開始の告知。

  • 【MotoGP】 第4戦 スペインGP:ダニ・ペドロサが1年ぶりのトップ発進

    【MotoGP】 第4戦 スペインGP:ダニ・ペドロサが1年ぶりのトップ発進

    MotoGP 第4戦スペインGPのフリー走行1が5日(金)、ヘレス・サーキットで行われ、総合6位のダニ・ペドロサが昨年9月の第14戦アラゴンGP以来のトップタイムをマーク。昨年5月の第5戦フランスGP以来、今季初となる週末最初のセッションを制した。

    気温17度、路面温度17度のウェットコンディションの中、ダニ・ペドロサ(レプソル・ホンダ・チーム)は1分51秒648を記録。2番手には0.002秒差でカル・クラッチロー(LCR・ホンダ)、3番手にはジャック・ミラー(エストレージャ・ガルシア・0,0・マーク・VDS)が続いた。

    4番手はアンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ・チーム)、5番手にマルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)。

    ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ・チーム)は9番手、モビスター・ヤマハ MotoGPはマーベリック・ビニャーレスが10番手、ポイントリーダーのバレンティーノ・ロッシが16番手だった。

    負傷欠場するアレックス・リンスの代役として招集されたスズキのテストライダー、津田拓也は最多の19ラップを周回して21番手だった。

    2017 MotoGP 第4戦 スペインGP フリー走行1回目 結果

    Pos. Num. Rider Team Time
    1 26 ダニ・ペドロサ レプソル・ホンダ・チーム 1分51秒648
    2 35 カル・クラッチロー LCR・ホンダ 1分51秒650
    3 43 ジャック・ミラー エストレージャ・ガルシア・0,0・マーク・VDS 1分51秒807
    4 4 アンドレア・ドヴィツィオーゾ ドゥカティ・チーム 1分51秒830
    5 93 マルク・マルケス レプソル・ホンダ・チーム 1分51秒962
    6 94 ジョナス・フォルガー モンスター・ヤマハ・テック3 1分52秒249
    7 41 アレイシ・エスパルガロ アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ 1分52秒350
    8 9 ダニロ・ペトルッチ オクト・プラマック・レーシング 1分52秒353
    9 99 ホルヘ・ロレンソ ドゥカティ・チーム 1分52秒359
    10 25 マーベリック・ビニャーレス モビスター・ヤマハ MotoGP 1分52秒555
    11 45 スコット・レディング オクト・プラマック・レーシング 1分52秒684
    12 29 アンドレア・イアンノーネ チーム・スズキ・エクスター 1分52秒834
    13 5 ヨハン・ザルコ モンスター・ヤマハ・テック3 1分52秒917
    14 44 ポル・エスパルガロ レッドブル・KTM・ファクトリー・レーシング 1分53秒102
    15 38 ブラッドリー・スミス レッドブル・KTM・ファクトリー・レーシング 1分53秒204
    16 46 バレンティーノ・ロッシ モビスター・ヤマハ MotoGP 1分53秒263
    17 76 ロリス・バス レアーレ・エスポンソラマ・レーシング 1分53秒375
    18 22 サム・ロウズ アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ 1分53秒752
    19 53 ティト・ラバット エストレージャ・ガルシア・0,0・マーク・VDS 1分53秒885
    20 19 アルバロ・バウティスタ プル&ベア・アスパル・チーム 1分54秒087
    21 12 津田拓也 チーム・スズキ・エクスター 1分54秒316
      8 エクトル・バルベラ レアーレ・エスポンソラマ・レーシング  
      17 カレル・アブラハム プル&ベア・アスパル・チーム  
  • F1ブラジルGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1ブラジルGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1ブラジルGPのフリー走行1回目が11日(金)、サンパウロのインテルラゴス・サーキットで行われた。

    ニコ・ロズベルグがタイトルに王手を賭けて臨むF1ブラジルGP。フリー走行1回目のトップタイムはルイス・ハミルトン(メルセデス)の1分11秒865。

    2番手には0.096秒差でマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、3番手には0.230秒差でニコ・ロズベルグ(メルセデス)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、ジェンソン・バトンが13番手タイム、フェルナンド・アロンソが14番手タイムで1回目のセッションを終えた。

    F1ブラジルGP フリー走行2日目は、この後25時(現地時間14時)から行われる。

    2016年 F1 第20戦 ブラジルGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分11秒895 32
    2 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分11秒991 29
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分12秒125 26
    4 ダニエル・リカルド レッドブル 1分12秒371 27
    5 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分13秒129 36
    6 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分13秒289 31
    7 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分13秒293 33
    8 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分13秒318 33
    9 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分13秒567 24
    10 キミ・ライコネン フェラーリ 1分13秒569 26
    11 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分13秒711 22
    12 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分14秒090 15
    13 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分14秒252 27
    14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分14秒296 26
    15 ロマン・グロージャン ハース 1分14秒507 25
    16 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分14秒631 21
    17 マーカス・エリクソン ザウバー 1分14秒654 23
    18 エステバン・オコン マノー 1分14秒827 30
    19 ジョリオン・パーマー ルノー 1分14秒908 32
    20 パスカル・ウェーレイン マノー 1分14秒948 32
    21 シャルル・ルクレール ハース 1分15秒319 27
    22 セルゲイ・シロトキン ルノー 1分15秒800 10

