タグ: グランツーリスモ

  • 映画『グランツーリスモ』 11月2日からデジタル配信がスタート

    映画『グランツーリスモ』 11月2日からデジタル配信がスタート

    映画『グランツーリスモ』のデジタル配信が11月2日(木)が動画配信サービスでスタートした。

    『グランツーリスト』は、『第9地区』のニール・ブロムカンプ監督が描く、超高速&大迫力のレースアクション超大作。 “日本発”のゲーム「グランツーリスモ」から生まれた、奇跡と感動の実話だ。

    11月2日(木)からはデジタル配信がスタート。
    ・prime video
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    Rakuten TV
    VideoMarket
    Huhu
    TRELASA
    J:COMオンデマンド
    でレンタルまたは購入ができる。

    また、 2023年12月20日発売にはブルーレイ&DVDの発売が決定。すでに予約が開始されている。

    ストーリー
    世界的大ヒットのドライビングゲーム「グランツーリスモ」のプレイに夢中なヤン。父親からは「レーサーにでもなるつもりか、現実を見ろ」とあきれられる日々。そんなヤンにビッグチャンスが訪れる。世界中から集められた「グランツーリスモ」のトッププレイヤーたちを、本物の国際カーレースに出場するプロレーサーとして育成するため、競い合わせて選抜するプログラム「GTアカデミー」だ。プレイヤーの並外れた才能と可能性を信じて「GTアカデミー」を立ち上げたひとりの男と、ゲーマーなんかが通用する甘い世界ではないと思いながらも指導を引き受ける元レーサー、そしてバーチャルなゲームの世界では百戦錬磨のトッププレイヤーたちがそこに集結。彼らが直面する、想像を絶するトレーニングやアクシデントの数々。不可能な夢へ向かって、それぞれの希望や友情、そして葛藤と挫折が交錯する中で、いよいよ運命のデビュー戦の日を迎える――。

    スタッフ
    監督/製作 :ニール・ブロムカンプ
    脚本/製作総指揮 :ジェイソン・ホール
    脚本 :ザック・ベイリン

    キャスト
    ジャック・ソルター :デヴィッド・ハーバー(三宅 健太)
    ダニー・ムーア :オーランド・ブルーム(三木 眞一郎)
    ヤン・マーデンボロー :アーチー・マデクウィ(松岡 禎丞)

  • 映画『グランツーリスモ』9月15日(金)公開決定!日本版本ポスターも解禁

    映画『グランツーリスモ』9月15日(金)公開決定!日本版本ポスターも解禁

    前代未聞の夢への挑戦を描いた実話として話題のハリウッド映画『グランツーリスモ』の日本公開日が9月15日(金)に決定。日本版本ポスターも解禁された。

    ゲーマーからレーサーへ。無謀だと思われる夢に向かって突き進んでいった者たち。熱い物語=実話が、時速 320km のレースの臨場感とともに繰り広げられる。

    日本版本ポスターに登場するのは3人の男たち。ドライビングゲーム「グランツーリスモ」のトッププレイヤーから本物のレーサーを育成するという「GT アカデミー」を発足させるダニー(オーランド・ブルーム)。ゲーマーなんかが通用するはずがないと半信半疑ながらも指導役を引き受ける元レーサーのジャック(デヴィッド・ハーバー)。そして、幼いころからの夢であるレーサーを目指す、ゲームのトッププレイヤーのヤン・マーデンボロー(アーチー・マデクウィ)。

    映画 グランツーリスモゲームのチャンピオンは、本物のプロレーサーになれるのか――? <世界一過酷な夢>に向かった熱き者たちの<感動の実話>

    本作の監督とキャストたちはこの信じられないような実話に驚きながらも、その挑戦と主人公に称賛を惜しまない。ニール・ブロムカンプ監督は「ヤン・マーデンボローという人物の信じ難い実話を基にした作品」、オーランド・ブルームは「夢を叶える物語。だからこの映画は夢を追う全ての人間が見るべき」、デヴィッド・ハーバーは「家でゲームをしていた少年がすごいレーサーになった」、主人公ヤン・マーデンボローを演じたアーチー・マデクウィは「ヤンは強い情熱と強い思いで、自分自身で道を切り開いて、世界中に勇気を与えた」と、熱い想いを次々と言葉にしている。

