タグ: エアアジア航空

  • ロータス、エアアジアXとのパートナー契約を発表

    ロータス、エアアジアXとのパートナー契約を発表

    ロータスは、エアアジアX(AirAsia X)とのパートナシップという形でエアアジアのロゴ掲載を開始した。

    エアアジアXは、エアアジア航空の傘下で長距離路線を運航する格安航空会社。ロータスのチームオーナーであるトニー・フェルナンデスがオーナーを務めている。

    エアアジア航空のロゴは、すでにウィリアムズ FW32に掲載されているため、これまでロータスはトニー・フェルナンデスの投資会社であるTuneグリープのロゴをT127に掲載していた。

    しかし、イギリスGPからロータスはエアアジアXブランドとのパートナーシップというカタチでT127のリアウイング背面に“Air Asia”のロゴ掲載を開始した。

  • ロータス、スペインGPからエアアジア航空のロゴを掲載

    ロータス、スペインGPからエアアジア航空のロゴを掲載

    ロータスのマシンにスペインGPからチーム代表トニー・フェルナンデスがCEOを務めるエアアジア航空のロゴが掲載されるようだ。

    エアアジア航空のロゴは、すでにウィリアムズ FW32に掲載されているため、トニー・フェルナンデスは代わりに彼の投資会社であるTuneグリープのロゴをT127に掲載していた。

    しかし、フィンランドの Turun Sanomat 紙は、マシンに大幅なアップデートが施される来週のスペインGPでその状況は変わる可能性があり、エアアジア航空のロゴがスペインGPでロータスT127に掲載されるという。

    シーズン前には、ブラジルの石油会社ペトロブラスのロゴがスペインGPでロータスのマシンに掲載されるかもしれないと報じられていたが、同紙は契約はスペインGPでのデビューには間に合わなかったとしている。