    関連:2016 F1ブラジルGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1メキシコGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1メキシコGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1メキシコGPのフリー走行1回目が28日(金)、メキシコシティのアウトドローモ・エルマノス・ロドリゲスで行われた。

    トップタイムは、ルイス・ハミルトン(メルセデス)の1分20秒914。2番手には0.079秒差でセバスチャン・ベッテル、3番手には0.156秒差でキミ・ライコネンとフェラーリ勢が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが16番手タイム、ジェンソン・バトンが18番手タイムだった。

    F1メキシコGP フリー走行2回目は、このあと28時(現地時間14時)から行われる。

    2016年 F1 第19戦 メキシコGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分20秒914 34
    2 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分20秒993 23
    3 キミ・ライコネン フェラーリ 1分21秒072 19
    4 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分21秒200 23
    5 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分21秒409 23
    6 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分21秒447 34
    7 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分21秒673 32
    8 ダニエル・リカルド レッドブル 1分21秒727 27
    9 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分21秒836 31
    10 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分22秒215 29
    11 ロマン・グロージャン ハース 1分22秒500 21
    12 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分22秒563 32
    13 マーカス・エリクソン ザウバー 1分22秒723 17
    14 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分22秒877 10
    15 エステバン・グティエレス ハース 1分22秒910 23
    16 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分23秒089 25
    17 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分23秒089 12
    18 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分23秒342 24
    19 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分23秒556 32
    20 エステバン・オコン マノー 1分24秒083 30
    21 ジョリオン・パーマー ルノー 1分24秒097 35
    22 パスカル・ウェーレイン マノー 1分24秒350 38

    関連:2016 F1メキシコGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1アメリカGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1アメリカGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1アメリカGPのフリー走行1回目が21日(金)、オースティンのサーキット・オブ・ジ・アメリカズで行われた。

    昨年は雨に見舞われたオースティンだったが、今年は快晴のなかでセッションはスタート。

    フリー走行1回目のトップタイムは、ルイス・ハミルトンの1分37秒428。2番手にはチームメイトのニコ・ロズベルグが0.315秒差で続いた。

    3番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、4番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが13番手、ジェンソン・バトンが18番手で1回目のセッションを終えた。

    フォース・インディアはアルフォンソ・セルス、マノーはジョーダン・キングが走行を担当した。

    F1アメリカGP フリー走行2回目は、この後28時(現地時間14時)から行われる。

    2016年 F1 第18戦 アメリカGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分37秒428 25
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分37秒743 27
    3 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分39秒379 28
    4 キミ・ライコネン フェラーリ 1分39秒407 21
    5 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分39秒712 27
    6 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分39秒776 30
    7 ダニエル・リカルド レッドブル 1分39秒963 26
    8 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分39秒988 15
    9 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分40秒131 16
    10 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分40秒140 26
    11 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分40秒191 27
    12 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分40秒287 16
    13 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分40秒362 26
    14 ロマン・グロージャン ハース 1分40秒826 15
    15 エステバン・グティエレス ハース 1分40秒970 15
    16 マーカス・エリクソン ザウバー 1分41秒170 17
    17 アルフォンソ・セリス フォース・インディア 1分41秒422 27
    18 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分41秒663 21
    19 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分41秒942 22
    20 ジョーダン・キング マノー 1分42秒012 29
    21 ジョリオン・パーマー ルノー 1分42秒332 31
    22 エステバン・オコン マノー 1分43秒874 27

    関連:
    ・F1アメリカGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム
    ・2016 F1アメリカGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1日本GP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1日本GP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    2016 F1日本GP フリー走行1回目が7日(金)、鈴鹿サーキットで行われた。

    快晴の鈴鹿サーキットでいよいよF1日本GPが開幕。サーキットには金曜日から多くのファンが集まった。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはチャンピオンシップリーダーのニコ・ロズベルグ(メルセデス)。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、メルセデスが盤石のスタートを切った。

    序列としては、メルセデス、フェラーリ、レッドブル、フォース・インディアという順でセッションは進んだ。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが9番手タイム、ジェソン・バトンが13番手タイムで1回目のセッションを終えた。