    本作のムビチケカード(1,600円税込)の発売は7月21日(金)に決定。映画のもう一つの主役とも言えるのが多数の実車レーシングカー。その中から劇中のメインレースで使用される車種がデザインされている。

    映画 グランツーリスモ ムビチケカード『映画『グランツーリスモ』 ムビチケカード(1600円税込)

    <ストーリー>
    日産×プレイステーション×プロレーサーを目指す10代の主人公、“日本発”のゲーム「グランツーリスモ」から生まれた、奇跡の実話
    世界的大ヒットのドライビングゲーム「グランツーリスモ」のプレイに夢中なヤン。ゲームに明け暮れる姿に「レーサーにでもなるつもりか、現実を見ろ」と父親にはあきれられる。そんな時、ヤンにとって一生に一度のチャンスが訪れる。世界中から集められた「グランツーリスモ」のトッププレイヤーたちを、本物の国際カーレースに出場するプロレーサーとして育成するため、競い合わせて選抜するプログラムだ。その名も「GTアカデミー」。プレイヤーの並外れた才能と可能性を信じて「GTアカデミー」を立ち上げたひとりの男と、ゲーマーなんかが通用する甘い世界ではないと思いながらも指導を引き受ける元レーサー、そしてバーチャルなゲームの世界では百戦錬磨のトッププレイヤーたちがそこに集結。彼らが直面する、想像を絶するトレーニングやアクシデントの数々。不可能な夢へ向かって、それぞれの希望や友情、そして葛藤と挫折が交錯する中で、いよいよ運命のデビュー戦の日を迎える――。

    時速320kmの衝撃とスリル!超絶スピードで描かれるレーシング・アクション!!
    この実話を、圧倒的なスピードのレーシング・アクションとともに映画館のスクリーンに届けるのは、『第9地区』『チャッピー』のニール・ブロムカンプ監督。GTアカデミーを発足したダニー役にオーランド・ブルーム、レーサーを目指すゲームのトッププレイヤーたちを指導するジャック役に『ブラック・ウィドウ』や「ストレンジャー・シングス」シリーズのデヴィッド・ハーバー、主人公ヤン・マーデンボロー役に『ミッドサマー』のアーチー・マデクウィらが名を連ねる。時速320kmの世界を体感すれば、まるで実際にレースに参加していると錯覚するはずだ!

    <GTアカデミー by 日産×プレイステーション」とは>
    日産、プレイステーション、ポリフォニー・デジタルによって2008年に始まったバーチャルとリアルを繋ぐ革新的なドライバー発掘・育成プログラム(※2016年まで実施)。世界中から選抜された「グランツーリスモ」のトッププレイヤーに、本物のプロフェッショナルレースドライバーになる生涯一度のチャンスが与えられた。選抜試験は過酷を極め、ゲームのドライビングテクニックだけでなくレーサーとして必要な精神力、体力も試されるものだった。前代未聞のチャレンジに企画当初は異端視されるも、「GTアカデミー」出身の数多くの選手がその後、リアルレースで表彰台に上がる事になる。

    『グランツーリスモ』
    ・原題:『GRAN TURISMO』
    ・日本公開表記:9月15日(金)全国の映画館で公開・US公開日:8月11日予定
    ・監督:ニール・ブロムカンプ(『第9地区』『チャッピー』)
    ・脚本:ジェイソン・ホール(『アメリカン・スナイパー』)、ザック・ベイリン(『クリード過去の逆襲』)
    ・出演:デヴィッド・ハーバー(『ブラック・ウィドウ』「ストレンジャー・シングス」シリーズ)、オーランド・ブルーム、アーチー・マデクウィ(『ミッドサマー』)、ジャイモン・フンスー(『キャプテン・マーベル』)
    ・日本語吹替版テーマ曲:T-SQUARE「CLIMAX」

  • FIA、グランツーリスモとのパートナーシップを発表

    FIA、グランツーリスモとのパートナーシップを発表

    FIAとグランツーリスモは長期的なパートナーシップを発表。パートナーシップの開始にあたり、『グランツーリスモ6』は史上初めてFIA認定を受けたソフトウェアタイトルとなった。

