カテゴリー: 道端ジェシカ

  • 道端ジェシカ、婚約指輪は推定4300万円

    道端ジェシカ、婚約指輪は推定4300万円

    道端ジェシカの婚約指輪が話題を集めている。

    道端ジェシカは、5年間交際しているジェンソン・バトンと婚約。道端ジェシカの所属事務所も婚約の報告を受けたことを認めている。

    今週のバーレーンテストでは、道端ジェシカが左手薬指につけていた大きな ティアドロップ型のダイヤモンドがついた婚約指輪が話題になった。

    Daily Mail は「5カラットのプラチナリングで25万ポンド(約4300万円)は下らないでしょう」との専門家のコメントを伝えた。

    Daily Mirror は、「デヴッド・ベッカムがヴィクトリアに贈った15万ポンド(約2500万円)の指輪とよく似ている」と報じた。

    ジェンソン・バトンは、2013年にジェンソン・バトンの1600万ユーロ(約20億7300万円)の年俸を稼いだと報じられている。

    ジェンソン・バトン 道端ジェシカ 婚約 画像

    関連:道端ジェシカとジェンソン・バトンが婚約

  • 道端ジェシカとジェンソン・バトンが婚約

    道端ジェシカとジェンソン・バトンが婚約

    ジェンソン・バトンと道端ジェシカが婚約したことが明らかになった。

    ジェンソン・バトンの所属チームであるマクラーレンは、チームの公式Twitterで「@JensonButtonと @jessybondgirl 婚約おめでとう!」とツィート。

    二人のスポークスマンも婚約を認めており、二人が「喜んでいる」と述べた。

    バーレーンで開催されているF1合同テストに道端ジェシカは大きなダイヤモンドのついた婚約指輪してサーキットを訪れており、ジェンソン・バトンもペアシェイプの指輪をつけているところが目撃されている。

    ジェンソン・バトンと道端ジェシカは、2008年に東京のレストランで共通の友人を通じて知り合った。2011年に一度破局したが、6ヶ月後に復縁していた。

    ジェンソン・バトンは、昨年のクリスマス直後に父親のジョン・バトンが急死したあとにF1引退を考えたと認めたばかりだった。


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  • 道端ジェシカ、タグ・ホイヤーの日本人初ブランド・ミューズに就任

    道端ジェシカ、タグ・ホイヤーの日本人初ブランド・ミューズに就任

    道端ジェシカが、タグ・ホイヤーの日本人初のブランド・ミューズ(イメージ・キャラクター)就任にした。

    タグ・ホイヤーは、道端ジェシカが交際するジェンソン・バトンの所属チームであるマクラーレンのスポンサーを1986年から務めており、F1で最も長いスポンサーシップのひとつとして知られている。

    今回の道端ジェシカのブランド・ミューズ就任もF1がきっかけだった。

    「初めてジェシカさんにお会いしたのは、2010年のF1シンガポール グランプリでのことでした」とタグ・ホイヤー本社 バイスプレジデント コミュニケーション担当のフランソワーズ・ベッゾーラはコメント。

    「輝くような笑顔が印象的でした。サーキットの皆に愛され、ハッピーなオーラに満ち溢れる彼女は、さながらサーキットに舞い降りたミューズのようでした。その後彼女と話し合いの場をもち、その美しさと力強さをあわせもつパーソナリティこそ、まさしくタグ・ホイヤー ウーマンの世界観を表現できるパーフェクトな女性だと確信したのです」

    道端ジェシカは「タグ・ホイヤーは以前から愛用していたブランドでしたので、ブランド・ミューズのオファーをいただき大変光栄です。今後ブランド・ミューズとしてさまざまなイベントを通じてPR活動に参加するのが今からとても楽しみです」とコメント。

    「タグ・ホイヤーの時計はマスキュリンでありながらラグジュアリーなので、幅広いシーンで私のファッションをサポートしてくれる力強いパートナーです。着け心地もよく、大変気に入っています」

    今後道端ジェシカは、タグ・ホイヤーのワールドワイド ブランド・ミューズとして重要な役割を担っていく。

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  • 道端ジェシカ、F1ドライバーや関係者に「SAVE JAPAN」ステッカーを配布