    F1日本GP フリー走行2回目は、この後14時から行われる。

    2016年 F1 第17戦 日本GP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分32秒431 24
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分32秒646 21
    3 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分33秒525 19
    4 キミ・ライコネン フェラーリ 1分33秒817 17
    5 ダニエル・リカルド レッドブル 1分34秒112 23
    6 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分34秒379 26
    7 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分34秒530 28
    8 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分34秒767 30
    9 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分35秒003 10
    10 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分35秒381 31
    11 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分35秒446 23
    12 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分35秒672 27
    13 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分35秒677 24
    14 ロマン・グロージャン ハース 1分35秒688 17
    15 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分35秒967 15
    16 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分36秒169 23
    17 エステバン・グティエレス ハース 1分36秒219 21
    18 マーカス・エリクソン ザウバー 1分36秒294 19
    19 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分36秒822 30
    20 エステバン・オコン マノー 1分37秒797 29
    21 パスカル・ウェーレイン マノー 1分36秒966 24
    22 ジョリオン・パーマー ルノー 1分36秒992 13

    関連:2016 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1イタリアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1イタリアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1イタリアGPのフリー走行1回目が2日(金)、モンツァ・サーキットで行われた。

    フェラーリの聖地モンツァで開催されるF1イタリアGP。前日には、元フェラーリドライバーのフェリペ・マッサが今シーズン限りでのF1引退を発表して驚かせた。

    ピレリは、今回もサイドウォールを強化したプロトタイプ版のソフトタイヤをテスト。また3名のドライバーがハローをテストしている。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、ニコ・ロズベルグ(メルセデス)。2番手タイムにもルイス・ハミルトンが続き、メルセデスが高速のモンツァで通常通りの速さを見せている。

    3番手タイムはキミ・ライコネン、4番手タイムにはセバスチャン・ベッテルとフェラーリ勢が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、インストレーションラップでハローをテストしたジェンソンバトンが11番手タイム、フェルナンド・アロンソが13番手タイムで午前中のセッションを終えた。

    F1イタリアGP フリー走行2回目は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

    2016年 F1 第14戦 イタリアGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分22秒959 37
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分23秒162 36
    3 キミ・ライコネン フェラーリ 1分24秒047 16
    4 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分24秒307 17
    5 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分24秒650 32
    6 ロマン・グロージャン ハース 1分24秒763 17
    7 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分24秒785 37
    8 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分24秒982 25
    9 エステバン・グティエレス ハース 1分25秒113 19
    10 ダニエル・リカルド レッドブル 1分25秒120 17
    11 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分25秒351 23
    12 アルフォンソ・セリス フォース・インディア 1分25秒367 30
    13 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分25秒507 14
    14 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分25秒840 18
    15 マーカス・エリクソン ザウバー 1分25秒853 20
    16 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分25秒973 20
    17 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分26秒074 20
    18 エステバン・オコン マノー 1分26秒391 30
    19 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分26秒439 21
    20 パスカル・ウェーレイン マノー 1分26秒762 28
    21 ジョリオン・パーマー ルノー 1分26秒811 35
    22 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分26秒956 32

    関連:2016 F1イタリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1ベルギーGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1ベルギーGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

    F1ベルギーGPのフリー走行1回目が26日(金)、スパ・フランコルシャンで行われた。

    夏休みも終わり、2016年F1シーズンも後半戦に突入。伝統のスパ・フランコルシャンでフリー走行が行われた。

    フリー走行1回目では4チーム(メルセデス、レッドブル、フォース・インディア、トロ・ロッソ)がコックピット保護デバイスをテスト。またピレリは、縁石への耐性を高めたプロトタイプタイヤをテストしている。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、メルセデスが好調なスタート。3番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)、4番手にはセルジオ・ペレス(フォース・インディア)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、ジェンソン・バトンが18番手タイム、フェルナンド・アロンソはマシントラブルによって走行できず、歯切れの悪いスタートとなった。

    F1ベルギーGP フリー走行2回目は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

    2016年 F1 第13戦 ベルギーGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分48秒348 27
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分49秒078 25
    3 キミ・ライコネン フェラーリ 1分49秒147 24
    4 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分49秒274 23
    5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分49秒768 19
    6 ダニエル・リカルド レッドブル 1分49秒782 24
    7 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分49秒865 24
    8 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分50秒088 21
    9 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分50秒394 31
    10 エステバン・グティエレス ハース 1分50秒583 21
    11 ロマン・グロージャン ハース 1分50秒899 18
    12 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分51秒122 28
    13 マーカス・エリクソン ザウバー 1分51秒125 16
    14 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分51秒424 17
    15 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分51秒768 19
    16 エステバン・オコン マノー 1分51秒787 26
    17 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分52秒308 19
    18 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分52秒407 18
    19 パスカル・ウェーレイン マノー 1分52秒837 23
    20 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分53秒053 20
    21 ジョリオン・パーマー ルノー 1分53秒089 20
    22 フェルナンド・アロンソ マクラーレン   0

    関連:2016 F1ベルギーGP テレビ放送時間&タイムスケジュール