    FIA審査員が「グランツーリスモ」開発元であるポリフォニー・デジタルの東京スタジオを訪問し、ゲーム内のコースが審査された結果、4つのコースが認定を受けた。ゲーム内のコースの再現度は高く評価され、将来的にゲーム内のその他のコースも審査を受ける予定となっている。

    パートナーシップの次の活動として、FIAとグランツーリスモは正式なFIAオンラインチャンピオンシップを2015年中に開催。多くの「グランツーリスモ」プレイヤー、そしてモータースポーツファンに本物のモータースポーツと触れ合う機会を提供することを目指す。

    ジャン・トッド (FIA会長)
    この革新的な新しいパートナーシップにより、何百万人もの「グランツーリスモ」とモータースポーツのファンが、ご家庭内で、これまでより更に精密に細部までつくりこまれたコース上でのレースをお楽しみいただけるようになります。「グランツーリスモ」シリーズはモータースポーツに新しいファンを呼び込む重要な役割を果たしてきました。これから開催されるFIAオンラインチャンピオンシップの開発にFIA自身が関わることにより、『グランツーリスモ6』は今まで以上に現実世界のモータースポーツに近づいた体験を提供するようになります。FIAがポリフォニー・デジタルとソニー・コンピュータエンタテインメントと密接に連携し、世界中のレースファンにとってモータースポーツがより身近な存在になるための新しい施策を開発していくことを楽しみにしています。

    山内一典 (「グランツーリスモ」シリーズプロデューサー)
    私達はグランツーリスモ・シリーズが世界モータースポーツの統轄機関に正式に認定されることを誇らしく感じます。グランツーリスモの15年を超える歴史の中で、これはこれまで頂いた最高の名誉だと感じています。このFIAとのパートナーシップは、私達のもつバーチャルとリアルのレースを一つの輪で繋げ、クルマとモータースポーツのエンスージアストの人口の拡大を図るという使命のなかで大きな前進となります。

    ジャック・ベルガー (FIA安全管理長)
    FIAで保有している実際のコースデータとゲーム内のコースデータとの比較が終わるまで、私たちは『グランツーリスモ6』の開発に費やされた作業のレベルやディテールへのこだわりを完全に理解していませんでした。その再現度はコースそのものだけに留まらず、周辺の景観、ランオフエリア、グランドスタンドや建物にいたるまでがすべて正確に配置されているのです。

    国際自動車連盟(Federation Internationale de l’Automobile / FIA)

    世界各国の自動車連盟やクラブの権益を代表し、自動車の振興を目指す非営利の国際機関。その歴史は110年に及び、会員数はいまや世界141カ国、8000万人以上にのぼっています。その活動は多岐に渡り、なかでも重要なのは世界のモータースポーツの統轄。競技ルールの制定や競技ライセンスの発行、安全性の監督といった業務を担い、F1や世界ラリー選手権、世界ツーリングカー選手権といったイベントを主催している。

  • メルセデス・ベンツ、「AMGビジョン・グランツーリスモ」を発表

    メルセデス・ベンツ、「AMGビジョン・グランツーリスモ」を発表

    メルセデス・ベンツは、「AMGビジョン・グランツーリスモ」の概要を発表。実車は19日(火)にカリフォルニア州に開業するメルセデス・ベンツの新しい研究開発センターでワールドプレミアされる。

    「メルセデス・ベンツ AMGヴィジョン・グランツーリスモ」、12月5日に発売される「グランツーリスモ6」とのプロジェクトである「Vision Gran Turismo(ビジョン・グランツーリスモ)」から生まれたモデル。

    ビジョン・グランツーリスモは、グランツーリスモの15周年を祝って世界中のブランドがスポーツカーをデザイン。グランツーリスモのプレーヤーにプレゼントされる。

    メルセデス・ベンツ AMGビジョン・グランツーリスモは、ビジョン・グランツーリスモプロジェクトの最初の1台。ガルウィングを採用し、フロントには、可変LEDグリルを採用。リアには、AMGのスポーツエグゾーストの8本出しマフラーが組み込まれている。

    ボディは、アルミスペースフレームボディにカーボンファイバーなどの軽量素材が組み合わせられ、車両重量は1385kgに抑えられている。エンジンはAMGが開発したV型8気筒ツインターボを搭載。最大出力は585ps、最大トルクは81.6kgmを発生する。パワーウェイトレシオは2.4kg/psを実現している。