    道端ジェシカ、F1ドライバーや関係者に「SAVE JAPAN」ステッカーを配布

    道端ジェシカが、脇阪寿一が中心となって立ち上げた義援金サイト「SAVE JAPAN」のステッカーをF1ドライバーや関係者に配り、写真を自身のTwitterで公開している。

    自身でも東日本大震災に見舞われた日本のために義援金プロジェクト「TEAM JESSICA」を立ち上げて支援活動を行っている道端ジェシカ。

    F1オーストラリアGPで訪れたパドックでは、交際しているジェンソン・バトンをはじめとするF1ドライバーに「SAVE JAPAN」のステッカーを配布した。

    ジェンソン・バトンジェンソン・バトン ジョン・バトンジョン・バトン
    マーティン・ウィットマーシュマーティン・ウィットマーシュ
    (マクラーレン チーム代表)
    ニコール・シャージンガーニコール・シャージンガー
    (ルイス・ハミルトンの彼女)
    ヘイキ・コバライネンヘイキ・コバライネン 画像キャサリン・ハイド
    (ヘイキ・コバライネンの彼女)
    山本左近山本左近 イザベル・ライスイザベル・ライス(ティモ・グロックの彼女)
    デビッド・クルサードデビッド・クルサード  

    関連:
    ・SAVE JAPAN 〜Help To Disaster Area From MOTOR SPORT〜 (PCサイト)
    ・JessicaMichibata (jessybondgirl) on Twitter

  • ジェンソン・バトン、道端ジェシカとの被災者支援を望む

    ジェンソン・バトン、道端ジェシカとの被災者支援を望む

    ジェンソン・バトンは、道端ジェシカとともに日本を訪れて復興を支援したいと考えている。

    過去にホンダに在籍し、道端ジェシカと交際しているジェンソン・バトンは、地震と津波による東日本大震災で家を失った被災者を支援するためにすでに高額の募金をしているが、さらに日本を訪問して支援に協力したいと考えている。

    道端ジェシカは、義援金プロジェクト「TEAM JESSICA」を立ち上げて支援活動を行っている。

    「(募金活動は)うまくいっているけど、僕たち2人も他の多くの人たちのように何かをしたいと思っている」とジェンソン・バトンはコメント。

    「許可がおりれば、中国GPのあとにでも日本に行きたい。状況が落ち着けば日本に行くつもりだ」

    「僕にとって非常に個人的なことだ。家のようなものだと言うと馬鹿げて聞こえるけど、実際にそうなんだ」

    「僕のガールフレンドが日本人というだけでなく、6年間ホンダで日本企業と仕事をしてきて日本人の友人もたくさんいる」

    「日本人をとても尊敬している。彼は非常に力強く団結しているけど、今回は彼らにとって大変な時期なんだ」

    「問題は日本人があまり助けを求めてないように思えることだ。でも、彼らが求めるまで待つべきではない」

  • ジェンソン・バトン、Twitterで道端ジェシカの無事を確認

    ジェンソン・バトン、Twitterで道端ジェシカの無事を確認

    ジェンソン・バトンは、日本にいる道端ジェシカの安否をTwitterで確認したことを明らかにした。

    ジェンソン・バトンは、日本で地震が発生した際にスペインのバルセロナでテストを実施していたが、ガールフレンドの道端ジェシカは東京で撮影をしていた。

    ジェンソン・バトンは、午前中は道端ジェシカと連絡がとれず、安否を気遣いながらシルクイート・デ・カタルーニャを走行していた。

    最終的にTwitterのおかげでジェンソン・バトンは道場ジェシカの無事を確認することができた。

    「ガールフレンドのジェシーと話すことができなかった。日本では電話回線が機能していなかったんだ。だから、連絡を取る唯一の手段はTwitterだった」とジェンソン・バトンはコメント。

    道端ジェシカは、地震直後に「私は地下のスタジオにいたけど、急いで外に逃げました」とTwitterで投稿している。

    「彼女は『テストはどう?』とメッセージを送ってきた。僕は『ハニー、今はそんなことはどうでもいい。君は大丈夫? 気分はどうなの?』と返した」

    「日本は地震に慣れているけど、今回は日本でも過去最大のものだった。とても恐ろしいことになっている。東京も大変な状態だけど、仙台の被害が大きい。津波がすべてを消し去ってしまった」

