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  • 画像ギャラリー | レッドブル・ホンダ RB15 with 007

    画像ギャラリー | レッドブル・ホンダ RB15 with 007

    レッドブル・ホンダは、F1の“1007戦目”となる今週末のイギリスGPで映画『007』とコラボレーションする。

    レッドブル・ホンダのタイトルスポンサーを務めるアストンマーティンは、映画『007』でジョームス・ボンドが運転する数々のボンドカーを提供しており、ジェームズ・ボンドの映画の製作会社『イーオン・プロダクション』との協力により、今週末のF1イギリスGPでは『007』仕様のRB15で参戦する。

    2台のRB15のリアウイングを含めた各所に007のロゴが追加され、マックス・フェルスタッペンのマシンには『007 ゴールドフィンガー(1964年)』、ピエール・ガスリーのマシンには『007 リビング・デイライツ(1987年)』のアストンマーティン V8のナンバープレートが追加される。また、レッドブルのピットガレージはは『MI6』のグラフィックスが施される。

    クリスチャン・ホーナー (レッドブル・ホンダ F1チーム代表)
    「F1の1007戦目にボンドを祝うことは、アストンマーティンとの我々のタイトルパートナーシップを考えれば、見逃すことのできない機会だった。我々のシーズン第2のホームレースであるイギリスGPでエームス・ボンドの世界観を披露することは非常にエキサイティングなことだ。アストンマーティンはボンドと密接に関係しており、彼のクルマは本当に象徴的なものとなっているので、今週末のシルバーストンを楽しみにしている」

    アンディ・パーマー (アストンマーティン)
    「アストンアーティンはジェームス・ボンドとの関係を誇りに思っている。今週末、F1の1007回目のグランプリでこの長年のパートナーシップを祝うことを楽しみにしている」

    レッドブル・ホンダ RB15 with 007 ①レッドブル・ホンダ RB15 with 007レッドブル・ホンダ RB15 with 007 ②レッドブル・ホンダ RB15 with 007 ③レッドブル・ホンダ RB15 with 007 ④

  • アストンマーティン、DB9の“ジェームス・ボンド”仕様を限定販売

    アストンマーティン、DB9の“ジェームス・ボンド”仕様を限定販売

    アストンマーティンは、映画『007 スペクター』の公開を記念して、ジェームズ・ボンド仕様の特別仕様車『DB9 GTボンド・エディション』を世界限定150台で発売する。

    『DB9 GTボンド・エディション』は、6.0リッター V型12気筒エンジンを搭載する「DB9 GT」をベースに開発。最高出力547ps/6750rpm、最大トルク620Nm/5500rpmを発生する。

    エクステリアには、専用カラーの“スペクターシルバー”を採用し、フロントとリアには純銀製のアストンマーティンのバッジと「007 Bond Edition」エンブレムが装着される。

    インテリアにも各種専用トリムを装備するほか、インフォテインメントシステムのスタートアップ画面にも、ボンド・エディション専用の工夫が施されている。

    『DB9 GTボンド・エディション』には、専用エクステリア/インテリアに加え、ジェームズ・ボンドの世界観にインスピレーションを受けたアクセサリーも装備。エンボスレザーによるラゲージ・タグ付きのグローブ・トロッター製21インチ・トロリーケースのほか、オメガ製Seamaster Aqua Terra 150mジェームズ・ボンド・エディション・ウォッチが付属する。

    『DB9 GTボンド・エディション』、9月2日より全世界で注文受付を開始。販売価格は16万5000ポンド(約3026万円)。