    メルセデス・ベンツ AMGビジョン・グランツーリスモ Mercedes-Benz AMG Vision Gran Turismo 画像

  • グランツーリスモ15年の軌跡 映画「KAZ: Pushing the Virtual Divide」

    グランツーリスモ15年の軌跡 映画「KAZ: Pushing the Virtual Divide」

    グランツーリスモのシリーズ15周年記念プロジェクトの一環としてドキュメンタリー映画「KAZ: Pushing the Virtual Divide」が制作されていることが発表された。

    ソニー・コンピュータエンタテインメントアメリカは、アメリカ・ニューヨークで開催中された「Jalopnik Film Festival」においてドキュメンタリー映画「KAZ: Pushing the Virtual Divide」を発表した。

    「KAZ: Pushing the Virtual Divide」は、「グランツーリスモ」の誕生から、その後の15年にわたる開発の裏側に迫るドキュメンタリー映画。

    監督は伝説的なポルシェのチューナーを描いた短編ドキュメンタリー「Urban Outlaw」が話題となったタミール・モスコビッチ。

    「グランツーリスモ」を取り巻く自動車業界の多くのキーパーソンへのインタビューや、プロデューサー、山内一典への密着取材を通じて、「グランツーリスモ」の「これまで」と「これから」を描き出す。

    グランツーリスモは、“ソーシャル・ネットワーク”のプロデューサーコンビであるマイケル・デ・ルカ&デイナ・ブルネッティによって映画版『グランツーリスモ』の制作が進められていることも明らかになっている。

  • メルセデス・ベンツ、「グランツーリスモ」とスペシャルイベントを開催

    メルセデス・ベンツ、「グランツーリスモ」とスペシャルイベントを開催

    メルセデス・ベンツは、「グランツーリスモ」およびF1で13勝を挙げたトップドライバー、デビッド・クルサードとコラボレートした「メルセデス・ベンツ ドライビングイベント」を開催する。

    2011年9月5日(月)の日本時間午後11時20分、デビッド・クルサードがイギリスの実在コースでSLS AMGでリアルなタイムトライアル走行をするのにあわせて、『グランツーリスモ5』上でも同じ車種、コース、レギュレーションでの配信イベントが開始する。

    『グランツーリスモ5』をお持ちの皆様は、デビッド・クルサードと同時にタイムトライアルに挑戦して、リアルイベントとのバーチャルな連動と楽しむことができ、イギリスと日本、そしてリアルとバーチャルをつなぐイベントとなっている。

    現地の模様は英国メルセデス・ベンツの公式サイト(www.mercedesliverace.co.uk)でストリーミング配信される。

    このタイムトライアルは9月27日(火)午前8時まで継続し、最終的に日本国内で上位10位までに入賞した皆様は10月15日(土)に東京・六本木のメルセデス・ベンツ コネクションで開催される決勝戦への参加権およびメルセデス・ベンツ コネクションにおいてSLS AMGに試乗するチャンスを獲得できる。

    さらに優勝者は11月10日(木)にメルセデス・ベンツ日本が鈴鹿サーキットで開催する予定の「AMG Driving Fascination」に招待され、プロドライバーによるAMGドライビングレッスンを受講できる。

    なお、9月5日から27日までの配信イベント開催期間は、六本木のメルセデス・ベンツ コネクションにおいて『グランツーリスモ5』の試遊台を設置される予定となっている。

    ※イベントスケジュールは変更になる場合があります。
    ※AMG Driving Fascinationや試乗への参加のため、決勝戦への参加は20歳以上の日本国内で有効な免許を所持されている方に限ります。
    ※予選タイムトライアル終了後、上位10名までの皆様は当サイトに公開するフォームにて10月3日(月)午後11時59分までにお名前や連絡先をご登録いただきます。期限内にご登録がなかったり、20歳未満や免許証をお持ちでない場合は、誠に恐れ入りますが決勝イベントへの参加はできませんので予めご了承ください。
    ※決勝イベントまでの交通費、宿泊費はご自身での負担となりますので予めご了承ください。
    ※予選タイムトライアルのコースやレギュレーションは、イベント開始の20分前に『グランツーリスモ5』上のニュースコーナーや、当サイト上で公開される予定です。
    ※AMG Driving Fascinationの詳細は、後日メルセデス・ベンツ日本公式サイトで公開されます。