    「テレビで恐ろしい映像を見ることになると思うけど、僕の心は被災者の皆さんとともにある」

    「モータースポーツも大切だけど、今日の僕たちが抱えた問題よりもはるかに深刻なことが起きている」

    ジェンソン・バトンと道端ジェシカは、13日夜か14日朝にオーストラリアで会う予定だとしている。

  • ジェンソン・バトン 「日本の皆さんのことを想っている」

    ジェンソン・バトン 「日本の皆さんのことを想っている」

    ジェンソン・バトンが、日本の地震被災者に向けてメッセージを送っている。

    「日本の東京と仙台から衝撃的なニュースを聞いた。影響を受けた皆さんのことを思っている」とジェンソン・バトンは自身のTwitterに投稿。

    「強く、そして協力しあってください」

    またテスト後のプレルリリースでも「最後に、今日のトラックでのイベントは、日本で大惨事に見舞われた皆さんのことを様々な視点から考えていることを付け加えたい。今は日本の皆さん、特に最も被害のあった仙台のことを想っている。僕の気持は彼らとともにある」と述べた。

    ジェンソン・バトンの彼女で日本にいる道端ジェシカもTwitterでメッセージを送った。

    「地震被害者の方のみならず、都内に沢山いる帰宅出来なくて困っている方々が今夜無事に過ごせることを心から祈っています」

  • ジェンソン・バトン 「F1を辞めるまで父親になるつもりはない」

    ジェンソン・バトン 「F1を辞めるまで父親になるつもりはない」

    ジェンソン・バトンは、F1を引退するまで父親になるつもりはないと主張する。

    道端ジェシカと交際しているジェンソン・バトンは以前、「子供ができて、彼らに『お父さんはワールドチャンピオンだったんだよ』と伝えるのは刺激的なことだろうね」と述べていた。

    ジェンソン・バトンは子供が欲しくないわけではないが、子供ができれば父親としての責任からオーバーテイクのチャンスがあっても考え直してしまう恐れがあると感じている。

    「子供ができれば変わるだろうけど、まだそのときではない」とジェンソン・バトンは Sunday Express にコメント。

    「それがレースをしている間は子供は欲しくないという理由のひとつだ。リスクを冒す価値はない。それに彼らと過ごす時間もない」

    「クルマを限界までプッシュすることに恐れを感じるようになったら辞めなければならない。続ける意味はない」

    「自分が変わってきている、限界まで攻められていないと感じたら辞めるだろう」

  • 道端ジェシカ、初トライアスロンをジェンソン・バトンと完走

    道端ジェシカ、初トライアスロンをジェンソン・バトンと完走

    道端ジェシカが、交際中のジェンソン・バトンとトライアスロンに初挑戦。見事に完走を果たした。

    道端ジェシカは19日に、難民支援期間へのチャリティを兼ねてオーストラリアのロッキンガムで開催されたトライアスロンにジェンソン・バトンとともに参加。バトンやトレーナーに見守られながら、水泳750m、自転車20km、マラソン5kmをこなしてゴールした。

    「レースを1時間26分で完走しました!」と道端ジェシカは自身のTwitterに投稿。

    「もちろん完走するのが一番の目標でしたが、出来れば1時間30分でゴール、もしくは最低でも1時間40分以内にゴールしたかったので、本当に嬉しいです!」と喜びを語った。

    ジェンソン・バトンも「彼女はよくやったよ!!」と道端ジェシカの健闘を称えた。

  • 道端ジェシカ、ジェンソン・バトン無事のニュースに一安心

    道端ジェシカ、ジェンソン・バトン無事のニュースに一安心

    道端ジェシカは、ブラジルでジェンソン・バトンが武装集団に襲撃されたが無事だったとのニュースに安堵のコメントを残した。

    6日夜、ジェンソン・バトンはホテルへ帰る途中に武装集団に襲われそうになったが、訓練を受けたドライバーの対応により、難を逃れた。

    「昨日のサンパウロで起きた事を聞いた時はとてもショックでした」と道端ジェシカは自身のTwitterに投稿。

    「でもみんなが大丈夫だったと聞いて本当によかったです」

    「これからはそんな事が誰にも起きずに、皆が無事にサーキットに行ってレースに集中出来るようになる事を祈ります!」

    関連:
    ・ジェンソン・バトン、ブラジルで武装集団の襲撃を免れる
    ・JessicaMichibata (jessybondgirl) on Twitter
    ・F1-Gate.com (F1Gate) on Twitter